テラーノベル
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ねぇ、私のことどう思ってる?
え?ああ、可愛いと思うけど
えーそれだけー?ほかは?
んー、お金くれるし都合いいよねー笑
、、は?最低、そんなこと思ってたんだ
おれは素直に答えただけなんだけ
もういい、さようなら
ズキズキ
いやまじで痛い痛すぎる
あの女の威力やべえなー
ビンタされるとは思わんかった
「はらへったー、帰ろーっと」
ガチャ
「寒っ」
「暖房つけるか」
俺は19歳の大学一年
自分で言うのもなんだけどさー
まじで俺めっちゃモテんの!
まあ?顔面偏差値高いし当たり前だよな
あ、さっき見てたのは内緒ね。
「お風呂はいろーっと」
女の子と遊んで
風呂入って
晩飯食って
大学生最高すぎる!
深夜2時
「あ”ッ♡イく“// ん“ッッ♡」
『こーら、声我慢しないの♡」
「もッ、むりぃ”ッ♡♡」
クチュクチュ
AVさいこー!
やっぱ大音量で流してやるのがいいよなー
ピンポーン
「だれだよ」
「いいとこなのに」
ガチャ
「今いいところだったんですけど」
「邪魔しないでもらっていいですか?」
『毎回言ってますけど、』
『近所迷惑です』
「いや、AVは大音量じゃないと」
『そろそろやめてくれますか?』
「はいはい、すいませんでしたー」
『いや、待っ』
ガチャ
さっきの人は隣の部屋の人だ
毎夜インターホンを押しにくる
ちょっとだけうるさかったみたい。
まあおれは絶対やめないけどね
「でもあの人顔かっこいいんだよな」
絶対ホストとかしてるでしょ
俺よりかっこいいもん。
いやそれはないか
⏰
うるせー
黙ってくれ
「やべっ、今日朝早いんだった」
ガチャ
「うわっ」
びっくりした。誰だよ
『すいません』
『大丈夫ですか』
「あ!イケメンじゃん!」
『あ、いっつもAV大音量で流してるクソしょーもないヤツ だ』
「いや、ごめん」
『そろそろやめてくれます?』
「えーー、だって最近彼女に振られたばっかだしー。」
「溜まってんだよね」
『お前みたいなヤツに彼女できるんだ』
「はー?失礼だぞー!!!」
「でも俺、お前ならいけるかもなー笑」
『、は?』
「いや、顔ちょーかっこいいし」
「お前ゲイ?俺とかどう?」
いやー、俺ってほんとに不運だよな
二日連続ビンタとか
記録更新だわ笑
🌃
んー、暇だな
AVでも見とくか?
でもまたあのイケメンに言われるな
あ!俺天才かも
ピンポーン
『はーい、、ってまたお前か』
「ヤろーぜ!」
『、、は?お前まだそんなこと言ってたのか』
「えーー、お願い!」
『いや無理に決まっ』
「おじゃましまーす!」
「おーい、なんで話聞いてくれないんだよ」
『あんたが勝手に俺の家に入ってきたからだろ』
「バレた?笑」
『何笑ってんだ』
「ヤらせてください、お願いします」
俺がこんなにしつこく言うのは
ただの好奇心!
ケツにチンコ入れられるの怖いけど
ちょーっと楽しそう^^
と言うわけで俺は今土下座をしてまで
ヤりたいってわけ
『お前ほんとにしつこいな』
『一回ヤったら帰れよ』
「え!!マジでいいの!?やった!」
『どうなっても知らないからな』
ビクビク
「あ“ッッ♡ごめんなさッ““♡」
「ゆるしてぇ“//」
ビュルルルル
『お前が頼んできたんだろッ!!』
パチュンッ
「あぅッ““♡♡♡」
『ははっ、すげぇ気持ちい』
『朝まで相手してもらうぞ』
⏰
ケツと腰がいてぇ
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