テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
164
70
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
私はあの日のことあの巨大な敵の事も全部。この魔法少女になった私のことも全部夢だと信じたかった。だかそんなことは起きない、夢じゃ無かった。「はぁぁ…」「そんなため息ついてどうしたの?」「ぎゃあああ!」起きた瞬間横にマカロンがいた。「ビビったじゃない!チビりそうだったわよ!」私はちょうど尿意があったのでトイレに向かった。色々支度して家を出た「行ってきまーす!」親にマカロンの事をバレるといけないから一緒に連れて行く。地味に魔法少女パレットは重い。
キーンコーンカーンコーン
1時間目が終わった。「ぎょおおおおおおん」突然外から敵の声が聞こえた。みんなは「ぎゃああ!」「いやだ!死にたくない!」「せめて最後ぐらいパンツを見たかった…」とみんな悲鳴をあげている。私は外に出た、マカロンが飛び出し「変身するよ!」と叫んだ。私はまたあのワンピースの姿になっていた、私は敵に立ち向かった。「綺麗なデザートであなたをふわふわにさせて見せるわ!」「はぁはぁ」なぜか今日は攻撃が効かない…なぜ、前の敵は倒せたのに…私は絶望に落ちた「街を…もう救えないの…?」私は悲しみで溢れ、悔しみ、もう立ち直らなかった。マカロンは「何をしてるの!早く!殺されちゃう!」と言うが私は何も聞こえない。敵が私の目の前にいる。もう私は死ぬんだ…じゃあバイバイ楽しかったよ…
絶対これみんな続き気になったでしょ!で、あと風邪治ってきました!咳がまだ続いたりしてるけど結構少なくなってきて投稿もできそうになってきました!これからも頑張ります!それじゃ