テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
翌日の夕方
rm「いやぁ...大変だったね」
kz「まじそれ、事情聴取疲れた...」
kz「...かなりの大型な事件だったもんね」
rm「あいつ改めてとんでもないことしたんだな...」
kz「ま、fuさんとsyuは無事結ばれたことだし...」
rm「今日、記念として4人ででかけたけどさ」
rm「fu、改めて」
rm『syu!!好きだ!!!俺と付き合ってください!!!!!』
rm「って言った時は少しびっくりした」
kz「俺等も事前に何も言われてなかったしね」
kz「今までのsyuで、あんな顔真っ赤になったことなかったよ」
kz「ほぼ髪色と同化してたし」
rm「ま、熱愛っていことだねぇ」
kz「ふふ..これからの発展が楽しみかも」
kz「って思ったけど」
kz「何か二人もういないんですけど。」
rm「そういやこの近くはfuの家だったな...」
rm「俺達は帰りますか!!\(^o^)/」
kz「そうだねッッッ!!!(・∀・)」
fuの家
ちゅ..ッ
ちゅッ ちゅ...ッ
syu「...んッ!//」
ちゅ...ッちゅ、ちゅ、ちゅ..ッ
ぷは..ッちゅ、ちゅぅ...ッッ
fu「syu..ッ」
(舌を入れる)
syu「ッッ?!?!///」
(肩を掴み剥がす)
fu「ぅわッ!?」
syu「ご、ごめんッ」
syu「ち、ちょっとまだ...それ、」
syu「はずか、しぃ...ッ」
fu「そ、そっか!」
fu「ごめん、ごめん...」
fu「だ、大丈夫?やっぱりやめ...」
syu「い、ぃやッ!!」
syu「だいじょうぶ、だから...」
syu「fuと、つながりたい...///」
fu「 :(´◉ᾥ◉`):」
syu「ふ、fu...???」
fu「アッいや!!」
fu「なんでもないよ、はい」
fu「...む、胸」
fu「さわっていい...?」
syu「い、...いよ...///」
追記 二人はまだ服を着ています
fu「...ゴクリ」
...つん(先)
syu「ぅ..ッ///」
fu「..?!」
つん、つん...ッ
...くりッ
syu「ぅあ..ッッ!///」
fu「しゅ、syu...」
fu「胸、弱い...?」
syu「...」
syu「なぜか..//」
fu「...そっかぁ...」
fu視点
どうしよう
俺、こういうえっちなことするの初めてだから
こういう時どうすればいいのか分かんない!!!💦
もっと保健体育学べばよかったのか...??
取り敢えず、今日こっそり買ったローションを使って、
でもそれだけでもsyuは痛いだろうから...
とにかく前戯でsyuを気持ちよくしようと思ったけど..
くりッ くりッ
つんつん...くりゅッ♡
syu「ぁああ..ッ//♡」
syu「ふ、fu...♡」
fu「 :(´◉ᾥ◉`):」
俺の方がもう準備万端になってる
syuがめちゃくちゃえっちすぎる
なんでそんな可愛い顔できるんだよ??
ああああああああああああああああ
早く挿れたいッッ!!!!
もう爆発する..ッ我慢できるか?俺...
ん?こんなえっちな顔してるってことは...
syu、気持ちよくなってる?
よ、良かった...俺だけ気持ちいいなんてことにならなくて...
くりゅッ くりッ くりッ
syu「ぁああぁう...ッ//んぁ...ッ///♡」
やっぱりsyuは、胸が弱いんだな...?
だったらもっと別で弱いところもせめて
syuをもっと可愛くえっちに...♡♡
じゃなかった
気持ちよくさせよう。
syuの別で弱いところ...なんだろう..
syu『fuの声、間近で聞くとドキドキするんだよね』
syu『元々推しとして好きだったし...プライベートでもよく聞くようになったから...//』
fu「...!!」
(syuの耳に顔を寄せる)
fu「...syu、大好き」
syu「ぁあ...ッッ!?!///♡♡」
コメント
9件

Ω\ζ°)チーン(作者さんありがとうございます!!。尊いです)
fu彡オドオドしながらも攻めてるのいいぃ……次回は漢になるんだろうな(((