テラーノベル
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続きです
はい、祝80話~。
永久 「、、、上鳴、切島、瀬呂。」
3人 「?」
永久 「上鳴の部屋行って、なんかする。一緒に行くぞ、」
上鳴 「、、おーっと?永久は俺をご指名ですか?」
永久 「やっぱ、瀬呂の部屋で。」
上鳴 「嘘!嘘だって!」
仮免取得試験が終わり、17時には寮についた
1-A。合格しなかったのはトップ3の
敵愛永久
爆豪勝己
轟焦凍
の三人だけだった。
麗日 「はぁ~、、やっと肩の荷が下りたって言うか、」
緑谷 「うん、、そうだね、轟君も、よかったね、
冬にある今回受からなかった人たちがもう一度挑戦できる仮免取得試験があってさ、
それまでは、補修?があるんだっけ、」
轟 「あぁ。俺も早くみんなに追いつかないとな、、」
緑谷 「きっと大丈夫だよ!(オールマイト、メール見てくれたかな、、)」
そんな会話を緑谷がしていたところに、一人の男がやってきた。
爆豪 「おい。
そういって、爆豪は緑谷の耳元で、、、
爆豪 「てめぇの個性の話だ。」
緑谷 「!!、、かっ、、ちゃん、、」
緑谷 「かっちゃん、どこまでいくんだよ、まずいよこんな夜中に出歩いて、、、
ねぇ、、、!
ここって、、グラウンドβ。」
爆豪 「初めての戦闘訓練でてめぇと戦って負けた場所だ。」
緑谷 「あっ、、」
爆豪 「ずっと気色悪かったんだ。」
緑谷 「(なんとなく、わかっていた。)」
爆豪 「無個性で出来損ないのはずのてめぇがどういうわけだが雄英に合格して
どういうわけだが個性発現しててよ、
分けのわかんねぇやつが訳の分かんねぇことはき捨てて
自分一人で納得した面してどんどんどんどん上がってきやがる。
ヘドロんときから、いや、オールマイトが街にやってきたあの時から、
どんどんどんどん、、しまいにゃ仮免。てめぇは受かって俺は落ちた。
なんだこりゃ、、なぁ?」
緑谷 「それは実力ってよりも、、」
爆豪 「黙って聞いてろクソカスが!」
緑谷 「あっ、、ごめん、、」
爆豪 「ずっと、気色悪くてムカついてたぜ、
けどな、、神野の一件で何となく察しがついた。
緑谷 「(、、、来た、)」
爆豪 「ずっと考えてた。
オールマイトからもらったんだろ?その個性。」
緑谷 「っ、、、」
爆豪 「ヴィランのボス野郎、あいつは人の個性パクって
使ったり与えたりするそうだ。
信じらんねぇが、猫ババァの一人が個性の消失で活動中止したこと
オールマイトとあって、てめぇが変わって、
オールマイトは力を失った。オールマイトが
最後にボス野郎に勝ったあとに言ったあの言葉、」
爆豪 「あんとき、てめぇだけが違う受け取り方をした。
脳無とか言うカスどもの個性複数持ちから考えて、
信憑性はたけぇ。それに、、」
AFO 「衰えたね、オールマイト。」
オールマイト 「今度こそ刑務所にぶち込む!」
爆豪 「オールマイトとボス野郎には面識があった。
個性の移動っつうのが現実でオールマイトはそいつと関わりがあって、
てめぇは人から授かったつう、発言と結びついた。」
緑谷 「ん、、、」
爆豪 「そのことをオールマイトから聞いた。
けど、答えちゃくんなかった。だからてめぇに聞く。」
緑谷 「っ、、、、」
オールマイト 「幸い、爆豪少年も戯言と受け取ったようだし、
今回は大目に見るが、次はなしで頼むぞ。」
爆豪 「否定しねぇってこたあそういうことだな、くそが。」
緑谷 「(個性の話、、と言われた時、もうわかってた。
言いつけを守らなかった報いだった。)」
緑谷 「聞いて、、どうするの?」
爆豪 「てめぇも俺もオールマイトに憧れた。
なぁ、、そうなんだよ、、ずっと石ころだと思ってたやつがさ
知らん前に憧れた人間に認められて、、だからよ。。
はい、どうでしたか!
自分はいつも、アニメを見ながら
その字幕をキーボードで同時に打つ。という作業をしてるんですけど、
今回長かったですね、40分ぐらいかな、
あー、疲れた。辛ラーメン食べながらやってました。
おかげでクラス内じゃタイピングは結構早いんですよ。
パソコンで書いてるので、
1802文字!終わります。
コメント
17件
今回も最高でした 続き待ってます
見るの遅くなってごめんね💦 今回も良かったよ!続き楽しみにしとるね〜!
続き待ってます!