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ねね
“キミとはそ〜ゆうかんけい”
🌈🍑サマから💙 🌷サマ×❤️🍗サマです。
地雷さんGoback.ᐟ 初心者ちゅーい.ᐟ
誤字・脱字有り
____________________
💙 🌷サマ
20歳 社会人
男性 ブラック企業務め
❤️🍗サマ
18歳 学生
男性 そ〜いう感じのお店の店員さん
💚🐸
22歳 店長
男性 そ〜いう感じのお店を経営
🧡🍫
21歳 店員さん
女性 そ〜いう感じのお店の店員さん
🩷🍪
21歳 店員さん
女性 そ〜いう感じのお店の店員さん
___________________
💙 🌷サマside
🌷「はぁ…疲れた、」
深夜2時。月明かりの下愚痴を零す。
🌷「そろそろ転職活動しなきゃなぁ〜」
流石に僕の身が持たない。
家に着くのはいつも4時過ぎ。
会社に行くのが9時過ぎ。
家に居る時間は約6時間。
🌷「今日は何分寝れるかな…」
家に着いたらお風呂沸かして、料理して、
お風呂入って…って、明日は休みだった。
🌷「はぁ…マジでやばいな」
また、仕事のこと考えてた……。これ、
一種の職業病だろ。
🍗「ねぇねぇおに〜さんッ.ᐟ」
急に袖を引かれ、転けそうになりながら
自分に話しかけられたのだと理解する。
🌷「あ、僕ですか?」
🍗「そうだよッ.ᐟ疲れてそうだね〜?」
🌷「はぁ、まぁそうですけど…」
なんだこの子。急に話しかけてきて…
🍗「おれ、あそこでお仕事してるんだぁ.ᐟ」
そう言って指さすのはいかにも、そ〜いう
雰囲気があるお店。
🌷「へぇ…頑張ってくださいね〜」
知り合いでもなんでもないこの子がなぜ
僕に話しかけたのかは不明だが、あいにく
僕の脳は考える事を放棄している為こんな
事しか言えないのだ。
🍗「もしかしておに〜さん鈍感?」
🌷「はぁ?」
🍗「1回シてかない?っていうお誘い
なんだけど〜?」
右手で丸を作り左手の人差し指を出し入れ
している。
🌷(あぁ、そういう事か。)
🌷「すみません、僕ちょっと用事が…」
めんどくさい事には関わらないのが賢い
生き方というものだ。
🍗「何言ってんの、こんな早朝にさぁ…」
呆れたような顔を見せ、大丈夫?と声を
かけてくる。
🌷(…分かってないなこの子は)
直感でそう思った。
🍗「ね、おに〜さん聞いてる〜?」
少し不貞腐れた様子で覗き込んでくる。
🌷「はぁ、話聞いてました?」
🍗「話聞いた上で言ってんの.ᐟ」
🌷「じゃあその上で答えます。僕の
答えはNoです。」
🍗「え゛〜ッ.ᐟちょっとだけ.ᐟ」
🌷「ちょっともクソもないですッ.ᐟ」
ホントに…パッと見この子学生でしょう?
高校生…いや、中学生?
🍗「絶対失礼な事考えたでしょ…」
🌷「いえ、中学生がこんな事して法律上
いいのかと…」
🍗「中学生じゃないんですけどッ.ᐟ」
🌷「…疲れてるとはいえ、流石に大人を
騙すのは…」
🍗「騙してないからッ.ᐟおれは高校生.ᐟ」
高校生もアウトだろ…自己責任になるのか?
今どき法律が変わったりするのか?…まぁ
どっちでもいいや。
🍗「ホントに…おれが中学生に見える
ほど疲れてるんじゃない…?」
🌷「…僕のせいじゃないですよ」
🍗「おい、それどこ見て言ってんの?」
結局あれから強制的に中に入れられた。
🍪「どの子がいいですか〜?」
🍪「まぁ決まってますよね笑」
🍫「んぇ、お客さん?って.ᐟ」
🍫「てんちょ〜ッ.ᐟ末っ子が男連れて
きた〜ッ.ᐟ」
そんな事言われても、僕はこんなのを目的に
来ていないのだから責任取ってもらおうか。
🌷「…そこの中学s」
🍗「おいッ.ᐟだから高校生だってば.ᐟ」
🍗「もぉ…こっち来てくださいッ.ᐟ」
🌷「はぁ…」
扉を開けて部屋に入ると、白一色で統一
されている部屋に通じた。
🌷「うわ、まっしろ…」
🍗「そうだよ〜、おに〜さんどぉ?」
🌷「どうもクソもないですけど…」
🍗「おに〜さんラッキーだね.ᐟ」
🌷「何がですか、」
こんな所に強制的に連れてこられてラッキー
な訳あるか。
🍗「おれね、ハジメテだからさ笑((耳元」
🌷「耳元辞めてください。」
この子さっきから距離近いな…
🌷「てか、キョーミないんですけど。」
てか、この子男の子でしょう?僕は別に
ゲイじゃないですし…
🍗「つれないなぁ…てか名前呼んでよ.ᐟ」
🌷「名前…?」
🍗「ゆ・あ・ん.ᐟおれの名前ね。」
🌷「…きみ。」
🍗「違うッ.ᐟ」
🌷「名前なんてどうでもいいでしょう…」
どうせ今回だけの関係ですし…
🍗「むーっ.ᐟ絶対めろめろにさせてやる.ᐟ」
🌷「なりませんから。」
🌷「てか何するんですか…」
🍗「ん?あ、説明するね.ᐟ」
🍗「ここはそ〜いう事するお店で、基本的
にはNGなし.ᐟ流石に殴ったりは限度 って
ものがあるけど…笑」
🌷「殴ったりって…((引」
🍗「で.ᐟ何してもいいよ〜.ᐟコスプレでも
SMでも、ほーちとか、玩具とか…?」
🌷「…なるほど、聞かなかったら良かった
ですね。」
🍗「ひどーいっ.ᐟ」
🌷「何分ですか?」
🍗「んふふ〜、初回さんだから…えっとね」
🌷「…覚えてないんですか?」
🍗「…」
図星か。
🍗「かくにんしてくるっ.ᐟ」
🌷「はい…はぁ……」
全く、めんどくさいのに捕まったなぁ…
🍗「初回さんはすきなだけどーぞだって.ᐟ」
🌷「…じゃあもう終わりで。」
🍗「ちょっ….ᐟまって.ᐟ」
🌷「なんなんですかもぉ…」
🍗「ちょっとだけ.ᐟちょっとだけヤろ?」
🌷「…ハジメテとか嘘でしょ。」
🍗「ウソじゃないしっ.ᐟ」
🌷「君、初めての割に照れないんですね」
🍗「さいってーっ.ᐟ///」
🌷「…君の照れる基準分かりません」
🍗「はぇ?」
🌷「は〜…」
🍗「ねぇ、そんなに溜息ついたら幸せ
どこか行っちゃうよ.ᐟ」
🌷「君のせいで幸せ9.9割消えました」
🍗「なんでそんな事言うの、ひどっ.ᐟ」
🌷「なんで君はそんなに僕に攻められたい
んですか…面識ないですよね?」
🍗「え、うーん…ヒミツ.ᐟ」
🌷「なんですかそれ。」
🍗「じゃあヤッてくれたら答えるよ」
🌷「…じゃあ大丈夫でーす」
🍗「もぉっ.ᐟ」
🌷(拗ねてる…かわい笑)
🌷「…は?」
🍗「え?どしたの急に」
🌷「…いや、なんでもないですケド」
🍗「もぉ〜.ᐟなんでヤる気になんないの.ᐟ」
🌷「…ちょっとだけ、」
🍗「…へ?」
🌷「ちょっとだけなら…良いですよ」
🍗「ホントに?ね、言ったからね.ᐟ」
🌷「はいはい…ちょっとだけですからね」
🍗「やったぁ〜.ᐟ」
なんで急にヤる気になったんだろ…
🍗「え、あの〜…?」
🌷「なんですか?」
🍗「こ…これ?やるの…」
🌷「そうですね…怖くなったんですか?」
🍗「いや…そういう訳じゃ……」
🌷「あはは可愛いとこもあるんですね笑」
🍗「ゔッ.ᐟ…不意打ち禁止ッ.ᐟ///」
🌷「なんですかそれ笑」
照れだした…目逸らしちゃって可愛いなぁ
🌷「じゃあ指挿れますよ〜?」
🍗「え゛、ちょっと急すぎッ.ᐟ」
グチュ…そんな音がして室内に甘い声が
響き渡る。
🍗「んッ.ᐟ///」
🌷(ホントに初めてなんだ〜((喜)
🌷「大丈夫ですか?痛い?」
🍗「ふぁ…大丈夫っ///」
ビクッと身体を震わせながら見つめる目。
その目から目を離せない。
🌷「良かった…じゃあ増やしますね」
🍗「へっ!?ちょ、はやっ.ᐟ」
🌷(…3本いけそうだな)
一気に2本増やすと腰を浮かせ、声にならない
声で、ビクビクと反応しだした。
🍗「ぁゔっ.ᐟきゅ…にっ2本むりっ.ᐟ」
🌷「…かわいー反応できるんですね」
🍗「ん゛ッ.ᐟそれやめてっ.ᐟ///」
🌷「いやです笑」
🍗「いじわるっ.ᐟ」
🌷「意地悪? 」
🌷「すきなくせに((耳元」
🍗「ん゛ッ.ᐟやだぁ゛ッ.ᐟ///」
ツンデレ…ってこういう事ですかね?
あ゛〜もうわかんねぇ、考えるのだりぃな…
🌷「ゆあんくん、ちょっと寝ていいですか」
🍗「へっ!?」
🌷「玩具に相手して貰っててください…」
🍗「え、ねぇ…?ちょっとまっ.ᐟ」
___________________
❤️🍗サマside
玩具に相手して貰ってて?
急すぎだし、おに〜さんの方がいい。
だけどおに〜さん疲れてたし、疲れとって
欲しくて無理矢理連れてきたからおに〜さん
には文句言えない。
だけどおに〜さんは抵抗されるの好きみたい
だから
🍗「え、ねぇ…?ちょっとまっ.ᐟ」
ちょっとだけ…ホントにちょっとだけ
抵抗しとく。
🌷「んぅ…すー……すーっ」
おに〜さん寝ちゃった…可愛い寝顔。
なんだけど…
🍗「ッ〜.ᐟ.ᐟ♡」
おに〜さんったら玩具のレベル強いので
ほ〜ちしてきてるっ.ᐟ
🍗(やばッ♡声出ちゃいそッ.ᐟ)
🍗「ん〜ッ♡」
おに〜さんのことを起こさないように
できるだけ声を殺す。
🍗(おに〜さん、早く起きて〜ッ.ᐟ♡)
🍗「んぁ゛ッ.ᐟ♡((ビクビクッ」
おに〜さんったら、無意識なのかなぁ?
おれが勝手にイけないようにしてる。
🍗「お゛に〜さんッ.ᐟおきてぇッ.ᐟ♡」
🍗(もう我慢できないっ.ᐟ)
🌷「すー……すーっ…」
やば、マジで起きないんだけど.ᐟ
寝顔カッコよすぎ.ᐟ目の下クマ濃いな…
どれだけ無理してんの?
🍗「おに〜さッ.ᐟむりっ.ᐟたすけてッ.ᐟ♡」
起きてくんないとおれの意識飛んじゃっ.ᐟ
🌷「ん゛…んん……((目擦」
🍗「あ゛ッ.ᐟおに〜さっ起きたぁッ.ᐟ」
🌷「…、((見」
ちょっ、見てないで助けて欲しっ.ᐟ
🌷「あ〜…そういえばそうだった…」
🍗「んぅッ.ᐟ早く止めッ.ᐟ」
🌷「あぁ…はい、止めますね」
🍗「ん゛ッ.ᐟふーっ♡ 」
🌷「すみません、忘れてました」
🍗「んへへ〜大丈夫っ.ᐟ」
🌷「…ゆあんくんってMなんですか?」
🍗「んぇ…んーとね、おれはおに〜さんだけ
にMなのッ.ᐟ」
🌷「…別に嬉しくないですよ」
🍗「えぇ〜…むぅ.ᐟ((ほっぺ膨らませ」
🍗「ひどいなぁおに〜さんは.ᐟ」
うそ。おに〜さん嬉しいくせに。
答えた後ちょっと間があったし、ちょっと
顔緩んでるもん.ᐟ
🍗「おに〜さんかわいいなぁ.ᐟ」
🌷「…はぁ?」
🍗「…んふふ、おに〜さん挿れる?」
🌷「一応僕寝起きなんですけど。」
🍗「んぇ…?じゃあ次の時挿れてよ」
🌷「次とかないんですけど…」
🍗「おれそれまではここ守っとくね.ᐟ」
🌷「…勝手にしててください」
🍗「….ᐟやったぁ.ᐟ」
🌷「…てか、それまでだけなんですか。」
🍗「…ふぇ?///」
まってまって.ᐟおに〜さんが拗ねてる.ᐟ
🍗「じゃあ、おれ一生守っとくよ.ᐟ」
🌷「…守ってなかったら怒りますね」
🍗「うんっ.ᐟ」
怒りますねって…これからも会ってくれるん
じゃん.ᐟ素直じゃないなぁおに〜さんは。
___________________
🩷🍪サマside
数時間前。
🍗「…っ.ᐟ((きらきら」
🍫「あれ、ど〜したの?((こそっ」
🍪「え?あぁ…てんちょ〜の友達さん
じゃないですか?」
🐸「いいね〜青春じゃん.ᐟ」
🍫「末っ子が末っ子じゃなくなるね笑」
🐸「おーいゆあんくん.ᐟ」
🍗「んぇ?なに〜、てんちょ?」
🐸「最近ヤバそうだからさ〜連れて来て
くれない?相手してあげてよ」
🍗「…へっ?ぁ、相手ッ!?」
🐸「そう相手。」
🍫「てんちょ〜容赦ないなぁ笑」
🍪「そういうもんですよ…多分。」
🍗「ぁえ…相手って……あれ、?///」
🐸「しらね〜ッ.ᐟそれはあっちが決めるし?」
🍗「ふえぇ…?///」
🐸「でもあいつの事だしなぁ…よし.ᐟ 」
🐸「強制的に連れてきな。えと達には
演技してもらおうか。」
🍫「急に話題振らないでよぉ.ᐟ((怒」
🍪「まぁまぁ.ᐟせっかくゆあんくんが
初恋の人連れて来れそうですし.ᐟ」
🍫「まぁそうだな…よし.ᐟおねぇちゃんが
一肌脱いであげよう.ᐟ」
🍗「うぅ……///((顔隠」
🍪「ほら、行ってきてください.ᐟ」
🍗「うわぁっ.ᐟもぉっ〜.ᐟ((がちゃん」
🍪「さて、どうします?」
🍫「とりあえず驚くでしょ?」
🐸「男連れて来たっ.ᐟとか?」
🍫「いいねぇ.ᐟそれ言う〜.ᐟ」
🍪「…全部仕組められているのお友達は
怖くないですか?」
🐸「寝不足だろうし脳死状態でしょ.ᐟ」
🍪「つまり賭けなんですね。」
🍫「まぁまぁ.ᐟ楽しみ〜っ.ᐟ」
悪い人達だ…まぁ否定はしませんが。
🍗「〜ー〜.ᐟーー、ーー〜.ᐟ」
🌷「…〜ー」
🍪「もうちょっとじゃないですか?」
🐸「あ。じゃあ裏いるね〜友達は流石に
分かるでしょうし.ᐟ」
🍫「はーい.ᐟ行ったら呼ぶね〜」
🐸「はいは〜い.ᐟ」
ちょっと拗ねたような、でも嬉しそうな顔で
ゆあんくんが、てんちょ〜のお友達を連れて
店に入ってくる。
🍪「どの子がいいですか〜?」
🍪「まぁ決まってますよね笑」
🍫「んぇ、お客さん?って.ᐟ」
🍫「てんちょ〜ッ.ᐟ末っ子が男連れて
きた〜ッ.ᐟ」
我ながら良い演技ができたと思います。
ゆあんくん達が部屋を去ってから、てんちょ
〜を呼びに行く。
🍫「てかさ、友達ってどんな人なの?」
🐸「え〜?ん〜っとね…真面目かな。」
🍪「真面目って…それ以外は?」
🐸「うーん…優しくて、人の面倒みるの
好き…というか面倒くさがりながらも
結局やってあげるんだよね。」
🍫「なるほど?ほっとけない性格なのね」🐸「そうそう.ᐟ」
🍪「そういえば、前見せてくれた写真。 」
🍪「いつのなんですか?」
🐸「ん、いつだっけ…仕事決まった直後
くらいじゃない?喜んでたよ〜今と違って」
🍫「なるほどね、そりゃそうか。」
🍫「ブラック企業とか最悪だし.ᐟ」
🍪「ここに連れてきたら良かったのでは?」
🐸「ん〜考えたんだけどさ、せっかく本人
が頑張って入った会社を辞めろとか…
すぐには言えないじゃん?」
「そろそろ言うつもりなんだけどね〜」
なんて、きっと予定が合わないんでしょうね
ブラック企業なんて。ただでさえ休みが
少ないんですから。
🐸「ゆあんくんと仲良くなってもらって、
言ってもらおーかなぁ?」
🍪「好きにすればいいですけれども…」
🍫「ゆあんくん責任重大.ᐟ笑」
🍪「今日とりあえず会うだけ会えばいい
んじゃないですか?」
「せっかく来てるんだし。」と、目で訴える
🐸「そうだね。そうしよ〜.ᐟ」
今、てんちょ〜の全てに機嫌の良さが現れて
いる。
🍪「それにしても…大丈夫ですかね?」
🍫「ゆあんくん初めてだもんね〜笑」
🐸「あんた達もでしょうが。」
🍫「あははっ.ᐟ笑」
🐸「てか、あいつはそんな簡単に人の中に
挿れません。どーてー貫いてんだからね。」
🍫「てんちょ〜もじゃん。」
🐸「…のーこめんとで。」
🍫「くさ。www」
🍪「ダブリューの事ちゃんとダブリュー
って言う人あんま居ませんよ。」
🍫「あれ。」
🍪「あ。前からこれ言おうと思ってたん
ですけど…」
🍫/🐸「なに〜?/どしたの〜?」
🍪「ここ、そ〜いうお店なのにシないです
よね。実際私ら挿れられた事ないですし。」
🐸「そりゃあキャバとかホストと違う
からね。あとおれが店長してるし?」
🍫「ん?どゆこと、?」
🐸「だぁ〜かーらーッ.ᐟそういう行為は
大切な人とか愛し合ってる人とやりなさい
ってこと.ᐟ法律が許してもこのおれが
許しません。」
🍪「うわぁかっこい〜.ᐟ」
🍫「惚れちゃ〜う.ᐟ」
🐸「棒読みやめてくんね?恥ずいわ.ᐟ」
🍪「ここ、やっても手とか足とか…?」
🍫「攻めてって人もいるよね。」
🍪「私それ苦手です…最終的にストーカー
さんになるので… 」
🍫「それはのあさんが可愛いからだよ。」
🐸「ホント…未遂で終わって良かったわ」
🍪「あれ以降帰り道ダルいんですよね…」
🍫「確かに…たまに道迷うんだよね」
🐸「あはは…シェアハウスとかしたら
楽になるんだけどねぇ…」
🍪「今のとこいい物件ないですもんね」
🍫「あ。そろそろ終わるんじゃない?」
🍪「私ちょっと行ってきますね〜」
__________________
💙 🌷サマside
うわ…僕何言ってんだろ。
この1回で終わりなのに。
🍗「んっと…これでいいんだよなぁ?」
🌷「何がですか?」
🍗「ぴゅやっ.ᐟ((びくっ」
は?‘ぴゅやっ.ᐟ’?
🌷「はぁ〜…ッ.ᐟ」
🍗「あぇ…ごめんなさ…?((潤」
🌷「怒ってないですから大丈夫です…((撫」
🍗「ん…えへへ((微笑」
🍪「コンコン))失礼しますっ.ᐟ」
🍗「ん、あっ.ᐟのあさんっ.ᐟ」
🍪「どうですか〜?」
🌷「…((ぺこっ」🍪「あ。((ぺこっ」
🍪「ゆあんくんどうでした?」
🍗「んぇ……あっ.ᐟ」
🍗「ねぇねぇおに〜さん名前教えてよ.ᐟ」
🌷「急ですね…話してたんじゃないん
ですか?」
🍗「う…いい?」
🍪「ん?はい。全然大丈夫です.ᐟ」
🍗「だって.ᐟ((きらきら」
🌷「…なおきりです。」
🍗「なおきりさんっ.ᐟ((ぱあっ」
🍗「なおきりさん…おに〜さん、うーん…」
🍪「どうしたんですか?」
🍗「んぇ、あだ名つけたい…あっ.ᐟ」
🍗「なおにぃとかはどぉっ?」
🌷「なお兄?」🍗「そうっ.ᐟなおにぃ.ᐟ」
🍪「お〜.ᐟゆあんくんネーミングセンス
いいじゃないですか.ᐟ」
🍗「えっへん.ᐟ((どや」
🌷「なお兄って…笑」
🍗「おに〜さん次来るの待っとくね.ᐟ」
🌷「……え゛」
🍗「んぇ?」🍪「ん゛っ笑」
🍪「むり…笑いこらえれなッ笑」
🍫「のあさ〜ん.ᐟどおだった…ってどした」
🍪「あははっ.ᐟん…ふふっ笑」
🍗「てんちょ〜.ᐟのあさん壊れたぁっ.ᐟ」
🐸「…おれ今回出る予定じゃなi((」
🐸「うゔん、なに〜?どしたの。一応、
お客さんの前だからね?」
🌷「あ。え、シヴァさん?」
🐸「よ.ᐟ元気…ではないな。」
🌷「あれ…え?」
🐸「前言ったろ?起業したって」
🌷「こんなのだとは思いませんけど?」
🐸「まぁまぁ.ᐟとりあえず話聞かせろー」
🌷「えぇ…?((困惑」
話が急展開なのは気にするな。よくある事だ。
⤴︎︎︎訳:自分が1番よく分かってないのだ.ᐟ
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡×10〜
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