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こんちは!Monです。
今回は番外編的な感じで色々の短編を描きました!
それでは〜スタート!!
[キングの後天的女体化]
タ「キング〜!これ飲んでみて〜(^^)」
キ「なにこれ?」
タ「飲んだら分かるよ」
キ「怖いんだけど」
ゴクゴク、
タ「おぉ〜全部飲んだね」
キ「な、なんか入れたのか?」
タ「さぁ〜どうだろうね〜」
ブォン!!
キ「!?」
タ「キング可愛い〜」
キ「何した?」
タ「その飲み物はね飲んだら女体化するんやつなんだよ」
キ「なんで俺なんだよ、」
タ「キングの更に可愛い姿を見たいから」
キ「そんだけの理由かよ」
タ「どう?女になってみて?」
キ「髪が長くて邪魔だし胸が重い」
タ「せっかく可愛くなったから今日は沢山抱いてあげる♡」
キ「これが目的だろ」
タ「正解♡」
[タボキン学パロ百合]
タ「キング〜!今日家行っていい?」
キ「別にいいぞ」
タ「やった〜!じゃあ18時に行くね」
キ「わかった」
そして家にて
タ「キング〜!来たぞ〜!」
キ「いらっしゃい。ターボー」
タ「今日親いないの?」
キ「うん。今日だけな」
タ「それよりも」
キ「ん??」
ピロ、
キ「…///!!ターボーいきなり何すんだよ!」
タ「うわ、キングシャツパツパツじゃん。それにキングはブレザーのボタン留めないんだからネクタイで隠すのにもギリギリだし、、」
キ「しょうがないだろ、シャツを大きくするにしても、袖が合わないしこれが丁度いいの」
タ「このままキングの胸が大きくなると変な男達が変な目でキングを見るのか(ボソッ)」
キ「なんか言ったか?」
タ「別に〜、それに今日親いないんだったら、何してもいいよね♡?」
キ「…///程々にしてくれよ」
タ「それはどうだろうね♡」
[もしキングが男装していたら]
キングの親を捏造しているのと、
キングは男性と関わるのはいいが男性に触れられるのが嫌
タ「キングって俺らとよく関わってはいるが、俺らが触ろうとするとすぐに避けるよな」
キ「ギクッ!そ、そんなことはないぞ」
タ「ほんとうか?」
キ「ただ急に触られるのがびっくりするだけ」
タ「へぇ〜そうなのか?」
キ「ターボー?」
ギュウー!
キ「!!や、やめろ!!」
タ「お前男にしては細すぎないか?それに、キング小学校の時、プール1回も出てなかったじゃん」
キ「、、、ターボーなら言っていいか」
タ「ていうことは、、」
キ「そう俺女なんだよ」
タ「なんで男のフリしていたんだ?」
キ「親が欲しかった子が男だから女だった俺は親からずっと男って言われて続けてきたんだ。プールも親からずっと反対されたんだ」
タ「どうして男に触れられると避けるんだ?」
キ「父親が俺が成長するにつれよく胸や脚を触ってくるからそっから触られるのが嫌になった」
タ「そうだったのか、、」
キ「ずっと騙してごめん、」ポロポロ
タ「いや、よく頑張ったな」
キ「ターボーに言ってよかったよ」
タ「俺キングのことずっと好きだったんだ」
キ「えっ??」
タ「だからキングが女性で嬉しかったんだ。
こんな俺と付き合ってくれませんか?」
キ「いいのか?こんな俺で?」
タ「いいんだ俺はキングをずっと好きなんだから」
キ「、これからは恋人としてよろしくな」
タ「よろしく。」ギュウー!
キ「ターボー力強い笑」
タ「ごめんな笑」
いかがでしたか?
次回は♡×600です!!
それでは*˙︶˙*)ノ”
コメント
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控えめに言ってちょ〜最高です💖 百合の話とても見たくなりました!! 新しい作品出してくれてありがとうございます!! 次回も待っています‼️