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前置き結構長い!
「すぃ…すみません…さ、サイダーってどこにありますか」
sh「ここのレジの向かいの飲料コーナーにありますよ」
「え、あぁ、ほんとだぁ…ありがとうございます」
いつもだ。この会話を毎日繰り返している
尋ねてくる
商品は毎回違うのに何故だか俺に固執しているのかどの店員よりも俺を頼ってくるこの客はいつもどこか緊張しているように見えた
…
「…ねえシャオロンくんあのお客さん、シャオロン君のこと気になってんじゃないの?」
出勤して荷物を置きに休憩室に入ると、コーヒーを飲んでいた店長が不意にそう話しかけてくる
sh「えぇ?それだったらほんと迷惑ですよ〜…」
「まぁ、なんかあったらすぐ頼ってな?今は何もないから対応はして無いけど小さいことでもあったらすぐ出禁にするから」
遅刻や無断欠勤には厳しい店長だが、バイトや店員の俺たちの面倒見がいいのでみんなから好かれるリーダーだった
sh「はい、すぐ報告します」
「うんうん、じゃあ俺はもう退勤するから夜勤も頑張ってね〜」
コーヒーも飲み終えて、黒いリュックを背負った店長は笑顔で俺に手を振ってそのまま店を出た
今日は珍しく夜勤を2人で回す日だ
だが、バイトの子がどうやら遅刻をしているようであと何時間かは俺一人で回さないといけない
《すみません!すぐ来ます!💦》
そんなLINEのメッセージに既読を付けたまま返信はしなかった
ぼーっとレジの中で待っているとあのいつもの客が来た
「…タバ、たばこ…あの、ください…」
sh「かしこまりました〜何番ですか?」
「なんばん…?あ、あぁ…えーと…」
相変わらずいつものように帽子を深く被って顔は伏せたまま照れくさそうに喋る
「しゃ、シャオロンさんが好きなタバコ…って何番…ですか……?」
sh「…え?」
初めてこの客が俺のプライベートな部分に踏み込んできた
植物が成長しているのを見ているようで面白かった
sh「あぁ…えーと、おすすめはめびうす?とかですかねぇ…?」
「じゃ、じゃあ…まび、メビウスひとつ…ください…」
sh「かしこまりました、お会計500円になります」
「…せ、1000円からで…」
手汗で握られていた半分に折られた1000円を渡される
その1000円を開くと、中から白いメモ用紙が出てきた
sh「…?」
「あ、あの…えっと……その、連絡先…追加してください…」
その一言に鳥肌が立って、取り乱すように断る
sh「すみません、受け取れません」
「が、ぁ…あぁ、そっかそうかぁ…そうだよねぇ…ごめ、ぁ…すみませんありがとうございましたぁ…」
sh「…ありがとうございました〜…」
いつもの調子で謝ると、タバコ1箱持って足早に店を去った連絡先が書かれた紙切れはカウンターに置かれたまま。
あの客と深く関わるつもりはない為、個人情報漏洩防止のためにビリビリに破いて静かにゴミ箱に捨てた
…
「やっぱ夜ってお客さん少ないっすよねぇ」
sh「ん〜そうねぇ…ここの店舗は街中にある訳じゃないからね〜」
今日は先日遅刻してきたバイトの大学生とふたりで回す日だ
客がいない間は品出しをしたりカウンターで二人で話したり、とにかく夜明けまで暇潰しだ
「ぁ、またあのお客さんじゃないっすか」
sh「うわぁほんとだ、また来た…」
昨日連絡先をよこした日から後ろから監視されているような気がして寒気が止まらないのだ
「先輩、ゴミ出ししといてくれませんか?俺対応するんで」
そういう後輩の言葉に甘えて俺は重い腰をゆっくりあげた
sh「え、いいの?ありがとうな」
「うっす!」
遅刻や無断欠勤は特別多いが愛嬌もあるしこういう所があるためやっぱり嫌いにはれなかった
自動ドア横のゴミ袋を取り出すとドリンクコーナーの隣にある従業員用のドアを通って店の裏のゴミ箱に重たいゴミ袋を突っ込む
「ぁ、あ、あぁ…シャオロンさん…」
sh「え?」
背後からさっきの客の声が聞こえる
「ちゃ、違くておれの気持ち分かって欲しくて……」
sh「…は、はぁ…」
「その、えっと、好きで…シャオロンさんのこと好きでぇ……」
そう情けない声を出しながらガタイのいい身体がどんどんおれの方へ近づく
次第に迫られて抵抗もできなくなった俺はその客に完全に体を押さえつけられた
sh「ゃ、え?え!?」
「ぁ、はあ…夢だった、シャオロンくんの身体に触るのずっと夢だったぁ……」
sh「や、やめてください…離して…」
身体で抵抗したらきっとボコボコにされるんだなと察していたので言葉でしか抵抗できなかった
「て、抵抗したらこれで、これ、で… 」
デニムのポケットから出てきたのはいかにも新品のカッター向かいの文具屋さんにも同じようなのが売ってあったなぁ
切れ味が良さそうで、脅すには十分過ぎた
sh「ぁ…、」
どん底もどん底
今はただこいつのおもちゃになるしかないんだそう確信すると変に力が抜けていく
「…はぁ、シャオロンくんの身体に、髪に汗に涙に……触れられるこの時をずっと待ってたんだぁ…」
俺の頬に伝う涙さえも白いベロでひと舐め
気持ち悪くてたまらなかった
「あぁおいしい……かわいい……」
太くて毛むくじゃらの腕がコンビニの制服の中にするりと入ってくる
sh「ひぁっ…」
女みたいに胸がある訳じゃあるまいし
「…男の子なのに女の子みたいに華奢で可愛いお顔にサラサラの髪の毛してるよねぇ?シャオロンくんみたいな男の子だいすきなんだ」
sh「…ぅ、あっ♡」
「あれ、あれ…おっぱいないのにきもちいの?」
緊張で気持ち悪さで心臓の鼓動が高くなってるだけ
sh「…気持ちくない」
「えぇ、そうなんだ〜♡」
s h「ぇ、ぁ”ぅ…っ♡♡あ”っ…っぁ、あぁっ♡♡♡」
あれやっぱり気持ちいいのかな
おかしいのかな
乳首を舌で弄ばれて、腰が揺れる
sh「ぃやっぁ♡♡ぁあっ…♡♡離してっ…♡♡」
「可愛い!!シャオロンくんやっぱり僕のお嫁さんに相応しいよぉ…♡ねぇ今から赤ちゃん作り頑張ろうねぇ♡♡」
sh「…ゃ、あっ…♡♡」
…
sh「ぅ”っ…♡♡ん”ぶっ…♡♡ふ、ぅっ♡♡♡」
「あー、きもちいきもちいよぉ…」
鳥の巣のような陰毛に顔面を強制的に埋められてチクチクしてくすぐったくて臭い
sh「ぉ”く”っ…♡♡ぁ”っ♡♡くるし、ぃっ♡♡♡♡あ”ぁっ…♡♡」
喉の奥までちんぽの生臭い匂いで満たされて気持ち悪くて頭がおかしくなりそう
mb「はぁっ…♡ごめんねっすぐイくかもぉ…」
吐息混じりにそう囁かれる
sh「ん”むっ……♡♡ぁあ”っ…♡♡♡は、ぅ”っ、♡♡」
mb「イくっ…あー出るっ…♡♡」
sh「ぁ”っ…♡♡ん”ぉっ…♡♡」
口の中に濃い精液を大量に流し込まれる
mb「…飲んでっ?♡♡」
抵抗しようがなかった
sh「…ふ、んっ…♡♡ぅんっ…♡♡♡」
吐きそうになるのを何とか抑えながらごくんっと飲み込んでしまった
それを舌を出して飲み込んだよ、と見せてみる
mb「ぉー、えらいえらい…♡わかってるじゃん?」
そう言われてわしゃわしゃと頭を撫でられた
sh「……♡♡」
嬉しくもなく気持ち悪くもない、ただ、ゾワゾワした感覚が気持ちよかった
mb「つぎはおしり、解そうか♡」
sh「ぅあっ…♡♡」
生存しています
本垢書いています
続きもちまちま書いてるのでお楽しみに
🖐😣🤚🔫 👊 😡
৺ ৺ 👗
(×) 👣
🦵🦵