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いね本当にありがとうございます
余談です。大掃除していたら投稿遅れました。すみません。今年最後の小説がこれでいいのかって感じです。あ、今回結構鬼畜です。瓶いっぱいに精液溜まらないと終われません。あと、今回だけ真澄さん達前回の記憶残っているので猫崎さんが真澄さんの事怖がってません。
⚠️はぐます R18 イき地獄
地雷さんグッバイ
上司「お前ら、明日から練馬へ行くぞ」
(は、練馬?なにしに?)
「2泊3日練馬の方に泊まる。練馬の桃が強くなってるらしい。だから偵察部隊の方達と作戦をたてる」
(まじかよ!いや、桃の方もやばいけど、なにより偵察部隊なのか、ワンちゃん犯かせるな)
次の日in練馬
上司「おはようございます。偵察部隊の皆様」
「おぅ…」
(やばいやばいやばい真澄可愛い)
上司「じゃあ明日から皆任務だからもう寝とけよ」
皆「はい」
(はあ、憂鬱だな)
上司「あ、猫崎。真澄さんが話あるってよ」
(は、だる。なんだよ)
上司「どうせ真澄さんに会うなら資料届けてくれ」
(は、死ね。ニャン殺すぞ)
「ハイ。ワカリマシタ。」
in真澄の部屋
コンコン「失礼します。猫崎です。」
「…ん、はいれ」
「あ、これ資料です。で、なんですか?話って」
「…前から思ってたがお前俺の事どう思ってんだぁ?」
「ん〜犯せたらラッキーだと思ってます。」
「…なぁお前もう俺の事怖くねえのか?」
「怖いですけど怖くなったら犯すんで」
(やべぇ、今は俺の方が猫の事怖ぇ…ふとした時に犯されたり、首絞められたり、簡単に結腸挿れられたり、炭酸・電流攻めされたり、放置プレイされたり…)
「なぁ、頼みがあるんだが、」
「はい」
「その、もう、やめてほしいんだ。ああいうことすんの」
「なんでですか?」
「お前に犯されたら次の日の仕事に響く」
(は、脳の中仕事だけかよ)
「じゃあお前が俺を受け入れるまでヤるか」
「あ…っや、だ」
猫崎が言いながらポッケから瓶を取り出す
「じゃーん」
「んだその瓶?」
「こん中いっぱいになるまでイってもらおうか」
「はぁ!?無理だろっ何回ヤる気だよ」
「無理かはわかんねえぞ?」
猫崎が真澄のベルトを無理矢理とり、下着を脱がし、真澄のアソコに瓶を押し付ける
「あっやん、やめろっ」
「挿れるぞっ」
ドチュッグチュ
「んがあぁ゙!」
「頑張ってイけよ?」
グリグリッ
「んやあっ」
真澄の弱いところばかり攻めたてる
「ひえっあん♡イ、くっ」
ビュルッ
「ん、ちょっと溜まったな」
「はぁ、や、イったばっか…」
ゴリッドチュン!
「んやあああああぁあ♡」
「ん、俺もイくっ」
ビュルルルルッ
「は、あ、き、つい」
「んん゙、激しくすんぞ」
「ま、ぁん、ぐ、まだっイったばっか」
悶絶する真澄を横目に、激しく腰を動かす
「はっ激しっ♡」
ビュルッ
「は、イくの早すぎっだろっあとちょっとで瓶の半分までいくぞ」
バチュバチュッ
「ひえっあ、ほんとにっイけなっ♡」
「…」猫崎は黙って細い棒を取り出す
「な、にするんだぁ?」
猫崎は真澄のアソコの細い穴に棒を突っ込む
「こうすれば一気にだせるだろ?」
「えっやめろっ♡」
ゴリュッ♡
「ひえっイ、くっ」
「はっイかせないぞ?」
「あっえ、イきたいっ泣」
「じゃあイきたいってお願いしろよ」
「あ、うぅ、くそぉ、イかせてくださいっ♡」
「足りないな〜笑」
「へ、ぇ、そんなぁ泣」
グチュンッ♡ドチュン
「ああああああ♡イかせって、ください♡おねが、い、」
(やべぇ可愛い)
「ん、よくできました」
グッ(細い棒を引き抜く音)
プシャッアアッビュルルッ
「あ、へあ、♡」
(やばい、アヘってる真澄可愛い)
「一気にイけたな笑もう瓶の半分以上いったぞ」
(はぁ、ま、だ、半分以上なのか?!)
グリッ
(真澄の弱いとこはここか)
グリッグチュッ
「あんああぁあぁ゙♡」
ビュルルルルッ
真澄はイったはずだが、出てくるはずの精液は出てこなかった
「は、メスイキした…?これじゃあいつまでも瓶にたまんないな笑」
「は、そんなぁ泣」
グリンッグチュ♡
「ぐっはっ♡」バタンっ
「あーもうちょっとで満タンなんだけどな、まあ、さすがに気絶するか…まあ、こいつ気絶しててもイけるし続きヤるか」
ドンッ♡
「…ん、ぅ」
ビュルルッ
「は、満タンになったな…笑いつか飲ませるか(!?)」
見てくださりありがとうございます。
今年最後にエロいの書けて大満足です。
来年も自分の小説をよろしくお願いいたします。
いいね10いったら目隠し、ごっくんプレイいきます。
コメント
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飲ませるの見てみたい! 作品が好きすぎる!