テラーノベル
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こんにちは‼️
のこのこです。
BLかGLで悩んだのですが、今回はなんと‼️
初GLです‼️
初めて書くからそっちとも初めてなんだけど、、
まあ‼️
主語彙力かいむです😉😉😉😉
本編をどうぞー‼️
ある放課後になづさとまいかが楽しそうに雑談している。
そこでなづさがこう言った。
なづさ『ねーえ!まいか!今からー、遊びにいこっ?』
なづさはそう言いまいかの肩を軽く掴みそう問い掛ける。
まいか『んっ、?いいよ。どこ行く?』
急に言われたまいかは少し戸惑う様子を見せるが、なづさと遊ぶのは楽しいからと言って返事をおっけいする。
なづさ『やった!んー、家でお泊り会したい!』
なづさは子供のように飛び跳ねる。
少し考えたが、『家』と言う場所がいいと思ったなづさは目を輝かせながらまいかを見つめる。
まいか『んー、おっけいって、そんなに目を輝かせないでよ。笑可愛いじゃない。』
まいかが頬を少し膨らませ、そう言う。
なづさの様子がとても可愛くて嫉妬したようだ。
なづさ『えへへ、でもなづさのほうが可愛いよ!ほらっ!』
なづさはそう言い。
まいかの頬をぷにっと触り、にこっと微笑む。
まいか『っ…//、うるさいわねっ、…//』
まいかは照れやのようだ。
頬を触られ少し照れているようだ。
なづさ『えっ!?ぎゃんかわじゃん!』
(心)、はーあ、…可愛すぎ♡…私の物にしたい。…♡)
なづさが無邪気に笑うが、なづさはまいかの事が大好き過ぎるようで本性を隠せるのももう限界だろう。
なづさの顔には笑みが浮かんでいるが、それと同時に瞳にはーとが浮かんでいる。
まいか『っ…//あっ、もう家、家!//』
少しでも誤魔化す為に別の話を振るが、まいかにはどうせ効かない事を知らずになづさの家を指差す。
なづさ『んー、あっ!ほんとだ!』
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