最後お知らせ(?)
とてもぐちゃぐちゃ
下手
それでも良いなら先へどぞ
sn視点
毒草を持ちながら話す2人
sn「毒…か、前の知識は通用しなそうだね」
ni「当たり前やろ異世界なんやから」
sn「確かにそうやけど…」
ni「綺麗な花やけどこれも毒やない?」指差す))
花は全体的に白で、先が紫色で見惚れてしまうほど美しい花
sn「マジやん怖、触らんとこ…」
???「ヤダァアァアァ!!!!!?」
誰かさんの悲鳴が遠くから聞こえてくる
ni「あ〜平和の音が崩れる音〜…」
sn「草(笑)」
syp「こんにちはsnさんとniさん」
sn「なんでzmは引きずられてるんですかね、」
ni「あー、秘密言ったん?(笑)」
zm「吐かされたの間違いやわボケ」
em「実は先程…」
説明中…
※詳しくは前のやつ見てね☆
ni「ッwww」
sn「…w」
zm「酷くね?泣くぞ?」
syp「それはもはやごほうb((」
em「sypくんの事は置いておいてsnさん?今の話し聞いて体調不良治せそうですか?」
sn「う〜ん…身体の構造が変わってしまった可能性があるし、」
sn「zmは薬効きにくい体質だから難しいかな…」
syp「ていうかzmさんなんか前より…その、身長低くなりました…?」
zm「あ゙?」
キレ気味
ni「言われてみれば確かにって感じ、1cmぐらい縮んだんじゃない?」
zm「それは言い過ぎやろ!?」
sn「でも結構変わってるような…」
リムル「…その薬のせいじゃないのか?」
不安そうな顔をしたリムルが後ろから声をかけてきた
zm「うわびっくりした」
リムル「…このまま放置しておくと命に関わるぞ、」
空気が重くなったのがわかる、誰一人として喋ろうとしない
突然そんな事を話し始めたリムルは真剣な眼差しでこちらを見てくる
その目は全てを知っているような、見透かされているそんな目
zm「…どういう事や?」
リムル「その薬は今もzmを蝕んでいる、放置はその身を滅ぼす結果になるぞ」
(大賢者から聞いたこと言っただけなんだけどね!!!)
zm「…んで?そんな事を話すって事は治す術があるんやろ?」
リムル「でもその方法はzmさんは弱体化してしまう、普通の人以外の力になる」
リムル「それでもいいのか?」
zm「…」
正直、俺の中では『迷い』があった、
だって皆を守れなくなるから
皆を守ること、それが俺の役目だと思ってる
なのに
なのに守るどころか守られる事になってしまう
それだけは避けたかった
…でも、俺が答える前に返事をした者がいた
gr「その答えはもちろんYESだ、そうだろう?皆」
zm「ッ!?」
皆zm除「それ以外の答えはない!!」
gr「総理命令だ、zm」
…心の奥底から思ったさ、
この人に永遠の忠誠を誓って良かったってな
zm「ハイル・グルッペン!!」
リムル「んじゃいくぞ、」
そして治療を始めた
おまけの雑談
…これ消そうかな、
えと、もし消してほしくない声がありましたら
コメントでお願いします
10人以上から声がありましたら消すことをやめようかなと
考えております
…理由…か、
なんとなく…?
気に入らなかったから…?
まぁそんな感じです
…5人以上9人以外の声がありましたら完結でとどまります
時間は…3時まで
俺が起きられるかは知らね☆
起きてるよ…うん、
多分、
ばいばい
コメント
7件
続けて欲しいです。 私にとってこの小説は神作なので,,,
続けて欲しいかな。 私的には、神作だし
自分の意見ですが続きが気になるので続けて欲しいです! zmさんがどうなるか気になるので、、、 もちろん作者の意見優先なんでこんなコメント蹴って貰って構いません!