TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

この作品は某実氵兄者様達の名前が出ますがご本人様達には一切関係ありません。【NOT】

パクリ、パクられ

通報


【OK】

参考

宣伝

参考は絶対コメントしてください!宣伝はしなくても大丈夫です!


zm⤿『』

shp⤿‹›

rd⤿〘〙






─ shp side ─


‹……あの、›


『おん?』


‹…………、いえ、なんでもないです›


『そぉか』


風強すぎて彼奴のフード外れそう、

そういえば、今更だけど、彼奴の顔見たことなかったな。


‹(どんな、顔なんやろ、)›



キーンコーンカーンコーン…


‹あ›


『チャイム鳴ったし俺は戻ろっかな〜』


‹そすか›


『あんさんは?』


‹……ワイもその内戻りますよ›


『ww、そー』





─ 教室 ─


〘あ、zm。お前〜〜〜〜〙


『猿ぅ!!!』


〘お前、勝手に授業サボんなやーー(怒〙


『え、俺猿だったからサボったんやけど』


〘いや俺でもサボんなぁ〜??〙


〘あと、”“先生”“をつけろやぁ〜〜?〙


『ん〜、無理!!』


〘お〜ま〜え〜〜〜〜(怒〙


『あ、俺サボった分のノートどうしよ?!』


〘……、見せてもらえる人居ないんかい〙


『いない』


〘即答wwwww〙


『悪かったな!!!!!』


〘次のテストでノート提出やから書かねーと下げっからな〜〜〙


『え、嘘やん、…………』


〘マジ〙


『……………、しゃーない。他の奴に見せて貰いに行くか……』


〘おー頑張れー〙








安定の短さ。

いや、あの、驚きだわ!!!!!!!!知らん間に6666超えてたんだよ普通驚くよね()

まぁ、何はともあれありがとうございます。次はもっと短いんですぐ達成されるかと思います



NEXT.♡666

やっぱり俺は悪役

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,064

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚