テラーノベル
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あっそしてだ。お前は今から依頼に行ってもらおう。
「依頼。内容は。」
「迷子の〜ね〜こさがし」
「・・・あっわかりました。」
迷子の猫探し
飛ばします。
依頼から帰る途中
「異能力、天候」
「雨だ。っ帰らないと」
シュ
男が空から降りてくる。
「ひさしぶだなぁ。夜」
「異能力、黒のっ」
男が口を押さえる。
「おっとだーめ、お前の異能はやっかいだし、戦ったら怒られちゃう。」
男がニヤリと笑う。
「んっうっ」
(はなせ)
男は、何か察したのか手を離した
「夜、お前頭は、良いが想定できないこともあるんだな」
「うごか、ない」
「ふっあはは、お前が俺に、引っかかるなんてラッキーだ」
男は、夜闇を持ち上げた
こんなふうに
ごめんここで終わるね。
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