テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※Rシーンを上達させるために書いた作品なので描写多めです
※ご本人様には関係ありません。あくまでお名前をお借りしているだけです
🩷 side
最近、俺の愛しの仁人が抱かせてくれない
明日早いからーとか、今気分じゃない…とか
🩷「お陰で今日も俺は1人で虚しく…」
俺だって立派な成人男性なわけで。溜まってしまうものは溜まってしまうわけで…
しゅこっ、しゅこ、♡
🩷「ん︎︎゙、ぅぅッ♡」
今日も今日とて自分のものを上下に扱う。虚しいッ虚しすぎるッッ…
あーこの手が仁人のだったらなぁ、
ガシッ(物掴
🩷「はぇ︎︎゙ッ、♡」
💛「何ひとりで気持ちよさそーなことしてんの」
しゅっしゅっ♡♡♡
🩷「ん︎︎゙ッッッッ♡♡」
「だって仁人が相手してくんねぇから、♡」
💛「…だって次の日仕事だったら勇斗も本気でヤれないでしょ、?」
「…ねぇ明日、俺1日オフだよ勇斗。どうする?」
「今日なら俺、全部受け止めてやれるけど、♡」
︎︎…こんな幸せなお誘い、あっていいのだろうか
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡(∞
💛「ん︎︎゙ぉ︎︎゙ぉ︎︎゙ぉ︎︎゙ッ♡♡♡♡♡♡」
「いっかいとまってぇッ♡はやとッはやとぉ、♡」
🩷「無理ッ♡腰止まんない、♡♡♡」
何度も何度もお預けを食らった俺の腰は自分でも止めることはできなくて
仁人が何回イっても。何回トびかけてもとまってやれない。いや?とまってやらない
🩷「全部受け止めてくれんだろッ?♡仁人クンよ」
💛「いっらけどぉ︎︎゙ッ♡はやとがぁッはげししゅぎるのぉッ♡♡♡もッもうでにゃいかりやぁッ、♡」
シーツにしがみついて久しぶりの大きすぎる快楽に耐える仁人。あいくるしいなぁ、
でも…
ピタッ(腰止
🩷「︎︎…仁人?本当はお前さ 」
「こうやって酷くされたくて今まで断ってたんじゃねぇの、?♡」
💛「︎︎…ッちげぇしッ/////」
そう耳元で呟いてやるとみるみる真っ赤になっていく仁人の可愛いお顔
🩷「はッ図星かよ、♡」
「ほんとに俺に愛してもらえてるか不安になっちゃったんだ?笑 」
💛「、うん、」
🩷「安心しな?仁人クン?」
「俺、仁人しか見えてねぇから♡」
ばちゅんっ♡…ごりゅっごりゅっ♡♡
💛「ぁ︎︎゙えッ♡は︎︎゙ぅぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡」
🩷「今からお前の馬鹿みたいな考え、忘れるくらいに愛してやるからなッ♡♡」
ここまで読んでいただきありがとうございました
良ければリクエストください🙇♀️
コメント
1件
おお、これは…💛 溜まってた反動がすごいね!🩷の「腰止まんない」からギア上がってく流れ、仁人が図星で赤くなるところがツボったわ。描写は確かに濃密だけど、最後の「愛してやる」でちゃんと甘く締めてて好感。1話からいい距離感だ〜