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こんにちは、お久しぶりです。

・・・約2ヶ月ぶりの投稿になります。

ちょっと色々あって忙しかったり、他のことがしたかったりして投稿が疎かになっていました。

改めまして初めての人は初めまして。

そうでない方はこんにちは。

そうでなかった人たちはこのアカウントを覚えてくださっていて嬉しいです。

今日は重要なこと書き忘れてたなーと思い、書き始めました。

実を言うと・・・私、みんみんぜみは未成年です。

親には(と言っても母親だけです)には小説を投稿していることを話していません。

父親は「へえーいいんじゃない。」くらいの反応で、特に興味は示していないので、まぁいっかと思っています。

しかし母は、未成年で学生の私がネットで何かしているということはよく思わない主義の人です。

だから母にはいつも内緒で書いていました。

しかし、いつかバレてしまう日が来るのではないかと感じて、今後のことについて書いていきたいです。

少し長くなりますがお付き合い頂けると幸いです。

元々私は小説を書くことが趣味で、「いつか自分で小説を投稿してみたいなー。」と思っていました。

大体テラノベを始める1ヶ月くらい前に夢小説という存在を知りました。

それで、バグ大の夢小説をあげている方に憧れてテラーノベルを始めました。

私は結構飽き性で何をやっても長く続かない人間でした。

しかし、小説を書くことだけはずっと続けていて、これなら続けられる自信があると思って始めたことです。

ですがバレてしまった暁にはどうしようもありません。

親には内緒でアカウントを作ってログインしました。

まず怒られることは百も承知です。

まず小説投稿は禁止。

すべての小説は非公開。

アカウントも削除され、今後一切テラーノベルができなくなる可能性があります。

リア友は親に小説を投稿するアプリを使ってるよ、だけ言って活動している感じらしいです。

そのリア友は「もし活動がバレたら投稿できなくなるかもしれない」という趣旨を投稿したらしいです。

それで、私も言っておいた方がいいかなとだけ思って書いたというのも理由です。

別に、呼んでくれてる人も多いだろうから一応伝えておこうかなとう意味ではなく、ただの自己満足で投稿するだけです。

そこは理解していただけると幸いです。

簡単にまとめるなら・・・。

・私は親には内緒で投稿してるよ。

・だからある日突然すべての小説が非公開になったり、アカウント自体がなくなってしまうこともあるよ。

・だからそこの所よろしくね!

という感じです。

これからは一旦今連載中の「殺し屋女は極道の彼女になる」を中断して、別のオリジナル小説を書こうかなーと思っています。

もしかしたら近いうちにプリ小説を始めるかもしれません。

その時は、ちゃんと報告します。

気まぐれな投稿者の未熟者・みんみんぜみではありますが、これからも何卒よろしくお願いいたします。

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