テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
お久しぶりです…テラーノベルの存在が頭から消えていました…夢小説の全盛期過ぎたんで駄作しか出せませんが暖かい目で見てください。良ければ少ない方の方がいいなーって感じです笑。ほったらかしにしたあげくこんなことなってるなんて恥ずかしいですもん笑笑
僕の名前は潮田渚。欲しいものは身長。年齢は…今年で15。今は中学2年の六月!後輩ができたばっかりだ。後輩はすごく優しいし(もちろん先輩も同級生も!)すごく良くしてくれるんだけど…ちょっと困ったことがあって…例えばホラ、あの、今こっちに向かって走って来て「「渚先輩!!!!」あ
「好きです!」
こんな感じー。好きですって普通滅多に言われないよね、それこそこんな可愛げのない僕なんて笑
「あー…えっと、今勉強が忙しいんだ。だからまた今度で!!!!」
「渚先輩!?!?」
……なんかごめんね逃げちゃって
……「…い!」「……ーい!!」「おーい!!」
「渚くーん??」
「あ!カルマ!!おはよう!」
この人は赤羽業くん。喧嘩がめっちゃ強いんだよねー。、、イケメンハイスペ男子?って感じー!笑笑
「渚くーん、学校一緒にいこー!」
「うん!」
あらすじー!
渚は理事長たちと仲良くて正月に集まる仲!それで、元々渚はA組で頭もよかったんだけどたまたま理事長がこぼした独り言を聞いてしまい好奇心から月を爆破した超生物がくるという最下層のE組に行きたいと申請。それからはコネコネしていってうまいことみんなに怪しまれずにE組へ。ここでの渚は委員長に似た感じの、E組だけど他クラスからモテる。
時系列めちゃくちゃだけど許して😭
……ある日の帰り道。ソレは僕を、僕の家族を、めちゃくちゃにした。
「渚!また明日な!」
「うん!また明日!」
その日はなんの変哲もない、ただの中学生が学校から帰っていただけだった。
??「…フム。コイツでいいか。……」
「フンフンフフーン♪♪」
バッ…「!?!?」
気がつくと僕はどこかわからない全面真っ白の部屋にいた。
「???ん…」
どうやら手足は拘束されて身動きもできないようだ、、
「起きたか。」
「!?貴方は誰だ!?ここはどこ!?僕をどうする気だ!?」
「そんなに騒ぐな。……私は、、シロとでも言っておこうか。」
「シロさん、貴方は一体、、?」
「まぁ、それはいずれわかるだろう。」
「は?」
…逃げるのは、、、無理そうか。。
「おい、逃げ出そうだなんて無駄なこと考えていないだろうな??」…ッッ
……出口はあの扉一つだけ。でもセキュリティがすごく固そうだから簡単には抜けられないだろう。万が一抜け出せたとしても扉の先がどうなっているかわからない以上どうすることもできないな…とりあえず今はコイツの言う通り大人しくしておくとするか。
…あれからもう少なくとも3日は経った。あのあと、僕のベッドの横の機械から注射器で液体を入れられた。そしたらすぐに意識がなくなり目覚めた時には色々な管が体についていて悲鳴をあげた。それが何回か繰り返されて、大体、今は連れ去られてから3日は経ってると思う。
シロ「おい、起きたか。」
渚「…」
シロ「まぁいい、今から本格的に実験を始める。体の不調はすぐに伝えるように。」
渚「…はい」
ここはしっかりと伝えた方がいいだろう。もし伝えず薬の副作用とかでポックリ死んじまうだなんてごめんだ。
シロ「フム、いいだろう」
「それでは第一プログラムを、始める。」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!