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も も .
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na 『』 、 hr 「」
最近 凄く悩んでること が ある 。
それは hr 彡 に 構って 貰えないこと .ᐟ
最近 なんか 忙しそうだし
私 から 話 掛けたりは しなかったけど
でも 寂しい 気持ち が 勝ってきちゃう
そういう ネガティブ な 思い を しながら
リビング ソファー に 寝転がってみる 。
『 少し でも 話したいな … 。 』
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少し の 間 頭 を 休めるために
ぼ ー っ と 何 も 考えずに 居たら
「 ばぁ っ .ᐟ.ᐟ」
『 .. っ わぁ .ᐟ 』
「 ふふ 、 驚いた .ᐣ 』
いつの間にか hr 彡 が
私 の 後ろ に 立っていた 。
『 心臓 止まるかと 思いました … 』
「 そんなんで 止まったら 困るなぁ 。」
私 は ソファー に 寝転ぶのを 辞め 座り
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彼 は 揶揄う ように 笑って
私 の 隣 に 座った
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「 なんか 考え事 してた .ᐣ 」
『 んぇ なんで そう思ったんですか .ᐣ 』
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「 元気 無さそうだったからかな .. 」
私 の 顔 を 見詰め そう 答える
『 … まあ 、 してましたね 考え事 .. 』
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「 少し で 良いから 話して 欲しいな 。」
『 しょ ー もない 話 ですけどね 』
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『 最近 構って 貰えてないかなぁ っ て 』
『 … 甘えたいなぁ とか 。 』
恥ずかしさ を 乗り越え なんとか 言えた
「 嗚呼 、 確かに .. ごめんね 。 」
私 の 顔 を 見詰め ながら
少し 眉 を 下げた 彼 が 凄く 可愛い
『 いや 、私 の 我儘 でも あるし .ᐟ 』
そう 言い返すと 彼 は 少し 黙り込み
何 か 案 を 思いついたのか
いきなり 表情 が 明るくなり
「 良いこと 考えちゃった 。 笑」
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『 え っ … .ᐣ 』
「 今 から 沢山 俺 に 甘えて .. .ᐣ 」
「 na 彡 が 寂しさ が 無くなる ぐらい いっぱい 甘えて いいよ 。 」
両腕 を 広げ ニコニコ と
こちら を 見ており
「 ほら 、ぎゅ ー しよ .ᐣ 」
『 する … .ᐟ 』
「 ん 、可愛いね … 」
ハグ も して 貰って 頭 も 撫でて もらって
今日 は めちゃくちゃ 幸せな 日 だ .ᐟ
「 寂しく なったら 言ってね .. .ᐣ 」
『 迷惑 に ならないなら 言います .. 』
「 迷惑 なんか 思わないから .ᐟ 」
「 それに 甘えてくる na 彡 可愛いし .. 」
「 めちゃくちゃ 嬉しいけどなぁ 。 」
『 うぅ .. 分かりました .. 』
「 ん 、いい子 いい子 。 笑 」
コメント
1件
読んだよ〜!めっちゃ甘々でほっこりした…!naちゃんの「構ってくれない寂しさ」と「甘えたいけど言い出せない」気持ち、すごい伝わってきた。hrくんも気づいてくれて、ぎゅーして頭撫でてくれるの最高すぎる。こういう二人の空気感、好きだわ。続きも気になる!