テラーノベル
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下書き貯め貯めクラフトしてるよ。バグ直ったので今日投稿します。
御本人様に関係ない
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈nk視点
「…えっ、きりやん?!」
kr「あーあ、せっかくピンチな時に助けにいったろと思ったのになぁ〜、」
kn「……いやいやいやいや、なんで飛んでる、???え?」
kr「おっと、上から目線すぎたか。」
彼は綺麗に着地をし、こちらに来る。
kr「えー、改めて、久しぶり」
br「…久しぶり、?」
「…え、???」
みんな戦闘体制に入ったところで、まさかの再開。
こんなの困惑するしか無かった。
kr「ねぇ、今勇者パーティやってんでしょ?俺も入れてよ。」
kn「…なんで知って、」
kr「その剣見て勇者じゃないのがおかしいだろwてか昔のメンツ集まってるぽいし。俺も入れてよ」
「……いや怪しっ!!!」
kr「はぁ〜???助けたんですけど!!」
br「だとしても怪しすぎでしょ!!てかなんで浮いてたの?!」
kr「あー、先それ言うか、うん。俺の能力チートでさ、周りにこうやって口頭魔法が大量に書いてある本を浮かせられんだよ。で、その本を使えばどんな魔法でも使えんだよね。ムズいけど。」
kn「……ほんとにチートじゃん、」
「あの能力べた褒めのきんときも引いてる…」
kr「えひどい」
shk「…これなにあった?」
sm「…きりやん?!」
kr「あ、やっほ〜」
「しゃけ!!!大丈夫?!」
shk「バッチシ。」
kn「…ならよかった、…んで?パーティー入りたいんだっけ」
kr「うん」
kn「いいんだけどさ、普通に入れたかったし。あのさ、きりやんってどの街に居た?俺ら、全部の街をまわったんだけど。」
kr「……あー、俺ね、あそこの山に住んでる。」
br「…山?」
kr「そう。山。子供の時避難ができなくてさぁ〜、それで母さんが命からがらめっちゃ遠くに来て、森でこっそり二人で住んでたんだよ。」
shk「…なんで生きてんの、???」
kr「え、それな?まぁ定期的にここ来てドラゴン倒して〜って自己防衛のために鍛えてたけどね」
「…一人でドラゴン倒す、???」
kr「魔法練習も兼ねてね。」
kn「…キモイな、……まぁ即戦力だし……採用!」
kr「やったー」
▼きりやんが勇者パーティーに入った!
kr「…あ、あのー、きんときでいいかな。ちょっと見て欲しいのがあって、別に全員でいいんだけど、」
kn「え、じゃあ先陣切って俺だけ行くよ」
「えー俺も行くー!」
kr「じゃあ二人でいいや。こっち。」
彼に着いて行くと、
そこにはとんでもないものがあった。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
勇者御一行、ついに完成。
これから日曜定期投稿となります!
♡越えれば別に出します。完結させたいだけです。
NEXT400
コメント
2件
ついに全員揃ったかぁ…! krさんの強キャラ感好こw