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「俺そんなのやりたくない…」
『うん。もとき、そういえば明日レコーディングあるの知ってる??笑』
「んぇ!!そうじゃん!はぁ、最悪だ…」
『もう今日はここで辞めるから。』
『じゃあ、俺帰るね。』
「また明日!!」
数分後
「若井帰っちゃったなー、てか、ベットびしょびしょだー、 」
「ふぁぁ、ねむ、んん…眠」
ベットの上に寝てしまった。
数分後
『もときの部屋に監視カメラつけてたから、、笑』
そのまま家に入りもときに何かをつけて帰る_
レコーディング当日
3人共気合が入っている
「りょーちゃん今回の曲むずいからね笑」
【もときのいじわる!!!】
『りょうちゃんかわいいもんねいじめたくなる 』
藤澤さんレコーディングです〜
【ぼくいってくるね!!】
2人とも同時に
‘はーい!’
「若井ー、」
『ん、?』
「俺今日一回もトイレしてないしなんかむずむずする、」
『大丈夫ー??レコーディングできる??』
「できるけど、むずむずしすぎて集中できないかも、」
【ただいまーー!次若井だって!!!】
『りょーかい!』
【もときどうした?】
「ううんなんでも!!平気だよ」
「てかりょーちゃん首についてる赤いのなに、?キスマ、?」
【あー、けがしちゃって!大したことないよ笑】
「うそつけぇ、」
次もときさんお願いします〜
『がんばってね』
「すいません笑笑座っていいですか?」
スタッフ(大丈夫ですよ)
心「なんかやばい。我慢できないかも。耐えろ、」
スタッフ(はーい!ありがとうございました!)
「…っあ、ありがとうございました!」
【俺トイレ行ってくる!!】
『ん、りょーかい』
「若井、ちょ、俺の見てくれない?」
『むり…』
「なんでっ、!」
耳元で『スイッチON…♡』
「うァッ”♡む“りッ////」
『止めて欲しいー? 』
「当たり前ッ、スタッフにバレちゃう、////」
『イったらいいよ』
「ん、じゃあ、、乳首触ってぇ/////♡」
コリコリ♡♡♡
「きもちい////あん♡いく♡あッあ“////」
ビュルルルルル
『イキ癖おめでと♡これで何回でもイけるね♡』
「もう一生やんない!ふん。」
【トイレ長くなった!ごめんごめん!】
『ちょ、俺トイレ行ってくる、!りょうちゃんまってて!』
と言いもときの手を握りトイレに連れて行く…
「なに!?!?!」
『いやさっきのやつ取ろうと思って』
『もときのあそこについてるよ』
若井はもときのズボンを下ろし取る。
「わかい、触んないでッ♡♡♡」
『立ってるじゃん、今ここで少しヤる?』
「お家で、!!!」
『っふふ、じゃあ戻ろっか 』
【もう帰るってー!どうする??】
『りょうちゃん俺もときと帰るから先帰るね』
【はーい!またねー!!!】
うわああ!!
主です^_^
一旦ここで切ります!
また続き出すので見てください〜!!
「むらむらしてきた////」
うん。はいはい。次回ね。
またねー!!!
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