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#rbsho
躁鬱
28
5,327
26
黒い希望
51
注意事項
俺ご本人とは全く関係ありません。
二次創作です。
wrwrd軍パロ&吸血鬼パロです。
新人組腐あります。
shpciです。地雷さんごめんなさい。
久しぶりすぎて内容おかしいかもです、、、、
時期外れすぎる
そしてsypci要素ほぼない。
kn「メリ~~!!クリスマ~~~~~ス!!!!!!!」
rbr「うっさい」
knの頭を叩くrbrの頭には小さな赤い帽子が乗っけてあった。
そう!きょうは待ちに待ったクリスマスdayなのだ!!
tn「おら~!騒ぐくらいならこっちの手伝いくらいせぇや!!!」
「というか。utはどこいった!!!」
ci「大先生ならさっき町に買出しに行く行ってたでぇ~」
tn「はぁ!?アイツ買出し担当やないやろ!、、、、さぼりやがったな」
syp「ふはw大先生終わったなw」
殺気がにじみ出てやまないtnは、、いったん置いといて。
今日は待ちに待ったクリスマス。wrwrd国の幹部たちは今日のクリスマスパーティーに備えて朝からドタバタ準備中なのだ。
os「ht~!今日の衣装こういうのはどぉ~お?」
ht「また女装やんwci絶対嫌がるでw」
os「たしかにw今日くらいは普通の服着させてあげる?」
ht「いつも着させてあげろよw」
ci「、、、にげよ」
syp「いやぁ~さすがgrさんっすね~」
「こんなクリスマスツリー用意するなんて」
城の、htがいつも耕しているスペースを除き。有り余っている庭に建物の三階は余裕で超えるようなクリスマスツリーが立っている。
syp、rbr、sho、zmはそのクリスマスツリーの飾りつけ担当なのだ。
sho「いや、でかすぎやろ」
rbr「それな、おかげでzm大興奮や」
でかすぎるクリスマスツリーにzmは大興奮な様子でさっきから木登りを始めている。
猿より早いんじゃないかという勢いでいっきに頂上に上り詰めたzmは下にいるrbr達を見つめ何やら叫んでいるが全く聞こえない。
zm「さっきからお~いって言っとるのに、全く反応帰ってこんやんけ」
「さては聞こえてないな!」
zm「rbrのチビィ!!!!」
rbr「あ!?」
sho「うわ、びっくりした。何に切れとんのやお前は」
ci「tn~!これめっちゃよくない?」
tn「ん~、お!めっちゃええやん」
ci「やろぉ~」
ci、tn、em、knは食べ物とツリーの飾りつけの買出しに行っていた。
(utは無事捕まえました。)
ci、tnは食べ物の買出しへ、em、knはツリーの飾り付けの買出しへと別れて行動しているようだ。
ci「tn!みてやこれ!!」
tn「ん?おぉめずらしいな。ここらじゃ無いやつやん」
ci「な!、、、なぁ買ってええ?」
tn「ん~~、まええやろ」
ci「しゃぁ!」
ciはtnが持っているかごに食べ物を入れてまたどこかへ走り出した。
子供のように食べ物を見てはしゃぐciにtnは呆れたような顔をしてついて行く。
tn「はぁ~昔からこういうのは積極的に動くんのな」
「軍関連でもあれぐらい積極的に動いてくれたらな」
若干苦笑いでciのお守りをするtnはもはや母親だ。
ci「tn?ハムかうん?」
tn「ん?あぁ俺ハム好きやしね」
ci「ふ~ん、、共食いやん」
tn「んだコラ!!」
そうでもなかった。
em、knペア
em「knさんこれなんてどうですか?」
kn「ん?お!いいやんけ」
em「ふふ、かごに入れておきますね」
kn「おん!」
こっちは茶番なしに順調ができているようだ。
特に困るようなこともなく買出しは順調に進みtn達より圧倒的早く買出しが終わってしまった。
kn「なぁemさん」
em「はい」
kn「暇やな」
em「ですね。」
kn、emは買出しが早く終わり近くのベンチで座ってtn達を待っている所なのだが早く終わりすぎて暇なのだ。
周りを見てもカップルばっかりで面白いものは何一つない。
すると、emが口を開いた。
em「あの、knさんはどんな頻度で吸血してますか?」
kn「え?、、んまぁ週にに2,3回か~?」
em「うぅ、、やっぱり」
kn「ん?」
em「じつは、zmさん週に4回は当たり前で、、ひどいときなんて毎日吸ってくるんです!!」
「私貧血でこの前倒れかけたんですよ!」
kn「おぉ、、、それは災難やったな」
「zmも珍しいやつやからな、吸血鬼の中でも異様に吸血衝動が多くてな?初めて会った時はパートナーがおらんかったかけ色々と大変やったんよ」
「そーとはいえzmはちとやりすぎだと思うけどなw」
em「うぅ、、しかも吸血後は毎度のように、、その、、、、、//」
kn「s●xか」
em「う、、、はい//」
kn「んまだとは思ったわw」
em「knさんはその、、するんですか?」
kn「ん?まぁたまにな?でもutの体調一番やし吸血後の貧血でフラフラしとるときは基本やらんよ」
em「ええなぁ、、、zmさんもそれだけ優しければ、、、」
kn「んははw無理やなぁアイツは」
em「うぅ、、」
kn「まぁ、ほんとに無理な時は直接言ったらええで。アイツならやめてくれるだろうし、目の前で倒れるフリでもしときゃ嫌でもやらんよ」
em「ホントにやばい時はそうします。」
kn「おうwあ、もちろん俺も頼ってええんやぞ?」
em「knさん!✨」
kn「まwzmの方が強から気休めにしかならんやろーけどなw」
そこへciがお~いと声をかけてきた。
後ろから大量の荷物を持ったtnが現れemもknも苦笑いしていた。
kn「いくら故郷が一緒やからって書記長にあれは凄いな(笑)」
em「あれができるのはci君ぐらいですよ」
kn「あとgrな」
em「ですね」
ci「tn次あれ食いたい!」
tn「おいおい流石に食い過ぎやて、夕食はいらんくなるで?」
ci「だいじょーぶ!ね!だからお願い」
tn「はぁ、しゃーないな」
kn「書記長に奢らすとか聞いたことないで」
「俺らに奢ってくれたことないのになぁ~」
tn「お前らは自分で買えるやろ」
kn「ciも買えるやろ」
ut「os~この衣装はど~する?」
os「ん~?え~っとねその衣装はあっちの箱に入れといてめぅ」
ut「了解~」
os、ht、sn、utは衣装兼料理担当だ。
料理は買い出し班が戻って来るまで出来ないので先に衣装を準備している様子である。
sn「osちゃん、、これホントに着せるの?あの子たちに?」
os「そ~めぅよ」
sn「えぇ、、」
osが選んだ服は女装ではないが、男が来てもまずいような可愛い?露出が高い?ような服だった。
osはただ単にその子にその服装が似合うから選んだだけなのだが周りから見たら結構やばいのだ、、うんやばい。人によっては襲われちゃうんじゃないか?そうなればクリスマスパーティーどころではない。
ht「osさすがにまずいよ、、ここら辺は特に」
os「えぇ~せっかく似合うと思ったのに~」
ht「一緒に考え直そうか」
os「は~い」
osはしぶしぶもう一度服を選びなおし始めた。
ut「snナイスゥ」小声
sn「ふふ、まぁね」
「あれはさすがにやばいと思って」
ut「マジで助かったもうちょっとでメイド服着るところやったわ」
sn「ハハハー」
見てみたかったとは言わないでおこう。
os「よし!衣装全部決まっためぅ!!」
ht「お疲れ様」
os達は衣装を選び直したようで、osも満足そうに帰ってきた。
今回はhtがいるので問題はないだろう。
sn「どれどれぇ~おぉいいね」
ut「さっきよりましになったけど、これci達は嫌がるで」
sn「う~ん、、特にci君は嫌がりそうだね」
ut「sypは大興奮だろうけどな」
数分後
tn「お~い食料買ってきたで~」
os「tn!おぉちゃんとリスト通り買ってきてくれためぅ」
ht「ん?なんか量が多いね?これリストに無いやつだ?どうしたのこれ?」
tn「ん?あぁ、ciがどうしてもって言うから買ってきたんや」
「自腹で買ったから問題はないで」
os「tnってほんとciに甘いよねぇ」
ht「まぁまぁ自腹なんだしいいんじゃない?」
os「、、、htもciに甘すぎるめぅ」
「俺の衣装は選び直させたのに、、、」
ht「そうかな?それにあの衣装は誰が選んでも選び直させてたよ」
os「ホントかなぁ」
そう言うとosは食材を受け取って厨房へ行った。
しかしまぁまぁ怒っているようで頬はぷくっと膨れておりドスドスと音を立てながら歩いて行った。
tn「、、os怒ってもうたな」
ht「大丈夫、後でいっぱい甘やかすつもりだよ」
tn「おぉ、、お熱いようで」
「ほんなら俺飾り付け手伝いに行ってくるで」
ht「うん、行ってらっしゃい」
tn「はーい」
tnは小さく手を振ると庭の方へ走っていった。
ht「os~」
os「、、、ふん」怒
ht「あちゃぁ~機嫌悪いみたいだね」
os「誰のせいだt」
osが振り返るとhtの唇が重なった。
htのマスクは外れていた。
htは絶対にマスクを外さない男である。
os以外htのマスクの下を見たことがないのだ。
食事をするときも吸血する時もお風呂に入るときもhtはその部屋にos以外誰も入れない。
なぜosだけがマスクの下を見れるのかは不明だがマスクの下を知ってなお自分のことを愛してくれるosに他の人とは違う特別な感情を抱いているのは確かだろう。
htにとってosはありのままの自分を愛してくれる勇逸無二の存在なのだ。
os「、、、、htはホントにずるいめぅ」
ht「ふふ、、照れてて可愛い」
os「もう、、はやく料理終わらせるめぅよ」
ht「はいはいw」
osはhtのマスクの下を知っている。
それでも、どんな人にも優しいhtが自分のことを一番に愛してくれることががとても嬉しく彼を大好きな理由なのだ。
だから彼が他の人に特別優しくするのが気に入らない。
彼が他の人を自分と同じようにまたそれ以上に愛そうものなら許さない。
絶対に離さない。
きっとこれが歪んだ愛と言うものなのだろう。
マスクの下を知っているのは自分だけ。
htは自分だけにマスクの下を見せてくれる。
少なくとも今は他の誰よりもosのことを信頼し、愛してくれているだろう。
ならば
os「、、、マスクの下誰にも見せないで」
ht「当たり前じゃん。他の誰にも見せる気はないよ」
ut「なにこれ、ちょー入りにくいやん」
sn「完全に二人の時間だね」
あの、、お久しぶりですぅ。
いやぁ色々ありまして、、でも無事に帰ることができました!
これからもお話たくさん出していきます!
関係ないけどもしwrwrdがアニメ化することがあったとしたら、snの声優江口拓也さんがいい。
グッパイ!
コメント
5件

あの!私!一気見しました!ほんと!めっっっちゃいい話です!鼻血ダラダラです!_:(´ཀ`」 ∠):
おかえりーー!!ゆんちゃん!✨️ 続きと衣装が気になるぜ!

ん?逆になってる?