テラーノベル
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吉田サン 『 』
佐野サン 「 」
中1の処女頂きました
俺は普通の一般人。中1で運動神経もよくない。部活も入ってないから友達もいない。
マンションに住んでて、親は夜遅くに帰ってくる。料理とか家事はできる方だし、問題ない。
『 はー、部活ないってほんと楽だな 』
『 友達はできないけど 、 』
「 …. 、ガチャ 」
『 ん 、? だれだ 、? 』
見たことない男の人がいた。背が高くて、髪はちょっと重たくて、でも顔はすごくかっこいい。俺とは大違い。
「 こんにちは ~ 、」
『 へっ、?! 』 ビクッ
「 あ、ごめんね 驚かせちゃって 、」
「 最近引っ越してきた佐野勇斗っていうの よろしくね 」
『 お、お願いします 、 』
突然挨拶されてびっくりした。
でもやっぱかっこいい、どきどきする。
とりあえず早く戻ろう、
「 あッ 、まって ‼︎ 」 ギュッ
『 ぇ“ ッ 、⁈ // 』 ドキッ
「 えっと、親御さんいつ帰ってくる 、? 」
急に腕掴まれてどきっとしてしまった。
やば、かっこいい。
『 ぇ、ぇっとわかんなくて 、、
遅いし起きたらもういない事の方が多くて 、
「 そっか、わかった ありがとう 」
すぐ部屋に駆け込んで、胸の高鳴りを抑えた。
『 ぃや、スタイル良すぎでしょ 、』
『 あんなの俳優さんじゃん 、』
そんな事思いながら家事をしてると
ピンポーン
『 だ、だれ っ ?! 』
宅配便かな、?でもなんも頼んでないし、
こわい、けどとりあえず出とこ 、
『 はぃ 、どちらさまですかッ 、? 』
「 またまたごめんなさい !! 、」
「 わかんない事あって、教えてほしくて 、
佐野さんだった。わかんないこと、?あるらしい。俺でいいなら全然教えるけど、、
『 あがってください 、汚いけど 』
「 え、いいよ全然 。すぐ終わるし 、」
『 俺が教えるの下手だから、それにもっと仲良くなりたぃので 、ッ // 』
やばい、言っちゃった。どうしよう、//
「 笑 、わかりました ありがとう 」
「 お邪魔します 。」
『 あ、ぇっと教えてほしい事って 、? 』
「 ん、単刀直入に言うけど 、」
「 ヤった事ある ? 」
『 ぇッ 、? // 』
『 きゅ、急になんで 、』
「 君の事知りたくてさ 〜 、笑 」
「 な~んてね 、笑 うそだよ 」
「 本当は 、ーーーーーのーーーがわかんなくてさ 」
『 ぁ、それは 、ーーーで 』
まって、なに急に。「ヤった事ある?」って、
いやあるわけないじゃん。まだ中1だよ??
しかも単刀直入すぎるでしょ、びっくりすぎる
「 わかりやすく説明ありがとう 」
『 い、いえ 、大丈夫です 』
『 ぁ、ぁのさっきなんで急に 、、』
「 ん〜 、それはね 、」
「 あまりにも君がかわいくてさ 、
犯したいって思っちゃったの 笑笑 」
「 そしたら心の声漏れちゃって 」
『 ぇッ 、// あ 、// 』
「 ねぇ 、食っていい ? 」
『 だ、だめです!!! // 』
『 俺男だし 、そういう事やりたくないです
「 ごめんね 、でももう抑えらんない 」
『 ゃ、ゃだ ‼︎ // 離してッ “ ‼︎ 』 ジタバタ
「 あ〜” 、かわいい 、」
やだ、なんでこうなっちゃってるの。
俺男だよ?、それに処女奪われたくない。
頑張って抵抗してるけど届かない、やばい、
「 脱がしてあげる 」
『 やだッ “ 、‼︎ ゃめて ” 、』 グスッ
「 泣かないで 、油断してたら終わっちゃうよ 」
怖くて泣いてしまった。そしたら気づかないうちに脱がされてた。やだ、たすけて、
「 しっろ 、細いし 、」
『 ぅ”う 、// 』 グスッ
「 ん、解かすね 」
『 ぇ“ッ 、だめ 、ゃだ ‼︎ 、 』
「 かわいいねほんと 、」
「 でもそんな抵抗力じゃ届かないよ 」
「 ん、指いれるね 」
コメント
7件

最高です、、!はぁぁあ、、!ありがとうございます😭

いちです!! さのじんってほんと神ですね
なんか展開早すぎておかしいよねごめんなさい。リクエストぜんぜんください誰受けでも基本大丈夫です。
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