テラーノベル
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「 ん ~ … 」
「 街に来てみたのはいいものの … 」
チラッ
「 ッ 」 ビクッ
「 すんごい怯えられている 。 」
「 このスーパーキュリティカルないこちゃんが ッッ ⁈ 」
ありえない ッッ ‼︎
「 あ俺悪役に転生したんだった 。 」
ちょ ~ 忘れてたわその設定 、 ( (
「 嫌われてるって … つれぇな 、 () 」
「 気晴らしになんか香水買うか 。 」
〈 ひ ッ
〈 だ ッ 、 だれか ッ
〈 助けて ッ
「 ッ ⁈ 」
誰か襲われてる 、 ?
「 、 行かなきゃ 。 」
タッタッタッタッ
「 っ 、 」
「 いや ッ ⁉︎ やめ ッ ! … 」ボロボロ
襲われていたのは 、 とても細い赤毛の子 。
あ、あれはッッ⁈!
赤い髪と瞳 、 黄色いピン 、 整った顔立ち ッッ ‼︎
間違いない ... ッ !!
あれは俺の推しのりうらきゅん ッ ♡♡♡✨
そしてMy angelりうら ッ ♡♡ を襲ってたのは 、 スライム 、 ( (
なんやあの粘液 。
俺のりうらきゅん ッッ ♡♡ を襲いやがって ッッ ‼︎
このないこちゃんがユルサナイワヨッ!! 、 ( (
てか 、 こんなことしてる場合じゃねぇ ッ ☆
「 助けなきゃ ッ 、 」
この正義のヒーローないこちゃんg ((
『茶番長すぎです。テイク2お願いします。』
すんません...()
ていくつ ~
「 いちかばちか … 」
俺は深く深呼吸をした 。
「 ッ 、 」
「 愛のこもった 右ストレート ♡ 」
プルン、
「 ... 」
「 うん 。 」
「 まぁそりゃぁ ~ 無理だわ 。 」
「 スライム柔らか 、 」
チラッ
スライムの方を見ると 、 何故か何も動かなくなっている 。
「 なんで 、 ? 」
「 ... あ 。 」
視界に入ってしまった 、 スライムの目 。
何故かよく分からないが 、 目がアニメでよく見る♡になっていた 。 ()
「 、 () 」
「 あ 、 大丈夫 、 ? 」
俺は振り返ってりうらきゅん ッ ♡に声をかけた 。
「 あ 、 ありがとう 、 ございます ッ 、 (震 」
「 君 、 立てる 、 ? (手添 」
りうらきゅんッ♡がようやく俺のこと見てくれたと思ったら 、 すんごい青ざめてたちょ☆
「 ッッ 、 ぅ、 ぁッ 、」
「 いや ッッ ‼︎ 来ないでッ ‼︎ (手振解 」
ボロボロ
「 ッ 、 ! 」
何かに怯えて 、 りうらきゅんッ♡は俺の手を振り程った 。
やば推しに触れられちゃったもうこの手洗えない
一旦これは置いとこう。(
何があったのか 、 俺は何も分からないけど 、
ギュ、
「 は 、 ? (泣 」
「 辛かったね ッ 、 」
「 ッ 、 (驚 」
「 あんたに何が分かる ッッ ‼︎ 」
「 あんた極悪って言われてる勇者だろ ッッ ‼︎ 」
「 そんな奴がりうらを庇うわけないだろ ‼︎ 」
あ 、 そうだったわ 。
忘れてたわん♡
テヘペロリンチョス()
暗記⚪︎ンとかに書いておきたい...()
「 俺 、 りうらきゅ...() 」
「 き 、 君のこと何にもわかんなからさ 、 何あったのか話してもらってもいいかな 、 ? 」
本当は全部知ってるよん ッッ ‼︎ ☆☆
「 は ッ 、 ? 」
「 何であんたなんかに ... 」
「 いいから ッ ! 話してみて、? 」
「 ッ .....分かった 。」
こんにちわ。さようなら(?)
短けぇ っ て???
うるせぇだみゃれぼk((
短くてすまないね!!!!!
まぁ、、、
書いたからおk☆ 、( (
ばいちょ 。
コメント
1件
・誤字脱字 ・短け 。( ( こんなダメでしか無いストーリーを読んでくれている皆様!ありがと ~ ござます .ᐟ