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続きだえ〜(天竜人?)
ニーゴがセカイでみんなと初対面する時からです!奏ちゃん視点
奏「ん〜疲れたぁ🥱でも、やっぱ楽しいや」
「ん?何この曲?私作ってない」
「untitled?」
ピカッー 「うわっ何⁉︎」
シャラララン〜♪
奏「っう眩しかった、、、、」
「って!ここ何処?」
「私さっきまで家に、、、、」
?「奏、やっと来た」
奏「え?誰?なんで私の名前」
?「私は初音ミク」
ニミ「よろしく奏」
奏「ミク⁉︎ミクってあの?」
ニミ「うん、でもちょっと違うかな」
「私は貴方達の想いで出来たミク」
「このセカイもそう」
奏「私達の想い?それにセカイ?」
シャラララン〜♪
ニミ「あ、誰か来た見たい」
奏「え?」
?「んもぉ〜眩しいよぉ〜」
「あれ?誰か居る!おーい!」
奏「だ、誰?」
?「僕?僕は暁山瑞稀!」
瑞「よろしくね!えっと?」
奏「あ、私は宵崎奏です」
「よろしくね?」
ニミ「2人はもう仲良くなったんだね」
瑞「?あ!君ってミク?」
「なんで?」
ニミ「私の話はまた後で」
「それより2人は知り合いだったんじゃ無いかな?」
瑞,奏「え?」
瑞「僕達知り合いだったっけ?」
奏「嫌?初めましてだよ?」
ニミ「本当に?現実であってなくても声は知ってるんじゃ無い?」
「少なくとも私には2人は初めましてでは無いと、、、、思ったよ?」
奏「た、確かに聞いたことある声、、」
瑞「うん!僕もそう思った」
「ねぇ!もしかしてさなんかインターネットで知り合いの子達いる?」
奏「うん何人か」
「あ!もしかしてAmia?」
瑞「あ!K?」
「めっちゃ似てる声!」
奏「あのもしよかったらその子達と大体何時頃会ってる?」
瑞「25時に集合してるよ!」
奏「私も」
「その子達の名前って」
瑞「えななん、ショウ、めめ、雪、K」
「それで僕、Amia」
奏「本当にAmiaなの?」
瑞「うん!」
「まさかこんな出会いになるなんてねぇ!」
奏「うん、びっくり」
ニミ「よかった。」
シャラララン〜
?「何々⁉︎」
?「え!何処ここ!今から寝ようかと思ったのに、、」
瑞「あの子も僕達知り合いかな?」
ニミ「ここに来る子達はそうだと思う」
「ここはみんなの想いで出来たセカイだから」
奏「そうなんだ、、」
瑞「ねぇねぇ!君名前は?」
「僕は暁山瑞稀!」
奏「わ、私は宵崎奏」
?「えっとぉ私は東雲絵名」
絵「よろしく?」
瑞「もしかしてえななん?」
絵「え⁉︎なんでその名前、、家族にも言ってないのに、、」
奏「やっぱり、、私Kだよ」
「こっちはAmia」
絵「えぇ〜!!そんなことある?」
「初めまして。嫌?違うかな?」
シャラララン〜
?「ここは?」
?「?だれ?」
瑞「僕は暁山瑞稀!」
「君はもしや、雪⁉︎」
?「え?どうしてその名前、知ってるの?」
奏「説明は難しいんだけどね。あ、私K」
「本名は宵崎奏」
絵「私は、えななん」
「本名は東雲絵名だよ!」
?「えっと私は朝比奈まふゆです!」
ま「よろしくね!みんな!」
「なんか、こんな初めましてになるとはね、、」
瑞「あとは、ショウとめめ?」
「でもあの2人寝てるかな?」
ニミ「わからない」
「皆んなはきっとuntitledっていう曲を押したと思う」
皆「untitled、、」
絵「あー!押した!」
奏「私も、なんの曲か気になって」
瑞「僕は寝る前によく曲聞くからさ」
「知らない曲だったけどこれでいいかって思って」
ま「私は、間違えて押しちゃってさ」
ニミ「その曲がこのセカイにつかながってる扉」
「歌詞もメロディも何も無い」
「それがuntitled」
シャラララン〜
?「ッ眩しい」
?「あれ?何処?」
奏「あ、」
絵「なんかめっちゃイケメンじゃない?」
瑞「うん!わかる国宝級って感じ!」
ま「あの人がめめかショウって事だよね?」
奏「そういう事だね」
(やばいイケメンすぎ、、眩しい、、近寄りすぎたら溶けるかも)
?「あの?ここって何処ですか?」
「家で寝たいんですけど、、、、」
瑞「ねぇ!君はめめ?ショウ?」
?「えっと、なんでその名前?」
「あれ?知り合い?」
絵「えっとね、知り合いみたいな違うような」
ま「インターネットの中の友達かな?」
?「?あっ!もしかしてAmia、えななん、雪、K?」
奏「うん、そうだよ」
「ここが何処なのかいまいち私達も分からなくて」
?「なるほど、、、、あっ!俺はめめ」
「目黒蓮です」
蓮「よろしくお願いします」
絵「めめイケメン過ぎない?」
ま「うん、なんかキラキラオーラが出てるね」
奏「眩しい、溶ける」
瑞「えぇ〜!なんでぇ!」
シャラララン〜
?「?」
「何処?家ではないな」
「えぇ?寝たいのに」
?「あっ、あの」
絵「あ、何?」
?「えっと、ここって何処ですか?」
ま「ショウだよね?」
?「あ、え?」
「お、俺は渡辺翔太です、って」
「目黒?なんで?」
蓮「!翔太君っ」
奏「知り合い?」
瑞「顔見知り系?」
蓮「はい!中学から同じ学校で」
ま「何処の学校なの?」
翔「えっと、神山学校ですね」
絵「まじ⁉︎私も、、」
瑞「ちょっと待って僕も!」
翔「あ、あの?4人は?」
「誰さんですか?」
皆「、、、、」
翔「え?あの?」
皆「可愛いッッッッッ」
翔「ん?」
瑞「聞いたぁ⁉︎誰さんだって!」
「可愛い過ぎ!」
絵「イケメンの次は可愛いかよっ」
ま「なんか、幼く見えるっ!」
奏「可愛い、、」
蓮「ですよね!翔太君は可愛いんです!」
翔「あの?」
ニミ「皆んな自己紹介してあげな?」
皆「そうだった」
瑞「僕は暁山瑞稀!Amiaでぇ〜す!」
絵「私は東雲絵名!よろしくね♪えななんだよ!」
ま「私は、朝比奈まふゆだよ!雪って言ったらわかるかな?」
奏「私は宵崎奏、よろしくねKです、、」
翔「えっと?よろしくお願いします」
(女の人がいっぱい、、、、パンクしそう)
絵「あれ?敬語だ」
ま「本当だね。いつも敬語じゃないのに」
翔「えっと、女の人とあまり話さないので、、緊張して、、」
瑞「え?そうなの?3対3だけど?」
蓮「?え?女の人4、男2じゃ?」
瑞「?僕男」
皆「え?」
ニミ「そうだったんだね」
瑞「うんそうだよ!」
翔「え、え〜」
瑞「、、、、、、ッッッッッ」
蓮「そうなんだ、、」
ま「まさかね」
絵「うん、結構びっくり」
奏「男だったんだね、」
瑞「、ごめんね気持ち悪いよね、、」
翔「えっ!いや気持ち悪くないです!」
「驚いていただけですよ?」
「それに、その洋服とっても似合ってます♪」
蓮「うん!可愛らしい洋服もいいね」
「自分の好きなものを貫けるのは凄いなぁ」
ま「うん!とっても可愛いのに気持ち悪いとか思わないよ?」
絵「そうそう、ビッくりはしたけど否定はしないよ!」
奏「男だから可愛いの着るのダメなんてことないよ」
ニミ「うんっ。私もそう思うな」
瑞「ッッッッッあ、ありがとうッ( ; ; )」
翔「あの、空気崩す様ですみません」
「眠たいので今日は帰っても、、大丈夫ですか?」
蓮「俺も、、」
絵「ふふっ!そうだね」
ま「確かに!明日も学校だもんね」
瑞「うん!そうだね!」
奏「ミク、どうやって帰るかわかる?」
ニミ「untitledをもう一回押せば戻れるよ」
「また来たい時は押すと来れるから」
「私達はいつでもみんなのことを待ってるから、、、、」
皆「じゃあね!/それじゃあ」
ニミ「バイバイ👋」
奏「ん?あ!家、、」
「夢だったのかな?でもリアルだったな」
「まあいいや今日は寝よう」
「おやすみ」
次の日‼️ 翔太君サイドだぜ!
翔「んっふぁー(_ _).。o○」
「眠い、、、、」
「昨日のあれなんだったんだろ、、」
「untitled、、覚えておこうかな」
翔「涼太、おはよう」
涼「あ、翔太おはよう!」
「ちゃんと寝れた?」
翔「うん、、、、多分」
涼「?なんかあった?」
翔「嫌、昨日不思議なことがあったの」
「そんな大ごとな事じゃないから」
涼「そっか」
康「あ!しょっぴーやん!」
翔「ゲッ康二君」
康「ゲッって酷ない⁉︎」
「ギューしようや!」
翔「はいはい」
「ギュー」
康「んもぅ!しょっぴーはかわええな♡」
涼「はいはい、康二、離れて」
大「あ!翔太に康二に国王!」
「おっちー‼️」
翔(元気なのが増えた、、)
「おはようございます大介君」
大「おうよ!」
「よし!教室行くぞ!翔太」
翔「えっ、、まだ時間あるしゆっくり行こきましょうよ」
大「レッツゴー‼️」
翔「えっ!え〜〜!」
「俵担ぎやめてぇ‼️」
「てか、なんで大介君、俺より小さいのに出来るのぉ、」
大「お前が軽いから!」
康「あぁ〜行ってもうた、、」
涼「仕方ないね」
「佐久間はあぁなったら止められない」
司「康二‼️おはよう‼️」
康「あ!司君やん!おはようさん!」
類「僕も居るよ」
康「類君もおはようさん!」
涼「じゃあ俺は教室行くね?」
康「おん!またなぁ!」
冬「あ、涼太」
涼「冬弥」
「おはよう!今日は俺家の用事でさ、セカイ行けそうにないかな」
冬「了解した!彰人にも言おう」
彰「呼んだか?」
涼「おはよう彰人」
カクカクシカジカ
彰「わかった!」
「じゃあ冬弥、照に伝えておけよ」
冬「あぁ」
彰「俺は杏に言う」
涼「助かるよ」
それでは又次回‼️次回はビババスメインかも!
実写ッッッッッ‼️
#プロセカ