テラーノベル
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下手注意⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️
満員電車の中、俺の後輩が体を寄せてきて小声で囁く。「…先輩、もう無理…まだつかないんですか…」
俺はニヤリと笑って、わざと体を密着させて腰を押しつける
後輩の股間が俺の太ももに当たって、ぴくぴく震えてるのがわかる。
「 我慢しろよ。漏らしたらどうするんだ?」
「やっ、だめ、もっ、むり…!」
次の瞬間電車が揺れた、その衝撃でビクンッと体が跳ね
ちょろ…っ!
ズボンの股間部分に暗い染みが一気に広がり、温かい液体が太ももを伝って床にぽたぽた。
周りの視線がチラチラ集まる中、俺の後輩は真っ赤になって顔を伏せる。
「漏らしちゃったな?みんなに見られてるぞ?情けねぇ後輩、」
俺は耳元で囁きながら、手を悠真の股間に滑り込ませて、濡れた布をぐりぐり押さえつける。
「ひゃあっ!? やっ、ちょっ、やめっ♡見ないで…♡」
俺は鼻で笑う。
どうでしょう!あの、結構キモくね?自分で書くとやっぱ変だね、泣き泣き( ;ᯅ; )まぁ下手だけど許してくれ、まじ無理だわ、多分1時間とかで消すと思う
コメント
7件
やば、...
江口いっす最高っす愛してるぜべいべ