テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
此方の作品はnmmnとなっております故、ルールを守って閲覧してください。nmmnのルール等分からない方は閲覧をご遠慮ください。
センシティブな表現。゛、♡ 等を使った喘ぎがあります
又、御名前を借りているだけですので御本人様とはなんの関係もございません
誤字脱字等あるかと思いますが温かい目でご閲覧ください🙌🏻
ruri、初夜
inm「」
kyng『』
「っ、ねぇ・・・ほんとにやるの、?」
直前になって怖気付いたのか、不安そうな顔で見つめてくる伊波の頬にそっと口付けを落とし、安心させるように頭を優しく撫でる
『大丈夫。優しくするから、な?』
「ん・・・絶対な、優しくしろよ。」
『はいはい、分かりましたよお姫様(笑)』
少し揶揄いながらも優しく押し倒して、服を脱がし手にローションを垂らして孔にゆっくりと指をうずめていく
「っ、ん・・・ぅ、」
『どう、痛くないか?』
「痛くはないけど、なんか変な感じ・・・」
痛くはないと言う言葉に安心して、少しづつ指を奥へと進めていく。少し奥に行ったとこにあるしこりのようなものを指の腹で優しく押してみる
「ひっ、♡?ぁ、え?なに、そこ・・・♡」
肩をびく、っと震わせ可愛らしい嬌声をあげていて、その反応をみてやっぱりここが前立腺か、と確信し、とんとんと前立腺を刺激する
『ここ、前立腺な?お前の気持ち良い場所、ちゃんと覚えような♡』
「ッ、あ♡ぅ♡♡や、♡」
口から涎を垂らし、快楽逃れようとしているのか身体を必死に捻っている。
『こら、逃げんなって』
「っも♡や、っ♡♡いく、♡う”〜ッ♡♡゛」
両手を軽く片手で逃げれないように抑えながら前立腺を押すと伊波が腰を上げて背中を仰け反らして白濁液を吐き出したのをみて指を抜く。
『大丈夫か?休憩する?』
「っん、♡・・・平気だから、もっと、」
ここまで読んで頂きありがとうございます🙇🏻♀️💖
基本的にinm彡右で短編だったり中編だったりをゆるくあげていきますので対ヨロです🤝🏻
リクエスト等あれば是非!遅くなるかもですが絶対書き上げますので✍🏻
この話の続きは好評だったら上げようかなって思ってます♩
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!