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#夢小説
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じゃがバター
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コメント
1件
初めてのエピソード、読みました。目の見えない人を助けるという設定自体は優しいんだけど、「名前を聞く→住所を聞く」という流れに、なんだか背筋が冷えるものを感じました。助けているようで、実は別の意図が隠れているのでは…という伏線の匂いがします。短い中に不穏さを仕込む構成、巧いですね。続きが気になります。
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作名・目が見えない人…¿
💛『文字』 🩷「文字」
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ある、夏の事この町の助け人その名は吉田仁人、………………
💛site
夏の帰り、困ってる人が居たその人は目の障害があるようだ倒れ込んで居るから話かけてみた……
『あのー!すみません!』
『大丈夫ですかー?』
「あの、立たせて貰えないでしょうか?」
そうか動けないんだ、…………………………………
……………………………
「ありがとうございます!」
『いえ!全然大丈夫です!』
「迷子になってしまって、あの○○町まで案内させてください!」
『分かりました。せっかくなので名前を教えてくれませんか?』
「名前は、佐野勇斗です、」
『佐野さんですか、わかりましたじゃあそう呼ばさせていただきます』
『あの、住所はどこでしょうか教えてください、せっかくなので家まで案内させます』
「分かりました、住所は、 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄です」
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ここで終わりです‼️また明日出来たら書きますね!