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侑がえろすぎて辛いぜ ... もうこんなに最高な治侑を書けるる人は天音しか居ないよ😭😭 まじで最高愛してます🫶🫶💕 辞めるかは天音の意見に口は出さないけど、正直言うと辞めないで欲しいな🥲 次の投稿も楽しみにしてる😘
本日2回目の治侑栄養補給🤤 2回なんて自分の心臓持たんよ笑 途中で爆発するかと思った(?) 侑くんが今回もえ.ろくてなにより笑あとちょっと治がツンデレだったの可愛かった🤭 え!あまねの作品まだ見たかったのに😭あと百周は読みたかった🥲もう全セリフ覚えるくらいの勢いで読みたかったのに(?) けど、あまねのやりたいことが一番だし自分はあまねの意見に尊重したい!! 次も楽しみにしてるね😘 遅くなってもいつでも待ってるから👊👊👊
完 全 自 己 満 !!!!下手くそ!!!!
⚠自己満です、ノベルの練習がてら書いただけです。⚠
⚠喘ぎ声の練習もしたかっただけです⚠
⚠口調迷子色々言葉がおかしい⚠
⚠前置きが長い⚠
なんかもう活動休止してんの馬鹿らしくなったんで定期テストもあともうちょいなんで開始しますね(?)
今回は付き合ってない(付き合う)治侑が、ヤってます。
今更感半端ないっすけど、1月か2月くらいから始めてから1年くらいになりました✨
※長いです、3000文字以上
────────
「つーむ、」(耳元
「ん゛っ…///」
なんやねん、なんやねんなんやねん!!
なんっで、こないなことに!
ー数分前ー
「なぁツム」
「あぁ?」
「お前夜一人で喘いで何しとるん?」
「ぶふっっ!!」
「うわ、汚」
「な、っお、おおおおおまっはっ!?///」
「なんでテンパってんねん。」
「いや、や、やって///」
いつも呑気に寝とるな〜って思っとったのに、こいつ起きてたん!?
頭おかしいやろ何しに片割れの喘ぎ聞いてんねん!!
「…尻、いじって ルンヤ…///」
「尻?」
治は少しびっくりした顔で言った。当たり前やろ、片割れのオナニー事情誰が聞きたがんねん。いやこいつは普通に聞いてきたけど。
そういった後に治は俺の目の前に来た。なんか言っとる、けど俺はテンパりすぎてなんも聞いてへん。
は?こいつ俺と同じ顔やんな、?なんでこんな顔整っとん?いや、そう言うとナルシストに聞こえるやん…いや、なんかこいつ微妙に俺よりかっこええんちゃう!?
そう心の中で思っていたら治が急にキスをしてきた。
「……は、」
「なんで無視すんねん」
…は?こいつ、キスしてきよった
おれの、ファーストキス、
「!?!?///」
「時差おかしいんちゃう?笑 」
は!?!?!?キスしてきた!?こいつが!?!?なんで!!!
もちろん俺は治のことがソーユー事で好きだ。流石にドキドキする。こいつタイミングっちゅうのわからへんのか??
「な、なななななん、なんで、きす///」
「お前が話聞いてへんかったからやろ。」
やからって!!
ほんまにこいつは意味わからん。急なタイミングでキスしてくるし、好きでもないやつになんでこんなことするんやろ?
ー治視点ー
あ、こいつ落とせる。
そう思いキスをしてやった。案の定、想定内の顔やった。
何故なら俺はこいつが俺のことを好きだということを知っていたから。
ほんまに好きなんやなぁ
もちろん俺も好きや。恋愛の意味で。やから絶対いける。そう思った。こんなあっさり落ちるんやったら、早くに落としとくんやったな。
「つーむ、」(耳元
「ん゛っ…///」
「み゛っ…みもとで喋んなや///」
ほーん、こいつ耳弱いんや。攻めたろ。
ー侑視点ー
あかんやん、これ!!
ずっとこいつ耳責めしてきよる!!
「(フーッチュクチュクッ」
「はぅ゛///あ゛っ、///」
「も、もぅ゛やめれっ///」
「なんで?ツム耳弱いやん。いじめたなる」(耳元
「んう゛ッ♡」(ビクンッ
こいつ、無駄に俺よりイケボやからゾクゾクすんねん!!やめろやそれ!!!
「…」
するっ_
「!?///」(ビクッ
「ど、どこ触っとんねん!!///」
「いつもお前一人でやってるやん」
「俺もしたげようかなと?笑」
は!?アホなんこいつ!?正真正銘のアホでバカや!!急すぎやろ!!!
「ヤってええ?」
「アカンに決まって、///」
「す、好きでもないやつとやりたくないやろ…///」
「、は?いつ誰がそんなこと言ったん?」
「は?や、やって」
「キスもしてこんな攻めてるんやから両思いやろ、アホなん?」
ああ!?こいつアホって言いよった!
けど両思い?こいつ好きとか言ってへんよな?
「あ゛〜、…」
「、??、?」
は?ほんまになんなん?
「好き…ちゅうたらええんやろ、?/」
「はぇ、/////」
「ツムのこと好き言うてんねん」
こいつが、俺を?
いや、夢かもしれへん。こいつが俺のことを好きなんでありえへんもん
でも_
「ぉ、れも、すき…////」
「おん、知っとる」
「せやんなぁ…って、は!?///」
「うっさ、何回驚くねん笑」
なんやねん知っとるて!!!俺一回もカミングアウトしたことないんやけど!?俺そんな分かりやすかったん!?
「じゃあ、もうええやろ?」
「へっ、?///」
「ヤっても。」
「もうヤりたいんやけど。」
「あ、え、ぅ…」(下見
「っっ!/////」
はぁぁぁ!?こいつガン立ちやん!!!しかもなんかでかない!?こいつ俺よりでかいやろ!!ムカつく!!!
「な、慣らすんやったら…」
「当たり前やろ笑」
「じゃあ指入れるで、」
「お、おん//」
ツプ_
「ぁう゛っ///」(ビクンッ
な、ななななんやこれ!?変な感覚なんやけど!?
「力抜きぃ、ツム」
「ん”ぅッ///」
グチュグチュッ…゛
「あ゛っあぅッ♡な、なんやッこれぇ♡」
「大丈夫やで、気持ちよくなるんにはちゃんと解かな」
ほんまに変な感じするんやけどッッ!?指入れるだけでこんなんなるん!?
そう思っていると治は早く指を動かした。
あ、あかん。これ。俺こんなんでサムの入れたらどうなるん?絶対むりやん。
「お、あった」
「はぇ?♡」
ゴリュッ
「~ッ!?ぉッ♡♡♡」(ビュルルッ
な、なにが起こったん!?!?な、なんやここ!気持ちええ…
「前立腺、やな 」
「ぜ、ぜん…?///」
「ん〜、めっちゃ気持ちええところやで♡」
「てことで、もう挿れてええ?」
「え゛っ」
ま、まだそんな解かしてへんよな!?俺の尻大丈夫なん!?
ま、まぁ…なんとかなるか、サムのことやし優しくしてくれるやろ!
ズチュンッ(奥)
「ひき゛ゅッ~~ッッ!?!?♡♡♡」
ビュルルルルルッ
「めっちゃでるやん笑そんな気持ちええん?」
前言撤回や!!ぜんっぜんこいつ容赦ないやん!!は!?こいつほんまに初めてなん!?バカになってまうで俺!
「や、や゛さしくしろ、ッいうたや゛ろぉッ♡♡泣」
「そんなこと聞いてへんし。優しくするわけないやろ」
ゴチュゴチュゴチュッ(早
「あ゛っああ゛ッ♡♡ふあッ♡♡♡やらぁ゛♡」
ごりゅっ
「んぁ゛ッッ!?♡♡♡♡」ビクンッ
「お、またあたったやん」
「あ゛、あかんっ♡ほんまにやめぇ///」
「んー?笑きこえへん笑」
「くそさむ゛!!!!♡」
ゴリュゴリュゴリュッ♡
「あ゛ぅッ♡♡はっんぅう゛ッ♡♡」
「イ゛くッ♡♡イクッ゛♡♡♡」
「イってええで(耳元」
「~~ーぃ~ッッ?!♡♡♡」(ビクンッ
ビュルルルルルップシャァッ
「ぁ゛ッはぁッッ゛♡♡ふぅッ♡♡」
あかん…疲れた…気持ちええし、なんやこれ?なんも考えられへん。
サムめっちゃ上手いやん…経験したことあるんかな?
「も、もぅおわり…///」
「は?もっかいやで」
「なんでや!///」
「俺イってへんし。」
「は、」
はぁぁぁぁ!?そんなん知らんし!治が遅漏なだけやろ!!侑君の腰死んでまうで!?
「てことで、もっかいな♡」
「いやや゛ぁぁぁぁぁ!」
───────────
「…くそさむ゛」
「笑」
「あんあん喘いどって可愛かったで笑」
「うううう゛っさいわ゛!////」
「もうや゛らんからな゛ぁぁぁ!」
無事、今夜もやりましたとさ。
ノベル書くの前より退化してる…😖喘 ぎも下手になってる😔
まぁこっち書きたい時やノベルの練習とかあったら書きますね
あ、リクエスト全部治侑集で統一させていただきます🙏
それと飽きてきたので投稿頻度ゴミです。あと小説リセットしました🙏