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お久しぶりです
浮上出来てなくてすみません(´ . .̫ . `)
短いですが楽しんでいただけると幸いですᕦ(ò_óˇ)ᕤ
⚠️ご本人様とは一切関係ございません
⚠️微knhb 不憫です
⚠️地雷さんはUターンでお帰りを
ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
奏斗「ひばっ”…っ゙っぁ♡、”ひ…ばっ”、…はぁっ”…♡」
雲雀「か…ぁ゙っ♡と”っ♡…っぁ゙…っは…ぁ”っ♡」
今日も、いつものように俺らはベットで体を重ねていた。
いつも奏斗は俺を抱く時、獣のような瞳に笑みを浮かべ、楽しそうな様子でたくさん愛してくれる。…でも、今日はいつもと何かが違う。…いつもより、なんだか優しく、目にも…涙が溜まっている…
雲雀「……か、っ…かな”と…?…」
奏斗「…ひ…” ば…っ” 、…」
雲雀「っ…かなと…?…っなんで…泣いて、…」
奏斗「…っご…”め゙っ…な…、なん゙か…急に”…」
あの奏斗が泣いている。…俺はガバッと起き上がって奏斗に抱きつく
雲雀「大丈夫…、大丈夫…、」
奏斗「…ひ”っ…ぐ…ご…”め゙っ」
雲雀「謝んな、大丈夫…」
奏斗「ひ…ば…っ、」
雲雀「…ん、なぁに…、」
奏斗「…、こわい…、」
雲雀「…そっか、こわいな。」
奏斗「…ね…ぇっ…、どこにも…行かない?…」
雲雀「行かねぇよ、行くわけない。ずっと一緒。」
奏斗「…ゔ…ん”っ…、…」
雲雀「大丈夫、…俺がいるから…ほら…、俺の目、見て?」
奏斗…(きれい)
じっと雲雀の瞳を見つめて、しゃくりがだんだんと小さくなって…ぽすっと雲雀の胸元にもたれかかる
奏斗「…ひば、」
雲雀「…なぁに」
奏斗「……ありがとう」
雲雀「……ん」
15,866
1,177
1,530
@ ぉよよ
1,142
そっと雲雀が奏斗の頬を包んで持ち上げて、また優しく唇を重ねてベットに倒れ込み、2人で抱きつきながら深い眠りについた。
支え合って生きてるのって、共依存感あっていいよね…✌(ò_óˇ)
最後まで見てくれてありがとう
またね
リクエストも募集してますᕦ(ò_óˇ)ᕤ