自慰中sm 淫乱smちゃん
志摩side
in志摩宅
一人ベッドの上で自慰をしている志摩
自分の性器を上下に擦る
志摩「あぁ゛ッ♡んッ、はぁっ、//♡」
「くっ゙//っぁんッ♡いくっ♡ッッーーッ///♡」
「ッふぅーっ、♡」
電話がきているスマホ
志摩「だれだ…、?」
見ると、『伊吹』の二文字
志摩「…」
(…たまにはいいか)
電話に出る志摩
伊吹『あ、しまー?』
また自分のを擦る志摩
志摩「ん゛ッ、♡な、ッ、なに、ぁッ///♡」
伊吹『大丈夫?、今から志摩んちいっていい?』
志摩「ッあぁ゛、いいぞ、ッ♡」
伊吹『うん、わかった また後でねー』
志摩「ッ、あ゛ぁ、♡」
電話を切る
(ちょうどいいな♡)
手を離して後ろに倒れるように横になる
志摩「あ゛〜ッ♡くっそ興奮する///♡」
「…ちょっと準備するか」
自分の穴に指を入れる志摩
志摩「ぃ゛ッ…//」
指を中でゆっくり動かす
志摩「ッあ゛ッん♡はぁ゛ッ、//♡ッひぃっ♡」
「いぶきッ♡っは゛ッ、/// ♡いぶッ♡」
「いくッ♡っん゛ッ///はぁッ//♡ッーー//♡」
「…あいつのでかいのかな…♡」
片付けをしている志摩
ピーンポーン
伊吹side
on the 外
ランニングをしている伊吹
伊吹「あー…ここ志摩んち近いなー…」
「寄ってみよっかなー」
電話をかける伊吹
伊吹「あ、しまー?」
志摩『ん゛ッ、♡な、ッ、なに、ぁッ///♡』
(…ん?んん?)
伊吹「大丈夫?今から志摩んちいっていい?」
志摩『ッあぁ゛、いいぞ、ッ♡』
伊吹「うん、わかった また後でねー」
志摩『ッ、あ゛ぁ、♡』
電話を切られる
伊吹「…はぁ、?」
「え、なに今の…//ちょーきゅるる…♡」
「な、なにか買っていったほうがいいかな」
「…ビールとおつまみでいっか!」
買い物を済ませて…
「れっつごー」
sideなし
in志摩宅
ピーンポーン
志摩「どうぞ」
伊吹「お邪魔しまーす」
志摩「汗かいてる、走ってたのか?」
伊吹「うん!ランニングしてたら、志摩の家近かったからきた!」
志摩「へえ、そうなのか」
伊吹「あ、ビールとおつまみ買ってきたよ」
志摩「お、まじ」
「でも、今日はいい」
伊吹「…なんで?」
志摩「今は酒よりつまみより食べたい物があるからな」
伊吹「メロンパン?」
志摩「…俺は今、猛烈に【伊吹藍】が食べたい」
伊吹「…はぇ、//」
志摩「、と言いたいところだが、」
伊吹「言わなくていいよ♡」
志摩をベッドに押し倒す伊吹
志摩「ッ♡」
伊吹「こーしてほしいんでしょ?♡」
志摩「いい野生の勘♡」
伊吹「バカにすんなよ?♡」
「だけど、ちょっとシャワー借りていい?汗だくだから、」
志摩「いやそのままでいい」
伊吹「え、」
志摩「…少し色気あるし//」
伊吹「…もう手加減しないから♡」
志摩「ッッ///♡笑」
伊吹「じゃあ、まず慣らすね」
志摩「伊吹、」
伊吹「ん?」
志摩「うしろ、準備…//、してきたから、///」
伊吹「はッ、///」
(ちょっとまって、えっろ、///俺のために?自分で準備したの?♡)
伊吹「志摩…?」
志摩「…なんだ」
伊吹「さっきさ、電話したとき、一人でしてた…?」
志摩「どうしてそうおもった?」
伊吹「電話口で、喘いでたから…、///」
志摩「…少し遊んだだけだ//」
伊吹(準備だけじゃなくて、ひとりでヤってたの…!?)
志摩「、なにか問題でも?」
伊吹「いや、志摩もするんだなー…って」
志摩「”も”ってことは…伊吹もしてるんだろ?」
伊吹「…してる//」
「志摩、なにおかずにしてヤっ てんの?」
志摩「………伊吹//」(ちょーーーぜつ小声)
伊吹「、はぇ?///」
志摩「い、伊吹はなにおかずにしてるんだよ」
伊吹「…志摩に決まってんじゃん♡」
志摩「ッ///」
「じゃあ最高だな♡」
伊吹「ッ〜///ほんっとに、もう…///♡ 」
自分の服を全て脱ぐ志摩
志摩「ほら入れろよ♡」
足を開く志摩
伊吹「はぁ゛///ほんとに手加減しないから♡」
服を脱ぐ伊吹
志摩「手加減すんな♡」
伊吹「いれるよっ゛♡ 」
ドチュッ♡
志摩「お゛ッ!?♡゛ッ”はぁ゛っ、///♡」
伊吹「ぁ゛あ゛〜ッ♡きっつ♡めっちゃ締め付けてくんじゃん? しまちゃん♡」
志摩「伊吹のッ//、でかい゛っ、からぁ゛///♡」
伊吹「へッ//ッ〜もぉ゛っ、///♡」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ♡
志摩「あ゛ッ//はぁ゛っんッ♡っひぅ゛ぃ゛く゛ッ///」
伊吹「いけよッ゛♡」
志摩「ぁ゛あ゛ッ♡ッ゛ーーッはっ゛// ♡」ビュルルルル♡
伊吹「ぉ゛ッ♡あ゛んっ///♡急にしまるじゃんッ♡」
志摩「もっと奥ほしい゛ッ///♡」
伊吹の腰に手を回す志摩
伊吹「しま、!?///♡」
伊吹を抱きしめ無理やり奥に入れる志摩
志摩「ん゛っは、゛ッッ///♡また”い゛くッッ゛///♡」
伊吹「しまッ゛俺もいくッッ゛///」
「抜くから゛離してッッ゛///♡」
志摩「中にだせっ゛//♡」
伊吹「はぁ゛ッ!?///ぃ゛やッぁ゛だめむりッ゛///♡ 」
志摩「ぁ゛あッ゛はぁ゛ッッ//♡ッ゛ーー///♡」ビュルルル
伊吹「ッッ゛はぁ゛ッッ゛〜〜っ゛ふぁ゛///」ビュルルルルル
志摩「ん゛ぁ゛ッ゛♡♡いぶきぃッ、?///♡」
伊吹「はぁッはぁッ/// ♡、ど、したの゛?///♡」
志摩「もっ゛、と、もっと゛///♡ほしいッ///♡」
伊吹「あのさぁ゛ー、///♡」
志摩「もっと強くッ゛///♡激しくしろっ゛///♡」
伊吹「志摩、淫乱魔人〜♡」
ゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ♡
志摩「あ゛はぁ゛ッ///ぅ゛っふぅ゛ッ///♡」
伊吹「やッ゛っば、///♡ちょーきもちいッ゛///♡ 」
志摩「ん゛ひッ///♡ま゛ッ、///い゛くッ゛♡」
伊吹「好きなだけイけよッッ゛///♡」
志摩「あ゛ぁ゛ッッっはぁ゛ッ、ッッーーーぁ゛ッ///♡」ビュルルルルルル♡
伊吹「止めね゛ーから゛な゛///」
ゴチュッゴチュッゴチュゴチュゴチュッゴチュッ♡
志摩「はぁ゛ッ゛!?///♡まだッイ゛って゛、/// 」ビュルルルル♡
伊吹「ッぁ゛はぁッ゛♡おれもッ゛ッ〜〜///♡」ビュルルルルル♡
志摩「は゛ぁ゛ッッ゛!?ッ、ぁ゛んぅ゛っひぁ゛ッぅ゛あ゛ッーーー゛♡」チカチカ♡ビュルルル、ル ルル♡
「むり゛ッッ、///もう出ないッ゛///」
伊吹「やってみないとわかんないじゃん♡」
ゴチュゴチュゴチュゴチュッゴチュゴチュッ♡
志摩「ッ゛ーーーーッッ♡ッは゛ッッ♡」プシャアアア♡
「は、ぁ、え、?///♡」
伊吹「”潮”ってやつだよ♡」
志摩「はぁッ゛〜〜///」
「この体力バカ…///」
伊吹「今日は終わろっか♡」
志摩「…ああ」
伊吹「またしよ♡」
志摩「!!」頷く
志摩の中から伊吹のを抜く
志摩「水飲みいくから」
伊吹「はいはーい」
立とうとする志摩
志摩「ぅおっ、!?」
伊吹「あぶなっ」
志摩「…///」
伊吹「志摩…? 」
志摩「…たてない、///」
伊吹「はぇっ、!?///」
志摩「つれてけ」
伊吹「、はーい♡」
水を飲み終わって戻る二人
伊吹「風呂入る?」
志摩「?突然なんだ…、汚いか、?」
伊吹「違うよ!?志摩に、中出し…しちゃったから//」
(…俺、志摩の中でイったんだ…///)
志摩「ッ///!?…あ、あぁ、//病気とかあるからな、//」
伊吹「いっしょはいろ♡」
志摩「俺、伊吹いないと移動できないしな」
伊吹「たしかに〜笑」
風呂場
シャワーを浴びて全身濡れている二人
志摩「どうやってだそう…」
伊吹「そんなん、指で出す以外にないっしょー♡」
志摩「…それもそうだな」
自分の指を入れる志摩
クチュヂュッチュクチュッ♡
志摩「ん゛っふッ…///♡」
どろっとしたものが出てくる
伊吹「ッ…///」
(えっろ…♡志摩が自分のいじって喘いでる…//)
志摩「ふぅ…//♡」
(…そういえば、伊吹ってどこまでイけるんだ?)
伊吹の性器を握る志摩
伊吹「はぇっ!?///志摩…?/// 」
上下に激しく動かす志摩
伊吹「あ゛ん゛ッッ♡しま゛ぁ゛ッッ!?///♡」
志摩「好きなだけイっていいぞ」
伊吹「とめ゛ッッッ゛///♡ぁ゛ッイ゛くッッ゛///♡」ビュルルル、ルル♡
「しぃ゛、ま゛ッッ゛♡もッッ゛むり゛ぃ゛ッッ♡」
志摩「まだいけるだろ♡」
伊吹の性器を舌で舐める志摩
伊吹「ひゃぁ゛ッッ!?!?///♡ッ〜〜〜ぁん゛ッ゛♡」ビュルルル、ル
手を止めない志摩
伊吹「志摩ッ///しまぁっ//♡でなッ、でない゛、///♡」
「ん゛ッぉ゛ッッ゛っは゛ぁ、ッ!?///♡」プシャアアアア♡
志摩「伊吹も潮吹いたな♡」
伊吹「はぁ゛あ゛…もう゛…///♡」
ベッドの上
服を下着のみ着た二人
伊吹「おやすみ志摩ちゃん」
志摩「おやすみ」
数分後…
伊吹(なんか寝れないなー)
志摩「……」
伊吹「一未、おやすみ」
(なんて、聞こえてないよねー笑)
志摩「おやすみ、藍」
伊吹「へっ、///」
志摩「おいで」
志摩の腕の中に潜る伊吹
伊吹「…ん」
志摩「笑笑」
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コメント
1件
あれぇ?ここに天才とてぇてぇがある…てかいつの間にか私…死んでる?