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『脱出』


監禁ルートからの脱出が見たいという方が居た&書きたいので書きます!


________________


晴「ねぇ、晴はずっとここに居たいかい?」













晴『______…うん、。♡』














晴「ああ。良かった…

ずっと一緒にいよう。僕の晴明。」



とか…堕ちたフリしてれば良い。

薬?1回飲まされたんですけど…それ以降はその場で飲んだフリをして後からベッドの隙間に埋めて…という感じにしてました!


晴『あの薬の書類はもう見たんだよね。

ナイス過去の自分…』


過去の自分にガッツポーズしつつ、

座り直し小さい端末を手に取る


晴『……』


なんでも屋…命の危険も伴う物。

携帯のみではなく勿論別で連絡が取れる端末は所持済み


晴『後数日…。』

魂&雨「何が?/や?」

晴『えッ、!?』

魂「何が数日なの笑?」

晴『ぁちょ、!?』

雨「悪い子ぉやなぁ、晴?」


やられた。!

端末を取られた…解析されるのも時間の問題か、

いやそれより…


魂「効いてなかった…

いや、飲んでなかったんだ笑?薬。」

晴『……、ぃや…そのぉ〜…アハハ、?』

雨「駄目やで?しっかり飲まな、な?」


雨明は晴明の口元に薬を当て、それからゆっくりと口の中に入れる。

薬を吐き出そうとする晴明の口を抑えて。


晴『ん゙ッ!!んん゙ッッ〜!!』


薬のオブラートが溶けて口内に苦味が広がる

抵抗すればするほど薬は喉へと転がり、つい__


晴『ん゙ふッ、』(飲


薬を飲んでしまった。

この薬は1回でも時間が経つほど頭が重くなり、一時的に動けなくなるといった副作用があることは1回目に飲まされた時気づいたこと。


雨「こんな手荒な真似したく無かったんやけど…」

魂「仕方ないでしょ。じゃあまたね、晴。」


二人が去っていく。



__________

________

______

____

__








晴『ぅ、あ…。』


頭が重い…寝てしまいそうだ。


次第に身体も重くなっていき、晴明の身体は斜め、倒れてしまった。


晴『や……ばぃ。……____”』


からだ、が_うご.か..ない/や。





ッ____

▶ねてしまったようだ。




_________一方、鬼百合にて


凛「晴明君からの連絡が途絶えた……」

飯「端末の方もバレたか…。どうする?」

凛「行くしかないやろ……。!」

飯「そうこないとな、!」


▶依頼 安倍晴明の救出


場所:恒星

時間:未定。

報酬:仲間の存在

危険度:MAX

敵数:幹部、頭含み1万超え


凛「親友の為なら命なんか軽いわ。」

飯「足手まといになるなよ?」

凛「こっちのセリフや。」





主人公を二人に制限__


__獲得


主人公を神酒凛太郎へ変更__


__獲得


主人公を秦中飯綱へ変更__


__獲得


▶任務開始


____直ちに仲間を救出せよ____



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



すみませんこれ多分長引きます🙇‍♀️

思ってたんと違ったらごめんね。

今更やけど鬼百合とかくそダサい、少なくとも組織に使う名前じゃない…しくった。

妖はじ マフィアパロ 晴明君愛され

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