テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
581
337
20話『プラチナがあったぁ??』
コハク「そうだ!」
プラチナ、?それってもしかして、私があつめた、、?
『手紙かこう』
コハク「ああ瑠々かいてくれ、ない」
「か、って瑠々は?!」
アマリリス「本当だわ!瑠々ちゃんがいない!」
銀郎「僕もみてないよ、!」
コハク「くそ!とりあえず、手紙をどうかけば、」
「!」
「あれしかない、!」
スカートを破って指を噛みちぎり血で文字をかく
一方そのころ
モズ「ちょっとおとなしくしてねー」
『!?』
『(口塞がれた、!)』
モズ「よいしょっと」
瑠々を担ぐ
『んーんー!💢(おろせ!)』
モズ「なにいってるかわかんないやー笑」
『(こいつぜってぇわかってんな)』
モズ「よいしょ」
瑠々をおろして口の縄をほどく
『いってぇなー!』
『なにすんの!!』
モズ「ごめんねー笑」
『(へらへらしやがって、ぶっとばすぞ?)』
『そんで、?なんのよう、』
モズ「いやー瑠々ちゃんに興味があってさ笑」
「こんなに可愛いのに、強いなんて、さ?」
『へぇー、わかるんだね笑』
『ここにいるやつら全員節穴だとおもってたよ笑』
戦闘態勢に入る
モズ「いやいや今日は闘うつもりなんてないよ笑」
『?』
『じゃあなんで、?』
モズが近づく
モズ「うーん」
「印をつけにきた、かな?笑」
ガリッ
『っっー!!!いった!』
『なにしたの!!!!痛いじゃん!』
モズ「だから笑印付けだって笑」
「ま、今日はそれだけだから笑」
ヒラヒラと手をふる
『なんだったんだ?、』
『ただいまー!!』
コハク「瑠々!どこにいたんだ?!」
「心配したぞ!」
『めんごめんごー笑』
コハク「!?」
「おい瑠々」
『んー?』
コハク「その首は誰にやられた、?」
『なにが??』
コハク「首の赤い跡だ、」
『????』
コハク「いややはりなにもない、」
(瑠々には純粋でいてもらわねば!)
えっと、大変遅くなってしまってすみません、、。
ストーリー考えるのが難しくて、
なのでこれからもゲリラ投稿するので!
見つけてくださいね!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!