TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんにちは、主です!

友達と小説読み合いっこができて幸せすぎる…!

それに♡300ありがとうございます!

嬉しすぎて飛びそうです!あと、リクエストもお願いします!

それでは本編、スタート!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー救護室ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

凛:ッ…ん…?どこ…?ここ…

冴:救護室だ

凛:へッ…にいt…兄貴…

冴:そんなに怖がるな

凛:ごめん…なさい…

冴:………俺が凛と話をしたかった

凛:っえ…なんで…?

冴:謝りたいこと、自分の話、凛の話…色々だ。

凛:にいちゃ…

冴:あの雪の日、俺はお前に、「一緒に夢を見ることはできない」と言ったな

凛:ん…

冴:また同じ夢は見られないが…酷いことを言ったと思っている。

凛:へ…

冴:すまなかった、凛。

凛:俺の方こそ、兄ちゃんが抱えてた悩みや現実を受け入れずにあんなこと言って…ごめん!

冴:ありがとう…((ギュッ

凛:よかったぁ…

ドタドタドタドタ…

冴:ん…?

潔:はーい、イチャイチャタイムそこでストップー!

凛:っえ⁉︎イチャイチャなんてしてな…!////((カァアアア//

蜂:俺たちも凛ちゃんに聞きたいことがあったんだよ!

氷:僕らは凛くんがされたこと、全部知っとるんや

カ:だから安心して話してくれないか?

ネ:そうですそうです!これ以上カイザーの手を煩わせないでください!

乙:凛ちゃんが話してくれないなんて、サゲー。

烏:人を頼れん奴は凡や。

千:だれもお前のこと責めようと思ってないぞ?

凪:大丈夫だよー

玲:何があっても受け止めるし、守るからさ!

冴:凛、話せるか?

凛:……わかった…。俺は…虐められてる

全:…。(知ってはいたけど凛が辛そうに言うのを見ると…こっちも辛い……

氷:凛くん、何されたか言える?

凛:カッターキャーっていうもんされたり…カッターで切られたり…殴られたり…あ、

…あとヘアアイロンを体に当てられたり…とか

全:っ…凛…/凛ちゃん…/凛くん…

冴:誰にやられたか…分かるか?

凛:虐めのリーダーみたいな人は…振山さん…

蜂:あー、今日の朝冴ちゃんに話しかけてた人かー!にしてもアイツ、死んでほしいね!

冴:元々あいつのことは好きじゃなかったが今のでもっと嫌いになった。

玲:アイツ…◯す!

凪:めんどくさいね、ソイツ。

潔:振山…アイツだけは100%◯す!

カ:…………◯す!

ネ:凛さんが俺以外で…あんなに…あんなにぃ!((ギリィィィィィッッ

氷:…あの人、どうやって分からせたろかなぁ

乙:みんな士気上がってんねー、アゲー

烏:凡が……!

千:どうやって殺してやろうか…

凛:っえ…?

全:……。((無言で目配せして頷く(みんな、そいつシメよう。

凛:……ね、ねぇねぇ、みんな、どしたの…?

全:いや、なんでもないよー!

凛:そっか!でも、眠くなったから寝るわ

全:おやすみ! 凛/凛ちゃん!

凛:おやすみ〜!((ふわぁ〜(あくび

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー凛がいなくなった救護室ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

潔:なあなあ、そいつどうやってシメる?

蜂:動画撮って先生に見せるとかは?

カ:それじゃあ屈辱が少なくないか?

ネ:そうですそうです!凛さんをあんなにした野郎は「とことん」ぶっ潰さないと!

玲:あ、面白いこと考えた!

凪:俺も。

全:なになに?/何だ?

凪:あのね…((ゴニョゴニョ

玲:えっと…((ゴニョゴニョ

全:いいな/さんせい!




おつかれさまです!

短くてごめんなさい!

次回 振山萌、死す!

たのしみですね!これから書くのが楽しくなりそうです!

あと前回が♡300だったので400にしようと思ったんですけど、

なんか388も♡ついてたので、500にします!

欲張りすぎか?欲張りすぎか?

次回→♡500

では、バイバイ!

loading

この作品はいかがでしたか?

651

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚