テラーノベル
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僕は、おんりーがクソ子さんに”告白される”と思って、
言ってた屋上に向かった。
あ、みんなには、忘れ物した!て電話で言っといたから!だいじょーぶ!
僕が来たときには、クソ子さんはもう屋上に来ていたんだ。気合入ってるな〜!!
バレないように上がってきて、バレないようなところに隠れる。なんかスパイみたいでおもろいなー!
でも、おんりーが来たらもっと面白いことが…!
楽しみや〜♪
お!来たんか?
👩「あら、来たのね。」
🍌「あ、どうも、、」
やっぱおんりーも緊張してんのかな?
あれ?でもさっきは分かってなかったのに..?
👩「さあ、さっそく、」
いっけー!告白だー!!
👩スッ(カッター)
!?!?
え!?
あ、あっぶねー、声出るとこやった、、
🍌「ちょ!何に使うかわかんないけど、危ないよ!?」
そ、そーだよ!!
👩「はあ、見てわからないわけ?じゃあいくわよ!」グサッ(自分の腕に)
🍌「!?!?」
えーーーーーッッッ!?!?
え。どうしよ!自分で刺した…!?
頭おかしい!?
保健室!?
いやでも今出たら絶対ダメだ!!
いったい____
!?
びっくりしたー、、
え?なんで叫ぶん?
自分でやったのに?やっぱ頭おかしいんちゃうかな…?
!、みんなが来る!!
なんとか混ざらなきゃ!怪しまれる!
それにしても、一体なんでおんりーを呼んで、、
🍌「…はい。」(手を差し出す)
!?、おんりー!?なにして、
👩「なんだ、わかってるじゃない♪」
え、、クソ子さん、?
どうして、まさかわざとこんなことを?
おんりーがやったように見せるために?
そんな、、、
🍌「あとはそれっぽい演技しときますんで、、」
そんな!だめだよ!おんりー!!
🦍「悲鳴が聞こえたんだけど!何があったの!?」
🍆「クソ子さん!?」
🐷「おんりー!?なんでッ!そんなこと!?」
今だっ!
⛄️「……。」ヒョコッ
ッ!、そんな!
これじゃ、ほんとにおんりーがやったみたいやないか!!
🦍「おんりー?」
ドズルさん、、
👩「うぅ、、グスッ」
泣き真似、、、だ。
🐷「大丈夫だからな、、、」
MEN、、
🍌「ボソッやっぱりね…」
やっぱり…?
🍆「おんりーチャン?」
ぼんさん、、
やめて、
でも、でも!おんりーはほんとのこと言うよね?
🍌「はい、俺がやりました。」
…どうして?
🦍「クソ子さんを?」
🍌「はい。」ニコッ
なんで?
どうして笑うの?笑っていられるの?
🐷「なんで笑うんだよ!?こんなにやべぇやつだったなんて。」
そんな。
違うよ。
違うんだ。
おんりーは!!
🍌「おらふくんは?」
…え?
⛄️「..?」
🍌「俺になにか言う?責める?どうぞご自由に。」
⛄️「ッ…。」
おんりーは、今まで、、
そんな扱いをされてきたん?
どうして?どんな理由で?
🍌「じゃ、俺もう帰るね。あ、クソ子さん、このカッター、もらってっていいですか?」ニコッ
?、それは、クソ子さんのじゃ、、
👩「グスッなによ、最初からあんたのでしょッッグスッ」
🍌「ありがとうございます、ちょうどなくなってきたので。では、また明日、、いい日になるといいですね!」
🦍「!、と、とにかく、まずはクソ子さんを保健室に!」
どうしよう、、、
🍆「う、うん!」
あんなところを見ちゃって、
🐷「ほら、おらふくんも!」
でもみんなに言ってもきっと信じてくれないし、…
⛄️(´-`).。oO (。゚ω゚) ハッ!
⛄️「あ、はい!今行きます!」
🐷「いっそげー!」
とにかく今は、、...
はい!おかえりなさいませ!!
前のやつとちゃんとつながった!
コピーとかできないからがんばって自分の作品見ながら会話書いたんすよ!?{おーがんばったな}
でっしょー(*´σー`){やっぱりむかつく}
次のお話もお楽しみに!
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