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ゆなーななのなの
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読み終えたよ!7話、めっちゃドキドキしたわ…。diroの「俺だけ見ててほしい」っていう執着、歪んでるのに真剣で切なくて。roroの「やだ」って言いながら体が正直なのも可愛すぎた。最後の「次ヤる時はもっときもちぃことしよーね」って囁き、続きが気になりすぎる🔥 筆乗らない時期あるあるだけど、このクオリティなら待つ価値あるから無理せず書いてほしい!応援してる📚
続き から です
かなり 期間 空いてるので 前編 先に見た方が いいかも です .ᐟ.ᐟ
少し 書き方 も 変わってる と思います .ᐟ
( これでも できるだけ 寄せました .ᐟ )
あーるじゅーはち
🦁「… ん , 」
( むくっ
🦁「ここ …どこ ,」
( きょろ
🦁「… .ᐣ 地下室…」
🦁「てか diちゃんは … .ᐣ」
🍄「… やっほ〜 roro ♡」
( ふりふりっ
俺を探している彼のところに
何事もないかのように現れる
🦁「っ .ᐟ.ᐣ diちゃ , .ᐟ 助けてくんない … .ᐣ」
彼は俺が監禁した本人だと思わずに
俺に助けを乞う
少し演技をしてみる
🍄「… なんで .ᐣ」
🦁「は… .ᐣ」
🍄「なんで せっかく 手に入れた roro の こと 手放さなきゃ いけないの .ᐣ」
🦁「ぇ .ᐣ もしかして ッ …」
🍄「ふ w そうだよ . 俺 が 閉じ込めた」
🦁「なんで ッ .ᐟ .ᐟ」
🍄「… roro が こっち 見てくれないから … .ᐣ」
🦁「は … .ᐣ」
🍄「俺が こんなに 尽くしてる のに」
🍄「俺の 気持ちに 気づいてくれない から」
🦁「っ , とにかく .ᐟ これ .ᐟ」
( がしゃがしゃっ
🦁「はずしてよ .ᐟ」
🍄「そうやって 俺から 逃げようと するの .ᐣ」
🦁「ちが , そういうの しなくても
… すきだよ , .ᐣ」
🍄「… こうしなきゃ 俺から 離れるでしょ .ᐣ 俺はずっと 目を逸らさないで 見てて欲しい」
🍄「roro の 事 ✘したい くらい roro の事が 好きなのに なんで , 俺の 気持ちわかって くれないの .ᐣ」
🍄「roro の 世界 俺だけで 溢れさせたいの , 」
🍄「… roroの すべて が おれなら いいのに ね」
🦁「なんか , おかしいよ …っ .ᐟ 」
演技だとしても
俺がここまで人にメンヘラを出すのは初めてだ
そんないつもと違う俺に対して焦ってるの ,
ほんとうにかわいい
🍄「…っ roro は 俺の この気持ち に おかしいっていうんだね ,」
🍄「お仕置 … ぃや , まずは 調教 しないとだよね 」
( がちゃ
やっと彼を俺のものにできるチャンスが
来たんだ . 逃すわけにはいかない
🦁「ぇ… まっ」
🍄「…」
( どさっ
🦁「diちゃん … .ᐣ なにするの .ᐣ」
🍄「…分かってる でしょ .ᐣ」
🦁「… っ」
🦁「でも ッ .ᐟ おれ, やだよ …」
🍄「ふ 〜ん …」
( もふっ
猫の性感帯①の『ケモ耳』を触ってみる
🦁「ッ゛ … .ᐣ //」
( びくっ
嫌がってたのに体は正直みたい
🍄「こんなに 感じちゃって , w」
( もふっもふっ
🦁「ぁ …♡ けもみみッ やだ … //」
( へこへこっ
こんなに善がっているが , 嫌みたいだから
場所を変える
🍄「え〜 .ᐣ じゃあ …」
( すーっ
次は猫の性感帯②『お腹』を撫でてみる
🦁「んぁ゛ッ ♡♡」
( びくんっ
すると , 気持ちよかったのか
腰をびくつかせる
🍄「お腹 なでなで きもち〜ね ♡」
( するっなでなで
🦁「あ゛♡ ゃ あ゛ッ //♡ ♡」
( びくんっ♡びくっ
🍄「もう 既に 限界そうじゃん w」
( なでなで
🦁「ぉ゛//♡ やっ //ぁッ♡♡」
ん〜 , そんなに嫌々言うなら最後
猫の性感帯③『しっぽの付け根』を触る
🍄「ん〜 次は 四つん這い なれる .ᐣ」
🦁「ッ ♡ふーっ…///」
( くるっ
🍄「ありがとね〜 ♡」
( とんとんっ
🦁「ぅあ゛ッ .ᐟ.ᐣ ♡♡」
( がくがくっ ♡
彼は腰を落とす
とても気持ちが良かったみたいだ
どんどん快楽に溺れていくその姿は
とても愛らしいものだった
🍄「お〜 w」
( とんとん
そんな彼の腰の位置を戻し , 支えてあげる
🦁「やだっ ♡ ぉ …♡♡」
( びくっびく ♡
🍄「やっぱ 猫ちゃん って しっぽの 付け根 弱いんだ .ᐣ w♡」
( とんとんっ♡ とんっ
🦁「やっ♡よわくなぁ ッ… ♡♡」
( びりびりっ ♡
🦁「い゛ぃいッッ ♡♡ きゅっ … .ᐟ.ᐣ //♡」
( びゅるるるっ♡
流石にもう我慢は出来なかったみたいで ,
果ててしまった
🍄「っ … ふッ w」
🍄「こんなんで 逝っちゃう とか 雑魚じゃん w」
🍄「うける ww w」
🦁「っ.ᐟ //」
( うるうるっ
まさか涙目になるとは思わなかった .
けど正直この顔が見たかった自分が居たから
ラッキーだと思うことにする
🍄「.ᐟ.ᐣ」
🍄「ごめんって , //」
🍄( かわいいかわいい かわいい かわいいかわいい )
( きゅーあぐ
🦁「うぅ … ッ ♡ ぐすっ 」
( 泣
🍄「っ かわいい ♡」
🦁「 ッ… うっさい , ///」
🍄「ツンデレ ださないでよ 〜 …
猫ちゃん みたいだね .ᐣ ♡」
🦁「おれ ねこじゃないし …っ
らいおん だもんっ♡」
🍄「ぇ〜っ.ᐣ ♡ほんとーかな .ᐣw」
🍄「だってぇ , 俺の目には 子猫ちゃん にしか見えないよ .ᐣ w」
🦁「む…ぅ… //」
( すや
果てて疲れきったのか彼は可愛い寝息を立てる
🍄「あらま, 寝ちゃった…かわいい ♡」
🦁「ん… // 」
🍄「…」
( ちゅっ♡
🦁「ん゛ッ ♡」
🍄「次ヤる時はもっときもちぃことしよーね♡」
( なでなで
彼には聞こえていないだろうけど …
完成 させられた の 成長を 感じる
いや , ほかのやつも 待ってくださる 方が いるのは わかってるんですが …
ほんとに 好奇心で 書き始めた 結果が あれなので そこまで ちゃんと ストーリー 練って 考えてる訳 じゃなく , 繋げ方が ムズすぎて 筆が 乗らない 状態 です 💦💦
良ければ リクエスト or 感想 コメント お待ちしております .ᐟ .ᐟ