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1日ぶりです凩です!
えー、二回目の投稿です。
前回は深夜テンションで突っ走ってったのでみっじか・ざっつ・何言ってんの
の、3本でお送りいたしましたが(?)
いいね(?)が8つついてた…(感動)
世界のうちの最低1人はこのまま読んでくれてるっ!うれしいいいいいぃぃぃぃぃ
…こっからちゃんと書きます。
※現実世界とはなんの関係もございません。
唐突に書き言葉出てくるので注意
えー。ストーリーの説明入ります。
①
魔法と魔法陣が存在する世界線です。
使われている言語は英語。(おそらくイギリス英語…)
ー魔法陣の成り立ちー
はるか古代に、【定義魔法】というものがあった。それは、今ある魔法とは根本的に違い、【神格魔法】と呼ばれるものの一種である。古代人はその魔法を神から授かったのち、たくさんの魔法を生み出した。
火を出す魔法、水を出す魔法、土の壁、雷…などなど、それらは今の時代にも受け継がれている。
(ここまで石碑か教科書に書いてる内容)
ここで一度、魔法の名称を見てほしい。
なんというか、中学生の…2年生ぐらいの雰囲気がよく出ているだろう。
そう、
古代人は厨二病だったのである。
(衝撃の事実)
↑このエピソード結構お気にです。
ー登場人物ー
※ぜんっぜん名前決まってないです。
主人公:茶髪に碧眼。12歳ぐらい。
【文字構成】のスキルを持っている。
(↑超重要)
スキルの影響で、文字や知識を学ぶのが楽しくなった。(もともと飲み込みが早いのもある)
新人魔法使い:つい最近魔法使いの試験に合格したばかりの新人。主人公が最初に出会った魔法使い。一応基本の魔法は全部使える。得意なのは水の魔法。
転生者(主人公とは別):黒髪黒目のthe、日本人。転生前は高校生。習字をやっていた。(長い間やってるので上手い)異世界で魔法に出会い、その研究にのめり込む。生活が研究に支配されている。
ツカレタ…うん。文字数は増えてる。
終わります⭐︎
次回はちょっとしたプロローグ書きます。
ちょっと小説っぽいかもです。
ここまで見てくれてありがとうございます!ではまださよーなら(^^)/シ
コメント
1件
わあ、設定めっちゃしっかり考えてますね!「古代人は厨二病だった」のオチ、声出して笑いました(笑)。魔法陣の成り立ちと【文字構成】スキル、転生者の習字経験とか—もうこの時点で「後で絶対効いてくるやつやん」ってワクワクしました。次回のプロローグ楽しみにしてます!
凩
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32
Tatty
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