今日はいつにも増して目覚めが悪かった。
なぜなら、腹部に変な異物感があったからだ。
日帝「うわ…もう出来始めてるのか?」
自分のナカでゴロゴロする感覚が非常に気持ち悪い。
すると、また彼の声が聞こえだした。
??「おはようございます!日帝サン」
「そんなに顔を顰めて…どうかしました?」
日帝「いや…下腹部に変な感覚があるだけだ……」
??「あ〜それはそれは!」
「卵がナカで出来始めているんですね!めでたいことです!」
日帝「ぐ……喧しい」
ヘラヘラしやがって……本当に腹立たしい
日帝「そういえば…」
??「何ですか?」
日帝「昨日…俺が寝る直前に何か言いかけたよな?」
??「聞こえてたんですか」
日帝「ああ、明日は会いに行きますって…」
??「ええ、仰る通りでございます!」
「今日は貴方様に直接会いに行く予定でして」
日帝「……何故だ?」
??「それはですねえ」
「触手チャン達だけが犯していても楽しくはない…なので私も参戦させてもらいます!」
日帝「……お前と…ヤるのか?…俺が?」
??「はい!」
「インサートは働かせすぎましたので、代わりに私がお相手をさせてもらいます!」
日帝「……ほんとに…何言っt」
??「ぼちぼちそちらへ向かいますね!」
俺が言い返す間もなく、奴は一瞬にしてこの部屋にワープしてきた。
やはり見覚えのない立ち姿………
知らない奴の手下に犯されていたなんて、今思えば恥ずかしくてしょうがない
??「どうかされましたか?そんなに顔を赤くして……(笑)」
日帝「…何もねえよ」
??「ふふ…それでは早速…」
急に床に軽く押し倒された。
ドサッ
??「本気で犯しますけど…覚悟はできてますね?」
日帝「まだヤるとは一言も言ってn…」
??「一旦お口を塞ぎましょうか♡」
日帝「んん゙ッ…」
俺の口を塞いでいる手を退かそうとしても、力が強すぎてびくともしない。
??「大人しくしておいたほうが身のためです」
「さっ、始めますよ♡」
すると、口から手が離れ、彼が顔を近づけてきた。甘い吐息が顔にかかる。
チュ…レロッ
日帝「ふぁ……ぁ…ッ」
途端、舌が隠密に絡み合ってゆく。
日帝「はぁ…ッんぅ…////」
彼は、ぷは…と言い、口を離した。
離すと同時に、涎が橋のように垂れていた。
??「その蕩けた表情…とても可愛らしいですね♡」
日帝「ぅ…うるさい…ッ」
気味悪く微笑んでいる彼に、俺は少し嫌悪感を抱いた。
??「さてと、こちらはどうでしょうか…」
元から裸になっていた俺は服なんか無く、完全に無防備な状態だった。
ツプッ……
細くて長い何かが俺のナカへ入ってきた。
日帝「ッ…ぁ!//////」
??「指を挿れただけなのにそんな感じちゃって……♡もうナカはトロトロですね♡」
日帝「や…それッ…擽った…ぃッ」
??「もう十分解れてるので抜きますね」
ジュプ…
日帝「んッ……」
指が抜かれたかと思うと、彼はそそくさとズボンと下着を脱ぎ始めた。
そこには、俺を犯していた触手よりも太い男根が露わになっていた。
目の前でビンビンに反り立つソレが今から俺のナカに入るのだと思うと、怖くてしょうがない。
??「驚いてますね♡見たことないでしょうこの大きさ♡」
「私の家系は代々男根が大きい遺伝子があるのです!」
日帝「ッ……」
なんか自慢されたようでイライラしてきた……
俺が顔を皺ばませている間に、彼はジリジリと近寄ってくる。
??「日帝サン…大人しくしてくださいね♡」
逃げようとする俺の腰を掴み、強制的にくっつかされた。
すると、後孔に太い男根があたり、先から少しずつ入っていく。
ズプ………ヌプププププ♡
日帝「っあ゙!?//////や゙ッ…痛っ…!//////」
??「まだ先が入っただけですよ?♡」
「このくらい耐えてください♡」
ヌプッ ズチュン♡
日帝「ふぁ゙ッ!!//////あッ//////全部やだッ…!////」
??「…もう全部収まっちゃってますよ♡」
日帝「くる゙…しッ…!//////抜けえッ…!!//////」
??「嫌です♡」
ズチュッズチュッズチュッ♡
日帝「ん゙あ゙ッ!?//////動くなぁ…ッ!!//////」
??「擦れた方が気持ちいいでしょう?♡」
ズチュッズチュン………バチュッバチュッ♡
日帝「うッ…あ゙♡//////奥ッ…やばッ…」
??「音変わりましたね♡可愛いです♡」
日帝「あッあッ♡//////出るッ……イク…!ビュルルルルルルル」
俺の腹に白濁液が散り、達したのだと知らされた。
すると、ピタッと動きを止め、俺を仰向けにした。
目と目が合い、辱めを受けているということを改めて思い知らされたように感じた。
日帝「ッ……見んなッ//////」
??「私のでこんな顔をしてくれるなんて…本当に嬉しいです♡」
パチュッパチュッパチュッ♡
日帝「ふぁ゙ッ…あッ♡//////きも…ち…ッ」
??「!素直ですね…♡」
日帝(!?俺…何言って…!?)
彼は、俺に抱きつき、更に奥へと挿れ始めた。
ズッ……ズププ
日帝「あ゙ッ!?//////また…奥にッ…!?//////」
??「ええ、こうすればもっと奥にはいるんですよ♡」
「そろそろ奥着きますかね?」
バチュッパチュッッ ゴチュン!!♡
??「日帝サン…奥ついちゃいましたよ♡」
日帝「あ゙ぅッ…////腰…動かす…なよッ…」
グプッグプッグプッ♡
日帝「ふぁ゙ッ!//////うご…くなぁッ//////ビュルルルル」
??「そう言われると虐めたくなります♡♡」
日帝「ん゙ッ♡//////やッ//奥突くのッ…いたッ…//////」
ゴチュッ!!ゴチュッ!!
日帝「うあ゙ッ♡//////俺のナカッ…虐めないでッ/////」
??「ゾクゾクッ……」
「それ…逆効果ですよ?♡」
日帝「ん゙あ゙ぁッ!!//////チカチカッ やッ♡ま…んお゙ッ//////」
??「スピード早めますね♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡♡
日帝「激しッ…!//////んッ♡あ゙ッ////」
??「もうナカぐっちょぐちょ♡」
バチュッッ♡バチュン♡パンパンパンパン♡
日帝「ふッ…あ゙んッ♡きもちッ///…ぃ…!//////////」
「あ゙ッ////すき…太いち〇ぽッすきぃッ……!//////」
??「理性ぶっ飛んでるじゃないですか…♡」
パンパンパンパンッ♡
??(ッ……イきそう…です…)
(でも今ナカに出したらインサートとの遺伝子が混ざってしまう……)
(なら………)
グポッッ…♡
日帝「あッ////…なんで抜い……」
??「日帝サン、咥えてください」
日帝「ふぇ…?」
いきなり男根を咥えさせられたが、下半身が疼き、力が入らない俺は、黙って従った。
チュプッ カプッ
日帝「んむ…ッ!?//////」
??「……上手ですね…♡」
日帝「ぐッ……ふぅッ//////はぅッ……」
ペロッチュパッ
??「ッ……出し…ますねッ」
ビュルルルルルルルルルルッ♡
日帝「!?…ふぅッ…♡…ゴクッ」
??「よく飲めましたね♡」
日帝「けほッ…おぇ……」
口に生臭さと苦みが広がり、嘔吐きながら身体を起こした。
??「日帝サン…♡」
日帝「ッぅ…何だ…」
??「卵♡い〜〜〜っぱい産んでくださいね♡」
日帝「はぁ…………コクリ」
??「ふふ、楽しみにしてますよ♡」
おやすみなさい♡
どぅえ〜〜〜い
お帰りなさいまし!
うわァァァァ
明日が待ちに待った産卵予定日だァァァァ
((歓喜
まあ、日帝サンにはすごい頑張ってもらわなきゃですけどね…((可哀想だろ
それでは四日目……お楽しみにッッ!
コメント
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絶望顔のにてさんがみたいよおおおおおお
新たな扉が壁にめり込むほど開いちゃった…
泣きじゃくりながらor感じながら産卵してるにてさんが見てぇッ! 続きが楽しみです!