テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
Nk「……そういえばこの部屋…、俺の趣味しかないじゃん…!!」
部屋に”世界一美しいギター”があれば、
大好きな歌手グループのCDもある、
それにPCも置かれている
Nk「最高か……!!」
ひとりでウキウキとしていると部屋のドアを誰かがノックした
コンコン、
はっとなって時間を見るともう8時半。
Nk「やっばっ!」
急いで部屋を出るとそこにはきんときがいた
Kn「みんなもう朝食食べてんぞ笑」
〜〜〜
Kr「あ、ようやく来たか!おはよう!」
Br「おはよーnakamu〜」
Sm「おはよ」
Sha「おはよう」
Nk「おはよー!!!」
今日も夢のような一日がスタートする。
楽しい、楽しい一日がスタートする
〜〜
Nk「いーや!今日はコーヒーカップに乗るんだよ!」
Sha「いや、昨日も乗ったって!今日は空中ブランコだろ!」
Kr「おーい、始まったってw誰か止めて〜〜」
Br「www」
こんな楽しい時間とはもうすぐ、お別れなのかな……
ーーー
その日の夜
Sm「……あぁ、それで、俺から提案なんだけど、そろそろ家に帰ろうぜ…?」
思いもよらぬ相談を受けた
wt「……え?」
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