テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
【あてんしょーん】
・nmmn
・BL、R表現を含む二次創作
・地雷さん回れ右
・🐙🌟×🌩️🦒
・濁点喘ぎ、♡喘ぎあり
・ベッドまでが長い
・微🍱🦖×👻🔪 あり
・💡♡→→→🐝🤣<? あり(片想い)
・ここから伏字🍐
「🐙🌟」 『🌩️🦒』 : その他
素敵なリクエストありがとうございました!🙏
それではお楽しみください!
─────────
🐙🌟side
今日は合同演習。今回は東が此方へ来て、西で行う。
🐝🤣 : ライ ~ !!
💡 : マナ!待ってたよ ~ !!
「仲良いですね ~ 」
🐝🤣 : あったりまえやん!
🐝🤣 : 今日ライの家泊まってもええ?
💡 : もちろん!そのつもりだったし。
🐝🤣 : よっしゃ~!!!
会って3秒でこれだけ話が進む。流石東西のフッ軽代表だ。これで付き合ってないなんてきっと何かの間違いだろう。
👻🔪 : てかお前ら来るの早くなったよな…
🍱🦖 : 可愛い可愛いロウきゅんに会うためだもん!そりゃ早くなるよ~
👻🔪 : んなわけねぇだろ。あとロウきゅんって呼ぶな。
🍱🦖 : …けちんぼ狼。
👻🔪 : あ?
『え?』
🍱🦖 : きゃー怖い。あと、誰も○○○なんて言ってないよ、リト。
『びっくりしたぁ……』
🤝 : でも今のは”けち”でいいところを”けちんぼ”って言ったウェンくんも悪いんじゃ…
🍱🦖 : ん?なぁにテツ?
🤝 : スゥーッ …ナンデモナイデス……
🥷🔫 : ちょっと赤城、佐伯のこといじめんなや!
🤝 : カゲツくん……!
🍱🦖 : カゲツきゅんだ!僕はいじめてなんかいませーん!
🍱🦖 : てか本当にカゲツきゅんの髪ふわふわだよねぇ~ !なんでなんだろ ~ ……
🥷🔫 : ちょ、やめろ撫でんな!狼からの視線が痛いんやって!!も、離れろ!!
そういうやり取りをしている5人を見守りながら、そろそろ本題へ移る。
「みんな揃ったことですし…そろそろ始めようと思いまーす」
🐙🌟以外 : はーい
そこからくじ引きで組み合わせを決め、俺と小柳くん、ライとカゲツ、マナとウェン、そしてイッテツとリトになった。
─────────
🌩🦒side
最初はるべとロウの訓練。正直どっちが勝つとか想像出来ない。
🤝 : るべくんの触手とか切ってロウくんが勝つのかなぁ……
🐝🤣 : え、あれって切れるん?
『一応切れるけどすぐ再生する』
🥷🔫 : 同じチームなのに知らんかったわ
🍱🦖 : え、体験したことあるの?
『なんか前の任務のときに切れてたとこ見たからかも』
🐝🤣 : なにそれ見たかった~ !!
『マナも任務で来てたぞ~』
🐝🤣 : え ?
自分もその場に居たことを忘れているマナの素っ頓狂な声にみんなで笑いながら、なんでもないような事を喋っていると、ライの声が聞こえた。
💡 : そろそろ始めるよ ~ !!
─────────
🐙🌟side
東と西であまり会えない恋人に、彼氏としてかっこいいところを見せたいのだが、みんなと仲良くしているところを見て少し妬いてしまった。おかげで集中出来る気がしない。しかも相手は小柳くん。負けるかもしれない。
👻🔪 : …大丈夫なの
「え?」
👻🔪 : いや、明らかにいつもと違うだろ。
👻🔪 : 言いにくいけど…なんか調子乗らないみたいな感じ。余裕ないのか知んねぇけど、いつもだったらここで煽ってくんじゃん。
「あ ~ …バレバレでしたか、笑」
👻🔪 : そりゃもちろん……なんでもない、
👻🔪 : 理由もだいたい察しつくから手加減してやりたいけど、俺も似たような理由抱えてるからさ…
「正々堂々、ですね。」
👻🔪 : 負けても言い訳無しな。
変身して目元に仮面、顔も風で靡く布のようなものでほとんど見えないので表情はあまり読み取れないが、笑っている気がした。
💡 : じゃあ … 始め!!!
─────────
一時間後
👻🔪 : …っだぁ、くっそ!!
「ほら、早く降参したらどうですか?」
一時間経った今。俺は今小柳くんに速さで勝ち、小柳くんを壁に追いやって触手で身動きが取れないようにしている。触手版の壁ドンのようになっているのでウェンにあとで何を言われるか分からないが、俺だって勝たなきゃ困るので、仕方なくこうしている。
鞄や触手で痣だらけの小柳くんが何か言わないと、刀傷で傷だらけの俺は動かない。
👻🔪 : チッ…わかったよ。今回は俺の負け。
「やっと勝負つきましたか、」
💡 : えっと、小柳降参により、星導の勝利、!
🐝🤣 : 2人とも大丈夫か ~ !?
救急箱を持ったマナに続いて、他の4人がこちらへ走ってくる。
俺はリトの肩を借りながら、小柳くんはウェンの肩を借りながら、俺たちは控席へと戻って行った。
─────────
《字数の関係でダイジェスト》
二回戦目
💡 : ちょこまかと動くなよこの忍者ッ…!
🥷🔫 : んは、ハンマーでかいから着いて来れんよな~笑
💡 : …っ、 あ ~もう!!!怒
🥷🔫 : おわっ!?でっかいハンマーで跳ねてこっち来んなや!!?
💡 : 手裏剣うざぁぁぁぁぁぁい!!!!!
勝者 : 叢雲カゲツ
三回戦目
🐝🤣 : ライの仇取ったる~!!!
🍱🦖 : 僕だってロウきゅんの仇取るんだぁ~!!!
👻🔪 : ロウきゅんって言うなよ……
🐝🤣 : 大剣ずるいって!!範囲広すぎ!
🍱🦖 : レイピア痛すぎ!!反則でしょ~!!
結果 : 引き分け
四回戦目
🤝 : や゙だぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!!!!
『お前逃げすぎだろ!?』
🤝 : 雷じゃん!?当たりたくないんだって~!!
勝者 : 宇佐美リト
─────────
🐙🌟side
『…テツ ~ ?』
🍱🦖 : 大丈夫 ~ ?
🤝 : 怖かったぁ……
『ごめんな ~ 、?よしよし、』
🤝 : ん、…リトくんが怖いんじゃなくて、雷…
🐝🤣 : 雷怖いん?可愛ええな ~ 笑 よしよし、
🍱🦖 : え、2人ばっかりずるい~!僕もよしよしするの!
🤝 : ふふっ、くすぐったいってぇ…笑
💡 : …………
🥷🔫 : 伊波 ~ ?
👻🔪 : はよ伝えりゃいいのに
💡 : はぁぁぁぁ!?照
🥷🔫 : ほんとそれ
「…小柳くんは妬かないんですか?」
👻🔪 : …どういうことだよ
「恋人が別の人よしよししてるの、」
👻🔪 : まぁあいつにも人間関係ってもんはあるだろうし…妬くほどではないけど、
「拗ねてるんですか?」
👻🔪 : ……
💡: 拗ね柳だ
🥷🔫 : 久々に見たわ
👻🔪 : お前らほんとにうぜぇ…
🐝🤣 : よし、訓練も終わったしどっか飯とか行かん?
💡 : いいね~!!でもどこがいいかな…
👻🔪 : 飯なら俺帰るわ
🍱🦖 : ロウきゅんも来ようよ~…
👻🔪 : やだね。鍵なら連絡くれれば開けるから、みんなと飯食って来い。
🍱🦖 : え~お兄さん厳しい~!!!
👻🔪 : うっせぇな……
「俺たこ焼きが食べたいです」
🤝 : え、共喰い…?
「まさか。俺紫だから赤いあいつらは仲間じゃないですよ」
そんなことは無いが、それっぽく誤魔化しておく。
🤝 : そうなんだ……?
そんなくだらない話をしながら(小柳くんは強制連行)俺たちはたこ焼きを食べに行った。
─────────
🌩️🦒side
訓練のあとに8人で飯を食いに行った帰り。るべの家に泊まる予定だったので、暗い帰り道を2人で歩く。
「…なんか話題ないんですか?」
『え?』
「久々にちゃんと対面で会ったのに…」
『話題って言われても……』
暗い帰り道とるべ、という情報だったら、前2人で歩いて帰ったことを思い出す。
『…今なんか、前2人で歩いて帰ったときのこと思い出したわ』
「いつのことですか?」
『お前が変なやつに絡まれたときの話』
「あぁ…あの気持ち悪いおじさんが俺のことを女性だと勘違いして近寄ってきたときのことですか、笑」
『それそれ』
「話題出せって言われてそれが一番に出てくるのなんなんですか。笑」
『インパクト強すぎんだよ』
『そういえば西の方ってなんかでかい任務とかあった?』
「ん~…確か一週間前に……」
そんな話をしているうちに家に着いた。
ガチャッ🚪
「…あ、お風呂沸いたらリトが先に入っていいですよ。」
『え、いいの?』
こいつは”絶対自分が先に風呂に入るマン”だと思っていたから少し驚いた。
「少し俺にはやることがあるので」
『じゃあ先入らせてもらうわ…』
その後お風呂が沸き、俺はリビングをあとにした。
─────────
🐙🌟side
「…さぁ、始めますかね。」
手術を始める医者のように自室で一人呟く。
今夜リトを寝かせるつもりは無い。散々人を妬かせておいて寝れると思うな。
「確かここに……あった、」
自分の少ない記憶を頼りに、営みに使う道具たちを出していく。
「目は…ネクタイ無いからなぁ…普通に目隠しでいいか。」
目の前にずらっと並ぶ道具たち。これで準備万端だ。
ちょうどその頃に、お風呂の方から物音が聞こえたので、自分の風呂準備を始めた。
─────────
《一時間後》
🌩️🦒side
「リ~ト!!」
『おわっ……』
スマホを見ていると、るべの声と共に周りが急に暗くなったので、周りを確認しようと上を向くと、すぐにるべの綺麗な顔があって、少し見惚れてしまう。
どうやら、るべの髪がカーテンのように光を遮断しているようだ。
「ふふ、びっくりしました?」
『そりゃもちろん……』
髪カーテンがなくなって、るべは俺の隣に座った。それと同時にスマホを閉じる。
「今日の訓練どうでした?」
『俺って訓練っていう訓練した……?』
「まぁそうでしたね笑」
「Oriensっていつもあんな感じなんですか?」
『あんな感じって?』
「距離感ですよ」
『あ~、Dyticaと全然違うからってこと?』
「まぁそんな感じですよ。」
そんなに西と東で違うのか、と思いながら会話を続ける。
『普通に拠点でも配信前でもあんな感じだよ?』
「そうですか……」
『急にどうしたんだよ?』
「いや、リトは何も思わないんだなぁって。」
「彼氏が距離感のことで妬いてるなんて思いもしないんだなぁって。」
『へ……?』
「ねぇリト。俺は思うんですよ。リトは俺の気持ちなんて何も分かってないんじゃないかなって。」
そう言ってチラッと俺を見る。
俺の理解しきれていない様子を見て、次の言葉を紡ぐ。
「分かってないってことは、躾が必要ですよね?」
るべはそう言うと、俺の腕を掴んで吐き捨てるように言った。
「ベッド行きますよ」
─────────
🐙🌟side
『…べ、るべ、』
『るべ!!』
リトの大きな声でハッとなる。そこでやっと彼の腕を強く掴んでここまで来たことに気づき、すぐに手を離す。リトの腕には、掴んだ跡が赤く、くっきりと残ってしまった。
『なんだよ急に…お前いつもと違わね?』
「そうですか?」
「でもこれが俺ですよ」
『てかベッドって…今からヤんの?』
「勿論。」
リトに仰向けになってもらい、俺は変身デバイスを起動する。
「いつもとは違いますけど。」
『え、』
驚いている間に触手を動かして脱がせ、まだいまいち状況がわかっていない様子のリトに少しの苛立ちを覚えながら、触手で彼の固く閉じた蕾を弄る。
『ぁ゙ッ、♡ぅ……♡』
「ちょっと触れただけじゃないですか、笑」
「リトも随分敏感になりましたよね」
まぁそうなるようにしたのは俺だけど、と心の中で呟く。
リトの弱い部分はどこだっけ、と探してみる。
実質常時ローション塗れの触手はナカでリトの液と絡んでいき、じゅぷじゅぷと卑猥な音を響かせながら侵入していく。
お仕置なら三本ぐらい入れてもいいのだが、こんなに太い触手が三本も入るわけないし、やりすぎて暫く抱くの禁止なんて言われれば最悪だ。
なので今回は我慢する。今回は…ですからね。
『んぅ゛…/// ふぁ、♡そこぉッ♡やめろ゙ッ♡♡』
「あ、ここですか?」
やっといつものところが見つかったようなので押したり吸盤を押し付けたりする。
「ぅあ゙ッ♡♡やめッッッ///いぐッ、いくからぁ…!」
そう言われたら力を強めたくなる。グッと押した直後、リトのモノから勢いよく白濁液が出てくる。
『はぁッ……♡ぅ、♡』
余韻でぼーっとしている彼に声をかける。
「めっちゃ量多いじゃないですか。最近シてなかったんですか?」
『うっせぇ…』
「あらあら、そんな口聞いていいんですか?」
そう言って入っている触手をぐるんっと一周回す。そうするだけでも彼のモノからは弱々しく白濁液が出た。
そろそろ目隠しでも使うか、と移動するために触手を一旦抜く。ぽっかりと空いたアナは、俺を今か今かと待っているようにひくひくしている。
『…もういいだろ、寝させてくんね?』
「嫌です」
『俺なんか悪いことした?』
「しましたよ。大罪です」
そう言い残し、爆速で目隠しを取って戻ってくる。
『…なにそれ、』
「見ての通り、目隠しですよ」
「これをこうして、、好きな数字幾つですか?」
『嫌な予感するから2』
嫌な予感がしても2と答えるのは少し欲しがっている気がして準備を進める。
「2を選んだリトにはこれを」
そう言って俺が持ち出したのはディルドとローター。ローターは2つだから実質3つだが、これは2個入りで売られていたので1とカウントする。
『ほら嫌な予感的中』
「残念ですね、これだけじゃないんですよ」
そう言って目隠しをつけ、ローターを胸の突起に近づける。
ここまでなら放置プレイと変わらないが、俺は別部屋で監視とか、部屋の外に出るようなことはしたくない。
ので、今から2時間ひたすら玩具を出し入れしたり、耳元で囁きながら、リトの可愛い姿を見ていこうと思う。
「これから2時間頑張りましょうね〜♪」
────────────
🌩️🦒side
急に目隠しをつけられたかと思えば上からも下からも快楽が襲ってきた。
「んふ、また出た〜♡そんなに気持ちいいですかこれ」
「ほらここでしょ?リトが気持ちいいところ。リトはここちょっと攻めただけでイっちゃうんだから。ほんと雑魚♡」
ただでさえいつもの玩具で限界なのにそんな言葉をかけられながら弄られたらたまったものではない。
『やめ、ろぉ、♡てめ゙ッ♡はなし、きけって!』
止まる気配がない。もう2時間経っただろ絶対。
何でとは言わないが、辺りがもうびしょびしょになっているのが目隠しをしていても分かる。
「あと10分ですから頑張ってください。」
「でも今イきまくってるからなぁ…」
小声でボソボソ何か言っている。またさっきみたいな嫌な予感がする。そして目隠しを外され、嫌な程にニヤついた星導と目が合う。
「最後の10分はイくの我慢してくださいね♡」
そこで確信した。俺生きて東に帰れないんだ。
───────────────
🐙🌟side
あと10分しかこの景色は見られない。ので無理難題をお願いすることにした。ちょっと罪悪感湧いたけど、距離感近い方が悪いですしね。
「ふふっ、ナカすっごいびくびくしてる♡気持ちいいですか〜?♡」
『うぅ゙ぁッ♡おまッ♡もぅ、きつい゙ッてぇ゙ッ♡♡』
ディルドを抜き挿ししながら悦に浸る。普段みんなから頼られて平和を守っているヒーローさんが、同じくヒーローである俺のせいでこんなぐちゃぐちゃになってしまっている。しかもどちゃくそにエロい。
「ほらほら〜あとちょっとですよ?終わったらたくさん気持ちいいのびゅ〜って出していいですからね〜♡」
我ながらすっごく変態なことを言っている気がする。ここまでしといてなんだけど、俺引かれないですよね…?
『んあッ♡あぁ゙ッ♡やだ、もう、でるぅ゙…♡//』
そろそろ限界そうな恋人を気にしながらスマホを見ると、約束の2時間を少し過ぎていた。
「…………ん、2時間経ちましたよ」
終わりの合図のように耳元で囁いてディルドを勢いよく抜く。
『ん゙ぅぁ゙ッッッッッ♡ま゙っへぇ゙♡♡出るのッ♡とまんなぁッ♡♡』
そう言って溜まっていた分を出し切ると寝てしまった。
「寝ちゃいましたか。俺気持ちよくなれないじゃないですか……」
まぁいつ来るか分からない次のときにたくさんしてもらえばいいか、と考えながら後処理をする。
リトの身だしなみをしっかり整え、俺はスマホを持ってトイレに向かう。
今日はいつものようには収まりそうになかった。
────────────
翌日
『………じゃ、帰るわ。』
2日後ぐらいに任務があるらしく、リトが東に帰る。ちなみに起きてからずっとこの様子。俺にしては珍しいぐらいたくさん謝ったのに。
「…いつ機嫌直してくれるんですか、」
『はぁ?』
「確かに昨日やりすぎたのは悪かったですけど…俺今回なにも楽しいことしてない気が。」
『昨日のお前の悪魔みたいな笑顔はなんだったんだよ…』
「まぁいいです。二度と出来ないだろうなってぐらいに昨日はやったんで。悔いはないですよ。」
『お前まじ…もう二度とすんな。』
そう言い残して出ていってしまった。
「うぅ……オトモはどう思います?」
隣に居たオトモに問いかけると、《そんなの知らない》というように家の中へ行ってしまった。
俺は恋人だけじゃなくオトモにも嫌われたんだな…としょんぼりしていると、スマホが通知を知らせる。
────────────────────────────
< 99+ リト
『 別に悪かったとは言ってない 。』
『1時間ぐらいなら付き合ってやってもいい』
────────────────────────────
さっきリトが言いかけたことは大体察しがつく。自分で察するのもどうかと思うが。それにしても、
「リトも十分変態さんじゃないですか……笑」
次は玩具をたくさん用意して、そのあと俺も気持ちよくなれるようにほどほどにしてやろうと思った。
𝒇𝒊𝒏
────────────
リクエストありがとうございました!これでよかったのでしょうか…
我ながらだいぶ意味不なプレイだと思います。sexy組難しい……いつかリベンジしたいです。
てことでとてもギリですが毎日投稿始まりました〜!!余裕あれば、の話ですがこの世界線のぎゃうるふ、ざぶぅんの行方もいつか書ければな〜と思っております。いつになるかわかりませんが…
ではまた明日暇な時に会いましょう!明日もお楽しみに〜!
コメント
3件
きゃーーーー!もう最高です!!ずっと楽しみにしてて、本当に嬉しいです!!ありがとうございます😭😭