テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
頬を紅色に染める。的な小説らしい表現が消えてきている気が…
蘇 「偉いな、♡ご褒美に何して欲しい?♡」
卍 「結腸攻めして欲しい、///」
蘇 「分かった、♡♡」
蘇 「じゃーお望みどーりっ♡♡」
卍 「お”ッッほぉッッ♡♡♡」
ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡
卍 「ひぁ”ぅッッ♡♡♡んぉ”ッッほぉッッ♡ぎもぢぃッッ♡♡」
ごちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡
卍 「あ”ぃッッ♡♡ん”がぁッッ♡♡イ”ッッ、!?♡♡♡んほぉッッ♡♡きもちいッッ♡」
ごちゅ♡ごちゅ♡どちゅ♡
卍 「ひぁうッッ♡♡あ”んッッ、!?♡♡♡ビクビクビクッ♡イ”っぢゃう、♡いぐ♡♡♡」
ぴゅるるるる♡
蘇 「結腸攻められて気持ちいな?♡」
ごちゅごちゅ♡
卍 「んぉ”ッッ♡♡んぁぅッッぉ~ッッ♡♡いぁッッ♡♡ビクビクビクッ♡けっぢょうぎもぢぃッッ♡♡♡ 」
プシャァァァァ♡
どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡
卍 「ん”ほぉッッ♡♡ビクビクビクッ♡イ”ッッたばつかにゃのにぃッッ♡♡またイ”っぢゃうってぇ♡♡」
蘇「もっかい気持ち良くさせたげるな♡」
卍 「お”ッッんふぉ”ッッ♡♡!?ビクビクビクッ♡」
どっちゅ♡どっちゅ♡どっちゅ♡
卍 「まっれッッぇ♡♡おぐきすぎぃッッ♡♡んッッほぉ♡♡おぐッッぁッッ♡♡イ”ぐぅッッ♡♡ビク♡ 」
ぴと…(寸止
卍 「ん”ぁッッ、!?♡♡ビク」
卍 「なんとめれッッ♡」
蘇 「同じ展開じゃつまんないからな…♡
ごちゅッッ♡(ローター挿
ローターは奥までいかず、途中で止まる。
卍 「お”ッッ♡ふぅ、ッッ!?♡♡」
卍 「なゃんれッ♡奥の方にローターいれにゃッッ、♡」
蘇 「まあまあ、ここからだ♡焦んなよ♡」
卍 「お”ッッほぉッッ♡♡♡♡」
ソ連のモノでローターをナチスの奥に押し込む。
蘇 「結腸まで行ったか確認しないとな♡」
カチッ♡
ブブブブブブブブ♡
卍 「んッッぉ”ぅッッ♡♡けっぢょう♡ブルブルするぅッッ♡♡ん”ぃッッ♡♡あッッぃッッ♡♡」
蘇 「よし、♡ちゃんと結腸までローター届いてるみたいだな♡」
カチッカチッカチッカチッ♡
ブブブブブブブブッッ♡(強
卍 「ん”ぁぁッッ♡♡ブルブルちゅよいッッてぇ♡♡おぐきでゆッッ♡♡きもぢッッ♡♡イ”ッッくぅ♡♡」
蘇 「ん、?♡まだイっちゃだめだよ?♡」
ぎゅ…
何処からかもってきた輪ゴムでナチスのモノを軽く結ぶ。
卍 「ん”ッッ♡ぁッッ♡いげなッッいッッ♡♡ブルブルッッ♡♡」
ブブブブブブブブ♡
卍 「あぃ”ッッ、!?、♡♡♡」
結腸部分でローターを稼働しつつ、ソ連のモノで前立腺を攻める。
卍 「ん”ッッほッッ♡んぁッッ♡むりぃッッ♡♡ぎもぢぃッッ♡♡イきたいッッ♡♡」
ブブブブブブブブ♡
ごちゅ♡ごちゅ♡
卍 「ん”ッッひぃッッ♡♡♡どうじむりぃッッッッッッ♡あんッッ♡♡ビクビクビクッ♡♡」
プチッ(輪ゴムが切れる)
8,883
ビュルルルルルルッッ♡プシャァァァァ♡
蘇 「あーあっ、♡勝手にイっちゃたんだ?じゃあ…」
オシオキしないとね───────♡
次回 イキ地獄:サンプル お楽しみに!
コメント
2件
最高です!これがあるから勉強頑張れる((φ(>ω<*)