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🍌「ふう〜、ギリギリ間に合って良かった。」
👩(クソ子)「コソッねえねぇ〜♡放課後、屋上に来てくれなぁい?♡」
🍌「ん?クソ子さん、別にいいですよ。」
いっつも思うけど、「クソ子」ってwW、ひでぇ名前だなぁwWW
なにするんだろ。まいっか。
ふぅ〜、やっと終わった〜、さて、今日もみんなと、、
🍌「あ!そうだ、クソ子さんに呼び出されてたんだった……。」
でも、、まさか..。
🍌「そんなわけないよね!」
⛄️「なにが?」
ゑ?
🍌「うわあああああああぁぁぁぁ!?!?!?」
⛄️「うおっっ!?え?そんなびっくりした?」
🍌「な、なんだ、、おらふくんか…。もぉー。」
⛄️「ごめんって!で、そんなわけないって?」
🍌「あ、いや、、なんでもないよ、!」
⛄️「…そう?じゃ、一緒に帰ろ!!みんな待ってるし!!」
あっぶねー。
🍌「あ、ごめん今日ちょっと呼び出されててさ〜」
⛄️「先生に?」
🍌「いや、屋上へ、クソ子さんに。」
⛄️「へぇ〜ニヤニヤ」
⛄️「やっぱおんりーモテるな〜!」
持てる?荷物のことかな?
🍌「?、あんまり重いものは持てないけど、」
⛄️「そ、そっちじゃないけど、、まいっか!じゃあ終わるまでみんなで待ってるね〜!」タッタッタッ
🍌「え!?それはわるいよ…ってもう行っちゃった。」
相変わらず早い、、あれ?今反対方向に行ったような、、、
🍌「まぁ、とりあえず行くか、、、。」
👩「あら、来たのね。」
🍌「あ、どうも、、」
なんか教室と雰囲気違う?
👩「さあ、さっそく、」スッ(カッター)
え?なに?俺なんかしたかな…
🍌「ちょ!何に使うかわかんないけど、危ないよ!?」
👩「はあ、見てわからないわけ?じゃあいくわよ!」グサッ(自分のうでに)
🍌「!?!?」
え、なにしてんの、、?ほんとにやるなんて…..!
まずい!!まだみんなは学校で待ってるって言ってた…もう終わりだ。
もうすぐ来るな…、
🍌「…はい。」(手を差し出す)
👩「なんだ、分かってるじゃない♪」
よし、、カッターは受け取った。
🍌「あとはそれっぽい演技しときますんで、、」
🦍「悲鳴が聞こえたんだけど!何があったの!?」
🍆「クソ子さん!?」
🐷「おんりー!?なんでッ!そんなこと!?」
…あれ?おらふくんは?
⛄️「……」ヒョコッ
いた、よかった。
いやよくもないけど、、
🦍「おんりー?」
👩「うぅ、、グスッ」
🐷「大丈夫だからな、、、」
🍌「ボソッやっぱりね…」
🍆「おんりーチャン?」
はいはい、分かったよ。
🍌「はい、俺がやりました。」
🦍「クソ子さんを?」
🍌「はい。」ニコッ
もう、慣れたもんだなぁ。
🐷「なんで笑うんだよ!?こんなやべぇやつだったなんて。」
そうそう、やばいやつだよー。
🍌「おらふくんは?」
⛄️「..?」
🍌「俺になにか言う?責める?どうぞご自由に。」
⛄️「ッ…。」
何も言わない、か。
まあいいよ。
🍌「じゃ、俺もう帰るね。あ、クソ子さん、このカッター、もらってっていいですか?」ニコッ
👩「グスッ なによ、最初からあんたのでしょッッグスッ」
🍌「ありがとうございます、ちょうどなくなってきたので。では、また明日、、いい日になるといいですね!」
🦍「!、と、とにかく、まずはクソ子さんを保健室に!」
🍆「うん、わ、わかった!」
🐷「ほら、おらふくんも!!」
⛄️(´-`).。oO(。゚ω゚) ハッ!
⛄️「あ、はい!今行きます!」
🐷「いっそげー!」
はいどうだったでしょうか第三話!{さあな}
なんと、、おんりーチャンが、、、、
さあ最後の「?」は誰のことなんでしょうね??
予想してみてね!!
え?これからどういうふうになっていくかって?
のープランだね!{あほ}
頑張りますん、、