テラーノベル
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最近🤍🧡多すぎて困惑。
そんで戻ってくんの早すぎですみません。
通報ご遠慮して頂けると助かります。
⚠︎下記に地雷がある方は🔙でお願いします⚠︎
・nmmn
→sn ru×kj
・初心者
・関西弁が下手
・♡゛喘ぎ
・おほ声
・全体的に卑猥だし下品
・読みやすい<えろい
・ミリも似てない
・ほんとなんでもあり
→既に付き合ってる、kjが大胆、fkが下品
・くそ長い→5000字⬆️
※ご本人様には全く関係ございません。
何でもありな世界線 🤍🧡
______
said 🧡
なーんか最近ラウがくっついてくるんよなぁ〜
っても一応俺ら付き合ってるし、別に変なことでもないねんけど…
「あからさますぎひんか、?」
まーでも今はそんな事どうでもええねん!
今、俺史上だいっピンチなんや!!
それは_
ラウが最近抱いてくれへんねんっ!!泣
別に嫌われてる訳でもなさそうやし、
(むしろくっついてきてるまであるしな…)
理由がわからん!それが逆に怖いんやって!泣
もしかして俺抱いても気持ちよーないっ?!
ラウの事満足させられてないんか…俺…!
ラウ、もしかして別れようとか言わへんよな??泣
「いや、もしやこれが俗に言う倦怠期なんか、!?」
なんだってええがこれは由々しき事態や…
ここは年上で先輩の俺が何とかせな、!
別れたくもないしな…!泣
「ってことでどーするんが正解なーん!?しよっぴーーっ!!泣」
「いや、なんで俺なんだよ」
と、楽屋にいたしょっぴーに話してみる。
俺一人で考えてもいい案が一つも出てこーへんかったからしょっぴーに聞いてみたんやけど…
「なーーしょっぴぃ〜泣」
「ちょ、うざい」
しょっぴ塩すぎ!!!泣
こーじくん泣いてまうて!!
しょっぴー恋愛経験豊富そうやったから聞いてみてるんやけど…
「なぁ〜に話してんの?」
「っあ!ふっかさん!!泣」
ここで救世主ふっかさん登場!!
ほんまついてる俺っ!
ここに恋愛経験豊富そうなしょっぴーとふっかさんが揃うなんて!!
「ふーん…で、なべに相談してたんだ? 」
「そーなんよぉ…ふっかさんなんかいい案ない?」
「そーだなぁ…」
結構真面目に考えてくれるふっかさん。
何でもええから、おれを救ってくれ!!泣
「…あ、」
と、ふっかさんが口を開く。
期待を込めて聞いてみたが、予想外過ぎて……
「は、お前やば、笑」
しょっぴーもこんな反応。
俺、こんなんでほんまに大丈夫なんかなぁ泣
said 🤍
最近こーじくんとくっつく事が増えたと自分でも思う。
まぁほぼ僕からいってるし、自分からしてるからそうなんだけどさ笑
これには俺がこーじくんが好きだからってのもあるんだけど、
「我慢してくれてるのかなぁ…こーじくん」
こんな思惑もあったり。
っていうのも、最近僕らは夜のそーゆーことを、全然してない。
のに、日常的な接触はそのまま。
てか前より積極的。
所謂焦らしてる状態。
「俺ももうそろ限界なんだけどさ…」
僕の恋人は人とのスキンシップが激しい人だ。
付き合う前はそれが嬉しかったけど、恋人となった今としては凄く……嫌。
だって、こーじくんは僕だけのものだもん。
だから意地悪しちゃった。
said🧡
ど、どどどどーする、俺!!!!
あのままあの案で解決って方向で話が終わって帰路についてる俺。
ただ生憎今日はラウが俺ん家でお泊まりの予定。
「どーするんが正解、?!やっぱやるしかないんか…!泣」
そうこうしてる間に俺ん家に着いてもーた…泣
なんで自分ん家やのにこんな帰りたない気持ちにならへんとあかんのよっ!!泣
(どれもこれも全部ラウのせいや!)
(もうどーにでもなれ!ラウのあほっ!!)
ガチャリと扉を開ける。
あれ、電気ついてる、?
「あ、こーじくんおかえりっ」
「た、ただいま…ラウ」
あ、あかん…!
俺の彼氏かっこよすぎやろっ!!!!
あーほんまになんでこんなかっこええんやろ…
今さっきまでの怒りとか決意とかどーでも良くなってまうな〜♡
(ってあかん!しっかりせい俺!)
「な、なぁラウ」
「んー?」
言うで、やったるで…!!
「き、今日…その、」
「今日〜?」
心臓が爆発しそうなくらいバクバクしよる。
いや、言うだけなんやから、いけるて…!
「……ゃ、ャらへん、?」
言ったぞ俺っ!!
あとはラウがなんて言うかや、!
「、うん。いーよ笑」
「っ!え!!ほんまぁっ!!?」
あまりに嬉しすぎてこの後のことはよく覚えてない。
けど、なんかラウの表情がいつもとなんか違った気が……
said🤍
っはぁ〜頑張った甲斐があった♡
まさかこーじくんからこんなにちゃんと言ってくれるなんて思ってもなかったから、正直めっちゃびっくり!
「あ、先にベッドに行っとこーっ!」
said🧡
なんやかんやあってあとはラウと……
ってだけやったのに、!!
「なんっで寝てんねん、!!?」
目の前にはすやすやと寝息をたてて寝てるラウ。
はぁ寝てるラウはかわええなぁ♡
最近になって急にかっこよなったけど、
ふと昔みたいなラウもたまに見れんのすっごい嬉しいねんなぁ〜♡
最近忙しいからな。
そら眠たなるわな。
また今度でも…
そう思いながら自分の下半身を見る。
……やっぱ身体は素直なんやな。
ほんま自分のこーゆーとこは治さなあかんな…
「ごめんなぁ…ラウ」
「少し、付き合ってくれへんか…?」
said🤍
「…ん、……?」
、やばっ!!俺、寝ちゃってた!!?
やばやば、こーじくん絶対拗ねて寝ちゃってるよね…
うわーごめん!こーじくん…!
「どーしよ……」
「、ぁ、起きたぁ?」
はむっ♡はむはむ♡♡
………っへ、?
「ぁ、え…こーじくん?」
「なんや〜ラウ」
はむ♡はむ♡
何をしてるんだ、この人。
え、俺の大事なとこ、はむはむしてる、??
は、いや、え?
してる事の可愛さより、驚きが勝っている。
「っちょ、ラウ動かんといてや」
「咥えずらいやろ」と前髪を耳にかけるこーじくん。
いや、えろすぎでしょ。
俺が寝ちゃったからこーじくんからャってくれてるってこと?
なにそれ、可愛すぎ、♡
はぁー…俺のに釘付けなとこも、自分も気持ちよくなってんのか腰ゆらゆらさせちゃってんのも、なにより__
下着越しに上からはむはむしてんのかわいすぎでしょ…♡
なんて悶々と考えてたら、
「っはぁ笑おーきなったなぁ〜?♡」
なんて爆弾発言をしやがった。この人。
何してもいいんだね?そーゆーことだよねこーじくん?
「うん、こうじくんのせいだねぇ?♡」
said🧡
どちゅっ♡♡どちゅ♡ぬちゅ、っ♡♡
「…っ、♡ぁう゛♡♡きぉち゛…ッ♡」
「あはっ、♡きもちーねーこーじくん♡」
あかんっ♡ここ数十分こんな調子やっ♡♡
こんままやったらおれ…っ♡
「しにゅっ♡♡…らぅにっ゛♡こ、ころさ゛ぇてまぅッ、♡♡」
「え〜なにそれ♡」
「かわいすぎ♡♡」
「ひ゛ぅッ、♡♡」
みみっ♡弱いの知ってんのにぃっ♡♡
くそっ♡らうのばか!♡♡おれのほうが年上だもんっ!!♡♡
リードされてたまるかっ♡おれが解決するんやっ♡♡
「らうっ♡♡しゅ゛とっ…ぷ、ッ♡♡!」
「んー?なぁんで?」
そういいながらまだゆるゆると腰を動かすラウ。
「だめっ♡♡!めっ♡♡なのぉッ♡♡!!」
「ぇ〜♡♡?めっなの〜??♡♡」
「おりぇ、♡がぁっ♡♡りーどしゅるッ♡♡」
そういい俺はラウの上に跨る。
「っは、騎乗位……♡最高♡♡」
そんなラウの発言もほっといて、俺はラウを気持ちよくすることだけに集中した。
ぐぷっ♡♡ぐぷぷ〜〜♡♡♡♡
「もぉおち゛ょい♡♡まって゛てやぁっ♡♡」
「うん、まってるよー?」
ずぷずぷと迫って来る快楽と戦いながら自分の穴にラウのを入れる。
「…ぅ゛〜〜♡♡♡♡っもぉッ♡♡ちょい゛♡♡」
ぁ゛〜♡♡♡♡きてゆっ゛♡♡♡♡
ほ、まにっ♡ぁかんッ♡♡♡♡ばかなるっ♡♡
おれがっ♡きもちなってもぉッ♡っだめッ♡♡
らうをっ♡♡きもちよぉ〜ッ♡せなッ♡のにぃ♡
「あか゛んっ♡♡こりぇ…ッ♡♡めっちゃ゛きぉちッ、♡♡よぉ〜〜♡♡♡♡♡♡」
「っあーー…あのさー?こうじくん」
「さっきから心の声だだ漏れすぎね?」
「……ぅ゛♡♡ッ、??」
なんてッ♡♡らうのいってゆこと…っ♡♡わからなッ♡♡♡♡
「もー僕の好きにしちゃうね」
「、…へ♡♡?」
あれ、♡らぅおれぇのこしッ♡♡?つかんでゅ、?♡♡
どちゅんっっ♡♡♡♡!!!
「ぉ゛〜♡♡♡♡っほ゛ぉ…〜〜♡♡!??♡♡」
びゅっ♡♡♡♡びゅゆるる…ッ♡♡♡♡
も゛っろきぉちッ♡♡どこ゛ぉ♡きたッ、ぁ♡♡
こりぇしゅきっ♡♡りゃうのものになったみたいっ♡♡♡♡
「おりぇッ♡♡りゃうに、♡どくしぇんしゃれてゆっ♡♡♡♡??」
「そーだよー♡だからこーじくんは俺しか見ないでね♡♡」
「うんっ♡♡!てかッずうっろ♡♡♡りゃうしかッ、♡♡みてへぇんっ♡♡♡♡!」
「…ッ♡♡ぅん、?♡♡なぁん゛っか♡♡おぉきく、♡♡♡♡?」
「うん♡こうじのせいだね♡♡」
っは♡♡らうくんだっ♡♡♡♡
おぇのだあ〜いしゅきならうくんっ♡♡
かっこよくてっ♡つぉ〜いらうくんっ♡♡♡♡
「じぇんぶ♡♡こ〜じのせぇやからっ♡♡しちゅけてッ♡♡くれへん…、?♡♡♡♡」
「もちろんっ♡♡」
「じゃーあっ、こっちきて?」
「…?ぎゅ〜♡♡?」
「はっ笑そー♡ぎゅーしよっ?♡♡」
「ぇへっ♡♡ぎゅ〜〜っ♡♡!」
ずぷぷぷ〜〜っ♡♡♡♡
「…ぇ♡♡???」
もしかしてっ♡♡?これっ、♡♡、??!
「も〜おそいよ♡♡」
ごちゅんっ♡♡!!ごりゅごりゅぅ〜♡♡♡♡
「ぃ゛う〜〜っ♡♡♡♡、ッ〜♡♡♡♡♡♡♡?」
ぶしゅ〜ーーっ♡♡♡♡びゅッ♡♡♡びゅる♡
「結腸きちゃったね〜」
「ぁ゛……っ♡♡、へッ♡♡♡♡♡♡?????」
「きもちいの止まらないね?」
おくっ♡♡しゅきっ♡♡しゅきしゅきっ♡♡
らうしかはいらんとこっ♡♡♡♡
らう専用すぽっとこじ開けられてもーたぁ♡♡
「らうくんっ♡♡しゅき♡♡こぇっ♡きぉち゛〜よぉ〜ーーっ♡♡♡♡♡♡」
「おれもきもちいいよ♡」
「っはぁ!!♡♡ほんまぁッ??♡♡♡」
「うん__
「やっぱふっかしゃんのいったとーりやっ♡」
「は?」
「なにそれ」
「、らう?♡♡どないしたんっ♡♡??」
「今は俺だけみてよ」
「てかずっと俺だけ見てよ」
「他の男の名前なんて出さないで」
「へ、♡♡ぁ…えっ♡♡♡♡」
「こうじにはできないのかな?」
「っで、♡できましゅっ♡♡♡♡!」
「こ〜じはらうくんのものらもんっ♡♡♡♡」
数時間前
「こーじから誘えばいーんだよ笑」
「例えば…
自分からラウのを咥えてみたりとか、騎乗位とか!笑」
「あ、咥えんのは下着の状態だとグッとくる笑」
「は、お前やば、笑」
🤍左が好きすぎるとこはある。
コメント
2件
ぎゃーーーーー‼️‼️‼️‼️ rukjいいんですか😭😭😭😭今回もどえろすぎます(大歓喜)
きゃあああああ読んだ読んだ!!😭💕💕💕 いやもう最初っから最後までエモすぎて呼吸困難になったんだけど!?!? こーじくんがしょっぴーに相談してるところからもう尊すぎてニヤニヤ止まらんかったし、ラウくんの「嫉妬してくれたかな」作戦にやられた…!ずるいよあの彼氏…!♡ そして何より、ふっかさんのアドバイスがまさかのキモだったの笑ったwww「お前やば」って言われても仕方ないよね!!でもそのおかげでこーじくんが自分から積極的になれて、ラウくんもまんざらじゃないし…この二人の焦らし合い最高すぎる!! え、ていうかラウくんの独占欲ヤバくない!?「今は俺だけみてよ」って…刺さる…普通に死ぬ…!!こーじくんがラウくんだけ見てるのに、それでも足りないって言えるのズルすぎるよもう…!! これは何度でも読み返すやつだわ…続き絶対書いてください嘔吐さん!!待ってます!!🌸✨
tamaki
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みー

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