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サラ
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#ご本人様には関係ありません
サラ
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🤍🤎✕💚
R18あり
💚side
あのあと次々とメンバーが合流して、撮影が始まった。撮影中に異常にカイと目が合ったがあいつにも連絡がいってたりしねぇよな?脅しといてもう送ってました!とかだったらガチで最悪なんだが…そうこうしてたら撮影終わったわ。このあと何があんだよ…
「おつかれ〜」
『タクヤくんおつかれ〜いや〜ゲーム弱かったですねw』
「おい!はる!てめぇ〜!」
「やめんかい!ハルもタクヤも!」
『や〜い!タクヤくんタカシくんに怒られてやんの〜』
「おい!ハル!w」
「タクヤくん、行きますよ」
「あ、まってまーくん!」
『え?まーくんとタクヤくんご飯行くの?俺も行きたい!』
「ごめんな、ハル。今日は俺がタクヤくんを独占する日なんだわ」
『まーくんずっる!』
「じゃ、タクヤくん行きますよ。タカシくんもまたあとで」
「はーい」
『え?!タカシくんも?』
「そうやねん、僕はまだちょっとだけ仕事あるからあとで合流するんよ」
『いいな〜タクヤくんまた俺も連れてって!』
「はいはいオッケ〜」
「ん、着いたよ」
「タクヤくん家こんな感じなんすね」
「なんか簡単なものしか作れないけど作るか?」
「タカシくんが買ってきてくれるらしいんで、待ってましょ」
「了解」
「ところで、あの動画結局カイくんに送っていいですか?」
「だめ!まじでやめろ…」
「ふ〜ん、だめなこととわかっててやってるんすね」
まじでまーくん何考えてんだよ、
ピンポーン
「お邪魔しま~す」
「タカシおつかれ」
「必要なもん買ってきたで」
「タカシくんありがとう。じゃあタクヤくんお風呂でも入ってきたらどうですか?」
「…わかった」
「「いってらっしゃい」」
あ〜あいつら…一瞬袋の中見えたけど、やる気しかねぇじゃん…はぁ〜準備するか…
「んっ…あっ…ふっ…」
「タクヤくん入りますね」
「はっ?!ちょっまっ…」
「あ…やっぱり準備してる、俺らやるとかひと言も言ってないですよ」
「うるせぇ…」
「タクヤくんかわいいですね」
「だまれっ…ふっ…んぁっ…」
やばい…まーくんのキスしぬさんそがたんない…
「っ…ふっ…もっ…むり…」
「ふはっwタクヤくんかわい〜寝室行きますよ」
「まって…まーくん!」
「なんですか?」
「ほんとにやんの?」
「ん?ホントですけど」
「絶対やめたほうがっ…」
「っ…ふぁっ…んぁっ…っ?!ん〜まっ…」
「そこっだめ♡いやっ…」
「タクヤかわええな」
「タカシったすけ…てぇ♡」
「そんな気持ちよさそうな声で言われても助けれへんで、元々はタクヤが悪いねんから」
「タクヤくん入れますね」
「まってぇぇ♡んぁっ♡」
「タクヤくんかわいいですね。めっちゃ腰反ってるw」
「いやっ…みないでぇ…」
「無理ですよ。動きますね」
「ぁぁっ//やだっ♡そごっだめぇ」
「しんじゃッぁぁあいくっ」
ビクビク
「だめっ//いってるからぁ♡まぁくん//やめてぇ」
「っはかわいいッ…っあいきそっ…」
「だめっ//ぁあいくっ」
もうなにがおこってるのかわかんないくらい快感に溺れ、快感に酔ってしんどくなる。どうせ、バレたらカイに抱かれる。あいつより2人のほうがましだ。秘密を知られると言う点以外では
「タクヤ何考えとん?」
「ふぇ?タカシ…まってぇぇ♡///」
「っは♡かわええな」
「これいやっ♡」
「ん〜♡嫌なんこの体勢」
タカシに後ろから突っ込まれてるいわば背面座位の状態だ。この体勢は入っちゃだめな場所まで入るからいやだ…なんとか最初は耐えたけどこのあとは絶対にむり…
「いやだっ♡むり…」
「ん〜♡でもな、僕ここ入りたいんよ」
コツン
あ…だめだ、俺が俺じゃなくなるばしょ…
ドチュッ
「〜〜〜〜ッぁぁぁ♡ダッメェイヤッ♡しんじゃッ」
「しなへんwかわええな」
「うごかないでぇ♡むりっ///もうッでなッいって♡っぁぁ♡」
ビクビク
「んはっ♡もうでぇへんの?ずっとビクビクしてるやん♡かわええ♡」
「〜〜〜〜ッもッやぁッ♡」
「ッはいきそっ…」
ドクンッ
あたたかいものがひろがってくかんかくがする
もうなんもかんがえれん
「タクヤ?大丈夫?」
「だめ…」
「ふはっwでもこうなったの自分のせいですからね」
それはしってるよ…カイにバレなきゃいいっておもってたのに…ちゅういじんぶつがふたりふえた
「というか、タカシはこんなおれみてげんめつするだろ」
「全然せぇへんよ、だってこれもタクヤなんやろ?」
「おまえはやさしいな…」
「ん〜そんなことあらへんよ…とりあえずなかかきださんとやない?」
「ん、自分でやれるからいいよ」
「俺らにやらせてくれないんですか?」
「絶対に変なことするからやだ」
「せぇへんよ!やからやらしてくれへん?」
「っ〜〜わぁったよでも風呂な」
「「やった!」」
こいつら元気すぎだろ…
「っぁあ///おまえらっやんないっていった♡」
「かわええなタクヤ」
「だまされねぇ♡」
「かわいいっすよタクヤくん」
「っ〜〜ぁあ♡///」
コメント
1件
あら〜、第2話も一気に濃かったね!タクヤくん、まーくんに「だめ」って言っても全然止まらないし、タカシまで加わっちゃって…もう逃げ場ないじゃん(笑)でも「カイよりこっちのほうがマシ」って割り切るところ、結構シビアでクるわ。快感に呑まれて自分が自分じゃなくなっていく描写は生々しかった。元気な二人にタクヤくんが振り回されるの、なんか癖になるわ〜続きも読むね!