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読了しました……! 第1話からもう心掴まれました……💧 指輪をなくした罪悪感で自分を追い詰める青井くんと、そんなの関係ないって大事なのは「証拠」だって言うつぼ浦くん。2人の温度差が切なくて、でも最後の海辺で笑い合うシーンにじわじわ泣きそうになりました。特に「来年も再来年も一緒にいよう」っていう青井くんの叫び――未来が約束されてない街で、それでも信じたいって思える気持ち、すごく伝わってきました。 歯型の指輪代わり、めっちゃ好きです。照れて海に逃げるつぼ浦くんも可愛くて……。川さんの描く2人の関係性、優しくて温かくて、大好きです。続き、楽しみに待ってます……!🌙
※nmmn(二次創作)作品です。実在の人物・団体・関係者様とは一切関係ありません。 創作上の解釈・妄想を含みます。
真夜中のロスサントス。この時間のビーチは車の通りも途絶え、不気味な程に静まり 返っていた。
海上レストランがこんな時間まで営業している訳もなく、遠くに見える遊園地だって電飾が虚しく輝いているだけで人の気配はない。
ただ広大な砂浜にぽつんと青井がしゃがみこんでいる。
「ここら辺に絶っ対にある筈なんだよな。ほんとに笑えないから早く出てきてって…」
まだ夜は肌寒いはずなのに、シャツが背中にじっとりと張り付いて気持ちが悪い。
スマートフォンのライトを地面に照らせば、鬱陶しいほどに砂浜がキラキラと光る。どれだけ砂をかき分けたって、目ぼしいものは見つかる訳もなくただ時間だけが過ぎてく。
ざぁ、ざぁ、と耳元に届く心地いい音だって今は青井を焦らせる材料でしかない。
もう海に呑まれたかもしれない。なんて最悪の事態を考える度に、喉の奥がぎゅっと締め付けられて嗚咽が漏れ出した。
「はぁっ゛…。もう絶対怒るよなー、ロケラン何発喰らえば許してもらえるかな 笑」
もう笑うしかない。
もう何時間も同じ体制で居たせいで、青井はその場に腰を下ろし天を仰いだ。
その時、遠くから車が停車する音がした。ブロロと言うエンジン音と共に、砂浜をざっ、ざっ、と蹴りあげる足音が近づく。
(この足音どっかで……)
革靴ともスニーカーとも似つかない、軽い足取り。
きっとこのロケーションにぴったりな───
「こんな所で何やってんスか」
「うわっ…。つぼ浦」
星の輝きとは正反対なアロハシャツの男が視界に入る。青井が驚いて体ごと向けると、恋人であるつぼ浦匠が腕を組んで偉そうに立っていた。
この男がいるから青井はこんなことになっていた。
「宝探しか?協力してやってもいいッスよ。あ、でも報酬は山分けだぜ」
「別に何にもないよ 笑 ほら帰った、帰った」
いつもの変わらないのんびりとした様子で青井が話す。
だが一瞬ぴくりと眉が動き、手元は砂浜をコソコソと弄っている。その落ち着きの無い様子につぼ浦は違和感を覚えた。
「いーや、嘘だな。今アンタ嘘つきの顔してるぜ。」
「う゛っ…。いや、別にホントになんも無いんだって」
図星をつかれ青井の肩がぎくりと跳ねれば、つぼ浦は前屈みになって、こちらに顔をぐっと近づけた。
「吐いちまえば楽になるぜ?なぁ、」
サングラス越しにギラリとした視線を向けられた。綺麗なオレンジ色の瞳に見つめられてしまえば、青井は言い訳をする暇もなく言葉を吐き出した。
「はぁ…。えっと、怒らないで聞いて欲しいんだけど」
「おう…」
そんな大切なものを探しているのだろうか。はたまた、つぼ浦がいることによって宝物の取り分が減るのが嫌だったのか…。
恋人を問い詰めたことを後悔して、つぼ浦は思わず後ろに身を引いた。
「無いんだよ…アレが」
「アレ…?なんだアレって…」
「だから、あの…。前にさ、つぼ浦があの……」
「ハァ…?」
頭上に大きなはてなマークが浮かぶ。
つぼ浦の察しの悪さに呆れ、青井はやけくそ気味に声を張った。
「指輪がないの!!!!」
「はぁ゛っ??!!」
──────
桜が咲いていたのが嘘みたいに木々には緑の葉が生い茂っていて、そこにはキラキラと木漏れ日が落ち続けていた。
青井は慣れない初夏の暑さに顔をしかめる。けれど、遠くから心地よいそよ風が吹いた。
「きもちーね、」
そう呟けば、隣に居たつぼ浦が青井の肩をつつく。
「アオセン、これやるよ」
「んー?なにこれ…」
ド派手な短パンのポケットから、ネイビーブルーの小箱を差し出された。高級感のある生地が太陽の下に晒され眩しく輝く。
青井が小箱をパカりと開ければ、シルバーリングが姿を現した。
「指輪…?」
「オレたち付き合ってもうすぐ半年経つだろ…。だから、キネンヒンってやつだ」
つぼ浦が照れくさそうに、手を肩に乗せて俯く。
そんな彼を見れば似たような指輪がシルバーチェーンに繋がれ、ネックレスとして首元を主張していた。
「大胆だね、お前」
半年の記念にペアリングのプレゼント。なんて健気なのか。
純粋無垢なつぼ浦のことだ、指輪なんて結婚とかプロポーズとかそういうイメージで埋め尽くされているに違いない。
都合の良い自論を並べれば、恋人の愛おしさに青井の胸の奥は途端にぎゅんと締め付けられた。
(半年記念…ね、)
正直、半年の月日なんてこの街では一瞬で過ぎていく。それをいつだって青井は当然のように受け入れていた。
未来は不確かで、ロスサントスに絶対などはない。だからこの街で先のことを考えるだけ無駄なのだ。
(そういうものだと思ってたんだけどな)
「…ふっ 笑」
「はぁ゛?何笑ってんだ!?……まぁ、要らないならいいッスよ。別にな!」
「あっ…」
そう青井がくすりと笑えば、つぼ浦に光の速さで指輪をかすめ取られてしまった。
次の瞬間つぼ浦の顔はみるみる赤く染まり出す。怒っているのか、照れ隠しなのか、地面をどすどす踏みつけていた。
「いるって!嘘、嘘!ごめんって〜笑」
青井が愛おしそうに両手を重ねて謝る。それと同時につぼ浦の手元から、きらりと指輪が宙に舞う。
「…おらよ」
「ちょ、危なっ!」
脚を大きく踏み込んで、ギリギリのところで指輪をキャッチする。投げ渡された指輪を空に向かってかざすと、太陽の下でオレンジの宝石がギラギラと輝く。
その眩しさにグッと目を細め、青井は口角を思い切りあげて笑った。
「ふっ、ははっ 笑」
「ンだよ…」
「つぼ浦の色だね 笑 ありがとう、大切にするね」
それが一週間程前のこと。
俺があんなヘマしなきゃ、こんなことにならなかったんだ。
──────
この日はいつも以上に忙しかった。
客船では銃撃が、陸上ではチェイスが。大型が立て続けに起こっていて、仲間の忙しそうな声が無線から絶え間なく聞こえていた。
パァン、パァンと発砲音が聞こえる。上空から見てるクルーザーは浴槽に浮かぶ玩具のようだった。
「報告するね〜。」
青井はお決まりのセリフと共にヘリに乗って、自分の仕事を精一杯こなしていた。周囲に気を使いながら指示を出して、報告して。
いつもと変わらないはずなのに今日は体が鉛のように重くて、段々ヘリの操縦桿を握る手が震え出すのがわかった。
機内の蒸し暑さに思わず、呼吸の回数が多くなる。
(耐えろ、耐えろ、耐えろ、)
暑さのせいなのか、体の不調なのか汗が絶え間なく流れ続ける。昨夜の睡眠時間を思い出し、青井は小さく舌打ちをした。
大丈夫。
まだやれる。
そう自分に言い聞かせるほど、悪い考えばかりが浮かぶ。
ほんの一瞬、視界がぼやけて体だけが取り残される。その一瞬は青井の感覚を鈍らせるには十分だった。
「あっ、やば、!」
その声と同時にヘリの機体がバランスを失い、そのまま青井の意識も手放された。
──────
彼が次に目を覚ましたのは病院のベッドの上だった。薬品とベットシーツの乾いた匂いが鼻腔をくすぐる。
救急隊によると、青井はヘリの中で意識を失い海岸の上に墜落したらしい。
運がいいのか、悪いのか…。
あの激闘の最中、海の底に沈んでいたら確実に助けが来るのは遅かっただろう。そう考えると、思わず背筋に寒気が走りだす。
青井は救急隊に礼を言い、おぼつかない足取りで病院を後にした。
病院を出ると辺りはすっかり暗くなっていて、見上げた空には無数の星が輝いていた。
こんな夜だと分かっていたなら、仕事を放り出してつぼ浦を連れ回したのに。
「ん゛っ〜〜。疲れたー…」
腕を上に向けてぐっと体を伸ばす。疲れている時にこそ恋人の顔が浮かぶ。
今日もバット片手に街中を駆け回っていたのだろうか。
(会いたいな……)
ふと防弾チョッキの胸ポケットを探った。だが、硬い防弾プレートの感触だけが帰ってきて青井の呼吸が止まった。
「……、!?」
指輪が、ない。
じわりと嫌な汗が頬を伝う。顔から血の気が引いて地面がぐらりと揺れた。
たしかヘリに乗る前は確実にあった。
「いや、待って待って待って……」
青井は少し前まで指輪をつけていた。が、突然の大型通知により咄嗟に指輪を胸ポケットにしまったのだ。
だってヘリ運転する時は指輪を傷つけてしまう。それに、手袋から指輪の感触を感じる度に心が浮ついて仕事にならなかった。
だから外した。
なのに今は、その判断を下した自分のことを殴りたくてしょうがない。
どこだ。
ヘリ、本署、病院
海、墜落……
「まさかッ……、青井らだお退勤します!、」
─────
「ってわけ…」
いつまで経ってもつぼ浦の目を見れずにいた青井は、降参したようにだらりと手足を伸ばす。
「なるほどなー。アオセンはいつからここにいたんスか」
先ほどの話を聞けば、彼がここに来たのはまだ日付が変わる前の話だ。だが今はどうだろう、この通りはもう人っ子一人見当たらなかった。
「え、怒らないの?」
ロケランによる現行犯処刑を覚悟していた青井は、つぼ浦を見て拍子に取られた。
「怒るってか…んー、なんだろうな。とりあえず一旦休んだらどうスか」
つぼ浦は、眉間に皺を寄せ深刻そうに青井を見た。
「え、あぁ。」
なぜそんな顔をするのか分からず青井は曖昧に返事をした。
つぼ浦と並んで砂浜に腰を下ろせば、さっきまでの波音が今は心地よい。隣につぼ浦が居るだけで思わず瞼が重くなった。
「……はぁ。つぼ浦、ごめんねほんとに…俺が事故なんて起こすから、」
「別にいいっスよ。そんなの気にしてねぇ」
「へ?」
青井が驚いてつぼ浦の方を見る。だが、つぼ浦は真っ直ぐと海を見つめてるだけでこちらを見ようともしない。
「なーんか、違うんだよなー」
そう言うとつぼ浦は、ガクリと肩を落として不機嫌そうに口をムッとさせた。
「違うって何が…?せっかくプレゼントしてくれたのに最低なことして…」
これが青井の悪い癖だ。
つぼ浦が失敗を承知で飛び込める人間なら、青井は完璧を求め、自分で掘った墓穴に閉じ籠る。よく言えば責任感があって、悪く言えば自責の念に駆られていた。
その様子を見たつぼ浦が、青井を横からどすっと肘でつつく。
「おいっ、!」
「うわっ!もう何!?」
「あ、アンタは俺が怒ると思ってたのか?」
「え、だって無くしちゃったんだよ!?お前にせっかく貰ったのに…!」
「アオセンには、俺がそんなんで怒る小さい男に見えんのか?」
「え゛っ。いやでも……」
青井の声はどんどん小さくなっていく。
つぼ浦が彼を見れば顔はいつもにまして白く、目の下には濃いクマが見える。普段ヘリの操縦桿を握るせいで掌は硬くなっていて、今回の事故のせいで水色のシャツには乾いた血が滲んでいた。
(ひでぇ顔…)
指輪1つでそこまで追い詰めたかったわけではない。恋人に喜んで欲しかった。好きだという、どうしようもない気持ちを形にしたかった。指輪を見て愛おしそうに笑う姿を見たかっただけだ。
「………」
少し考え事をして、つぼ浦は一気に立ち上がった。
「うぉっ、何急に……」
「やっぱ慣れないことはするもんじゃねぇな…」
ブチッ──。
ネックレスのチェーンがちぎれる音が青井の耳に微かに届いた。
「……え、?お前何やって…」
つぼ浦は思い切り息を吸って勢いよく声を出す。
「アオセンのバカヤローーーーー!!!!!」
ビーチの端から端まで響き渡りそうな、怒声だった。波の音すらかき消される。
次の瞬間つぼ浦がぶんぶんと肩を回し、迷いもなく何かを海に投げた。
「……!?」
青井の目は確かに、キラリと指輪が光って広大な海に飛んでいくのを捉えた。
「あ゛゛ーーーー!スッキリにしたぜ!そもそもこんな洒落たモン似合わなかったんだよォ!ざまぁ見やがれ!」
慰めにしては下手で追い討ちにしては残酷。そんな目の前の状況に青井はぽかんと口を開けた。ゲームのロード画面みたいにぐるぐると思考が駆け巡る。
数秒遅れてようやく周りの状況を理解し青井は目を見開いた。
「えー!!!ちょ、ちょっと!お前何してんの!!??」
疲労で重い足を気にせずに立ち上がり、そのままガシッとつぼ浦の肩を掴み揺さぶる。
「言っとくが指輪なんてどぉーでも良かったんだよ」
当の本人は何事も無かったように平然とした顔で言った。
「はい?」
「俺が…欲しかったのは、アオセンと付き合ってる印って言うか…証拠って言うか……」
そっぽを向いたつぼ浦が恥ずかしそうに目を背ける。
「…し、しるしが欲しいの?」
「まぁ、な」
青井は考えるように少し首を傾げた。
「ふーん。」
「じゃあ苗字でも変える?」
「な゛っ…!?」
「冗談だよ 笑 」
青井がくすりと笑う。
「しるし…ねぇ、」
青井がそう言うと砂浜に静かにひざまづき、つぼ浦の手を取って口元に寄せた。手の甲にキスなんて、甘いシチュエーションを考えてはつぼ浦の喉がごくりと鳴る。
その瞬間、青井の口が大きく開いて色白の肌とは不釣り合いな真っ赤な舌がちらりと覗いた。
「は…?」
ガブッ───。
「い゛ッッッ、!」
青井がつぼ浦の薬指にかみつく。
青井が口を離すと薬指は次第に赤くなり、じんじんとした痛みが襲う。
「な、なにやってんスか!」
必死に薬指をを抑えたつぼ浦が信じられないものを見るような目でこちらに視線を向けた。
「んー、指輪の代わり?笑」
「はぁ!?」
「大丈夫。ちゃんとついてると思うよ」
青井は悪びれもせずに言った。
「……歯型」
「は、?」
つぼ浦が目を凝らして見れば、薬指には歯型がくっきりとついている。指輪が収まるはずのそこにぐるりとついた痕を見て全てを悟ってしまった。
「っ……!」
「ふふっ笑 こういうの好きでしょ?」
青井がつぼ浦を覗き込む。いたずらっぽく歪む口元。からかうように細められた目。その表情に思わず胸がジリジリと焼けるように熱くなった。
「な゛ッ!?ずりぃぞアオセン、このッ卑怯者!悪魔だ、悪魔!!」
「否定はしないんだ 笑…ってつぼ浦!?」
そうすると、つぼ浦が海に向かって逃げるように走り出した。波打ち際でサンダルを脱ぎ捨て勢いのまま海に入っていった。
「なに、なに、照れ隠しってやつ?笑」
愛おしいものを見るみたいに、目を細めて口元が思わず緩む。波に乗ってこの思いが彼にしっかりと響くように思いっきり息を吸った。
「つぼーら!!!!来年もこうして!一緒に居ようねー!!」
少し離れたつぼ浦に青井は大声で届けた。
言ってしまった。
自分が未来なんて曖昧なものを欲しがる日が来るなんて思いもしなかった。この街には確約された未来はない。今日隣で話してたやつが明日には会えなくなることだってある。
この言葉がいつか後悔にならないことを願って青井はもう一度声を張り上げた。
「再来年も!その次の年もーー!一緒にい居ようねー!!」
「…あーーーー?なにいってんスかー!!波の音でー!!!聞こえねぇーぞ!」
遠くでわざとらしく水面をバシャバシャ蹴りながら、つぼ浦が言う。まけじと青井も声を張り上げた。
「返事はーー?」
「うるせぇぇーー!」
「ふっ、ははははっ、笑」
青井が声を上げて満足そうに笑う。
疲れきった顔、ヨレヨレのワイシャツ。さっきと何も変わらない。だが、何時間も張り詰めて居た恋人がやっと笑顔を見せた。
それだけでつぼ浦は十分だった。
「ほら、来いよ!アオセン!」
つぼ浦が蹴り上げた、水しぶきが月明かりに照らされてきらきらと光った。
「やだよ、お前ー、絶対にー!風邪ひくぞー!」
「ビビってんのかー?オジサンー!! 笑」
「……このやろー!」
砂を蹴り飛ばしながら、猛ダッシュでこっちに向かってくる。
青井が海に踏み込んだ瞬間、水面が大きく揺れた。海水の冷たさに思わず足先にぐっと力が入る。
「うわ、冷たっ。」
「かかったな!!悪魔め!!さっきのお返しだァ!」
つぼ浦が手で目いっぱいすくい上げる。ちょうど海水が青井の顔に思いっきり命中した。ワイシャツは肌に張り付いて、髪の毛からはぽたぽたと雫が垂れる。
(あ、まずい)
つぼ浦が目を見開くと、遅れて青井の口元がにやりとつり上がった。
「……やったなー!!」
青井が大袈裟に波を蹴飛ばすと、水しぶきがつぼ浦の体に降りかかる。
「いや、冗談っスよ 笑 いつも水なんて2人で掛け合ってるだろ!!!」
「上手いこと言っても無駄ー!!!それとこれは別です〜!!笑」
こんな幸せがいつまでも続くように、この街の運命を信じてみたい、青井はそう思った。
2人の楽しそうな笑い声が波の音に溶けていく、月明かりに照らされた海はどこまでも静かだった
ここまで読んで頂きありがとうございました
感想等頂けるととても嬉しいです
そして100⤴︎フォロワーありがとうごさいますт т
期間が空きがちですが、まだまだ持ちネタが沢山あるためまったりと投稿していきます