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『呑まれないように』第6話
※もとぱ
※大森受
※🔞
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大森side
次は僕が攻めるばんッ、♡
「つぎっ、僕が洗う番ね?♡」
あ、洗う前にしてみたいことがあるんだった、♡
僕はシてみたいことをやるために、若井と向かい合わせになる。
僕は、若井のアソコを口で咥える。
若井「えっ、ちょ、♡// 」
そう、僕のシてみたかったことは、ふぇ ら♡
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若井side
元貴の頭や身体は全て洗い終わり、次に元貴が俺を洗う番。
何をしてくれるんだろうなぁ♡と、ウキウキしている。
そうすると元貴は急に向かい合わせになるようにして俺のモノを口で咥える。
あまりにも急で、俺は戸惑う。
「ん″ッ♡// 」
あまりのふぇ らの上手さに喘ぎ声を漏らしてしまう。
大森「きもひぃ?♡」
咥えながら喋られると、イッちゃいそう、♡
「喋んなって、♡」
元貴は先っぽを舐め回す。
経験済みなのか?ってくらい気持ちよすぎる。
「イグッ、″♡♡」
俺は口の中に出したくないので、元貴の頭を掴んで離す。
大森「ほわッ、」
ビュルルル♡ ドピュッ
離したのが遅かったからか、元貴の顔面に射精してしまった。
大森「んッ、♡♡ わかいのせ いし、♡」
あれ、元貴ってこんな変態だったんだっけ、?
「ごめんもとき、」
大森「んん!全然いいの、ただッ、一人で練習してただけだから気持ちよくなれたか分かんなくてッ、////」
えっ?1人で練習してたって?
俺は想像を膨らますと、自然と口角が上がってしまう。
「可愛い、♡」
大森「、///♡」
俺の精液が顔にかかったままの元貴は、誰にも見せたくないくらいエ口くて、可愛い。
そのままにしておきたいくらいだが、仕事に支障がかかるので元貴の顔を洗う。
大森「んッ、ありがと、」
元貴は俺の髪と身体を洗った後、二人で湯船に浸かる。
少し温まったら、元貴はこんなことを言い出す。
大森「ねぇ、シよッ?♡///」
ふと元貴のソレを見ると、お腹にくっつくくらい勃っている。
可愛いお顔に比例してないくらい元貴のモノは大きくなっていて、今すぐにでもヤリたいんだろう。
でも俺は冷静に対応して、
「ダメダメ。お風呂は逆上せるから。」
大森「んぅ、はぁい。」
大森「上がったらシてくれる、?♡」
少し火照ってる顔に、上目遣いでオネダリ。あざといなぁ。
「いいよ?♡」
大森「やったぁ!!!♡」
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最後までご視聴ありがとうございました!
今回は完全なる🔞と言っていたのですが、
次回が完全なる🔞です💦
お楽しみにしていた方、大変申し訳ございません。
次回、お楽しみに!
コメント
4件
楽しみ
大森さんが最高にえっ((すぎて😇続き楽しみにしています!