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ちゅーい
☀️×🥢 前半☀️×🎤 嫉妬系。
はじめ!!!!!
「なぁ、何時もの発言とかねぇのか?」
そう言いながら俺は☀️の腕を軽く引っ張る。なぜこんなことになったか、昼の事を思い出そう。
<<回想>>
☀️目線
「たいよー!歌でもうたおーーーぜ!!!」
そう言いながら飛び付いてくる爆音野郎。俺は少しも驚かずに後ろを向いて
「歌わねーーーよ!!ヴァーーーーーッカ!!!この白玉爆音野郎!!!!!」
そう言いながら歩く。だがざくろは怯まずに少し怒ったように太陽を追いかけて
「ひっっっど!!!何??何時もより酷くない??死ぬの??」
「そんな簡単に太陽神はしにませーーーーぇん!!!」
そう何時もの会話をしながらチャクラムを取り出すざくろをチラ見して歩幅を会わせる。ツンデレのようなものだ。
「結局優しーーじゃんかぁ!あーしうれしーーーーぞ!!!」
そう言いながらバンバン背中を叩いてくるざくろに少し声を変えて何時もの台詞を吐く。
「痛いんだけど????謝ってくんない???????」
「太陽いてーの!?!?そんな貧弱だと思ってなかったぁ!!」
そうざくろに言われ確かに俺は強いからへーーーきですけどー???なにかぁぁぁ???と返す。
「ねーねたぁいよー!あーしの事持ってよ!!!あれしたい!!」
「……はぁ????なんで持たなきゃ行けないんですか。」
そう言いながら少し距離を取ろうとするがそもそも姫様抱っこなんて何回かやったことある。と頭によぎり
「ねーーお願いだって!!!!」
「そもそも何回かやったことあんだろぉ!!!!やりません!!!!!」
そう言いながら少し離れる。ざくろに捕まれあんま逃げられないが
「掴まないでくれません????……一回だけですよ。」
このままこの沼に絡まれてもめんどくさい。そう思いながらざくろに仕方なくと言う感じで言う。
「!?!?いいの!!やった!!」
「…っ、何か昔より軽くなったお前…」
ざくろを持ち上げれば少し重い程度の重さ。例えると、、、28キロとか。
昔はもうちょっと重かったと思う。
「カシキンの料理くったらこうなっだろ!!!太陽の飯も食べてるけど」
「あんな飯食ってたら軽くなんだろ。食えよ他のも。」
そう言いながら軽くざくろを持って歩く。家まで帰らせれば良いだろう。
「家まで送ってやるよwwww感謝しろ。」
「え。このままで????下ろしてよーー!???」
そう言いながらじたばたするざくろを仕方なく下ろして
「んだよ。お姫様抱っこされてぇっつったのお前だろ???」
「言ったけど!!言ったけど帰るとはきーてない!!?」
そう言いながらバタバタ暴れるざくろを眺め、そろそろ俺予定あっからぁ!!。といいまた歩きだして
「ばいばーーーーい!!!またね!!」
そう叫んでくるざくろを無視して歩き出す。こういう時行くのは…そうだな。あのマザイ厨とイキリトラがいるとこでも行くか。
そう太陽は考えながらラボに向かった。
🥢目線
軽く歩いていると太陽が目に入る。声を掛けようとしたとき、楽しげな声が聞こえた。
「お前昔より軽くなりましたね。」
「カシキンの料理くったらこうなっだろ!!!」
「普通の飯食えや。」
………ざくろと、太陽だ。俺がいなくても楽しそう。…何時もみたいに太陽は絡んでこない。一緒にいない。少し、少しだけ。嫉妬が湧いた。
おわり!!!!
次は太氷!!!!
頑張るから見て!!!(どげざぁ)