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ご本人様には”一切関係ありません”ご本人様の迷惑になることは絶対やめてください
誤字脱字あるかもしれません
今回はsmnkです!
どうぞ!
nk.side
ピンポーン
(あれ、なんか頼んだっけ…?)
「はーい」
「お届けものです!こちらにお名前お願いします」
配達員に指を刺された場所に名前を書けば笑顔で「ありがとうございました」と言って帰っていった
「んー、スマイルのかな?」
丁度今スマイルは仕事で家にいない。どこに置いていいのか分からないので本人に聞いてみることにする
『スマイル〜?なんか荷物届いたんだけど、どこ置いておけばいい?』
『あーそれ開けていいよ。なかむへのプレゼント』
『え?俺への?』
『そう。なんなら着て待ってて』
「着て待ってて…?なんでだろ、」
なんてずっと考えててもなにも変わらないのでとりあえず開けてみる
「…は、?!」
そこには黒のフリフリスカートに白のエプロン、露出度の高い、誰がどう見てもメイド服があった
「これ着ろって…?!」
相変わらず悪趣味なスマイルには呆れるしかない…どうせ着なかったら強制的に着せられるので着ておこう…しょうがないこれは。やってもらうよりマシだ。
「にしても…スカート短すぎない…??なんか変な感じ……」
ガチャ…
「…?!?!」
え、うそ、!!もうそんな時間…?!よしこうなったら…!!!!
「ただいま〜」
「おかえりなさい!ご、ご主人様、//ご飯にする?、お風呂にする?、それとも…俺…?//」
「ん〜じゃあなかむで。」
「か、かしこまりました、ってえ、?!//」
急に壁ドンした、と思ったら股の方に足を出し少し上へ持ち上げる
「ん、っ♡ちょ、っすまいる、!」
「あれ、”ご主人様”は?」
「あぅ、っ♡ご、ご主人様…っ♡」
「ん、いい子。終わるまでずっとそれね。」
「は、♡むり、っ」
「ふーん。ご主人様に逆らうんだ?」
足でグリグリと刺激してくる
「ん、っぁ、♡ゃ、っごめ、♡」
「じゃあ。言うこと聞いて」
「は、はぃ、っ♡」
「ん、えらい。じゃあベット行くぞ」
力尽きたので一旦ここで締めます、続きはいつか出すつもりなので気長にお待ちください