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コメント
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へろーるりです
リクエスト頂きましたわ😊
なるほど
おれの最推しカプですわね
お前はイジェクトされた。 • ゚。
… 。 。.
. 。 ඞ 。 . •
• 天才ですか貴方神様ですわ核心突かれた 〜•.
いいよね岩青うんうん
異論は認めようじゃない
はあすき!!!!!!😡
pixivでそれらしきものは見たけど
𝑑𝑜𝑛’𝑡 𝑤𝑜𝑟𝑟𝑦…(気にしない)
これから空手だけど
ある時間を使って書く
レツゴ
【炉留あり
喘ぎあり
効果音ありなしわからん
通報叩く
濁点喘ぎ+︎︎︎︎❤︎喘ぎあり🦆
それでもいいなら🚪キィ】
おめでたい20話
皆さんのおかげです😊
岩さん「」
青さん《》
_______✈✝_______
途中カラ
《ん,ッ,はぁ、…ッ,》
「はッ,かわい…ッ」
《ッ,俺,だけ,卑怯,だろ…》
「…そんなこと,ないよ…?」
《…ッ,うるさ,い…》
そう言うと、青森は岩手をひっくり返して
上に乗った。
「…え,?」
《…たまには,“俺”に抱かれて,みろ…。?》
「…な,なん……」
《俺の気持ち,考えてみろよ…》
上に乗った儘,動き始めた。
遅く、遅く。
《はッ,う…》
上で遅く動かれてる岩手は,
理性を働かせ耐えていた。
「ね、ねえ、いいって、」
《……いや,俺が…お前を,》
言い終わる前に,岩手は青森の腰を掴んでいた。
「せっかくなら……さ,“経験したことない”事,やってみない……?」
その儘,腰を引いた。
《あ゛……ッ!?は……ッ,まっ……︎︎︎︎❤︎》
「さ,?奥,気持ちいい,でしょ,?」
青森は既に快楽へと堕ちていた。
だからなのか声が聞こえなかった。
《は……ッ,も,ッと,》
____”“____✝✝
❦ℯꫛᎴ❧
これからお風呂なんにねむいわよ
🥹😭
なう(2026/03/10 20:51:30)
次もリクエストあるので
それ投稿するまでしばしお待ちを……
comming moon(ry