テラーノベル
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コメント
1件
うわああああ第3話もエモすぎる😭💔💔 「俺以外の居場所なんて無いでしょ?」って台詞、嫉妬と独占欲が滲んでて胸がギュッてなった……!お揃いのキーホルダーとか、とり憑かれてもいいって言っちゃう感じとか、全てがもうどストライクすぎるよ〜〜!! 最後の「透明な彼は俺を指さしてた」、幻覚なのか現実なのか分かんない感じが余韻やばい。続きが気になって仕方ないよ、ういさん天才!!🌸💕
死要素 有
R18要素 無し
卒業ライバー 有
伏字 無し
内容 無し
『 少女レイ / みきとp 』
💻️💙 × 🌶️🐱
『 踏切へと 飛び出した __ 。 』
🌶️🐱 視点
俺等は友達なんだからさ 、 俺の手を掴めよ 。
俺以外の居場所なんて無いでしょ ?
なんて 誰も居ないのに 独り言 。
二人っきりこのまま愛し合えたはずなのに .. なんで … ?
そう聞いても 答えてはくれない 。これも全部 彼の計算かな 。
蝉の声がうるさくて イラつくと同時に 彼のことを考えちゃう 。
二度とは戻らない君 。お揃いにと買ったキーホルダー
「 俺ね 、君にならとり憑かれて仕舞ってもいいんだよ ? 」
9月になった 。彼が居なくなって謨ー繝カ譛�がたった 。
俺は屋上にいる 。海も 、踏切も 住宅地も 何でも見える 。
君の心情も見れたらな .. 。
俺とは友達なんだからさ 、 俺の手を掴めよ 。
じゃなきゃ 俺の居場所なんて無いんだよ
夏が消し去った白い肌の彼に
悲しい程 とり憑かれて仕舞いたい 。
透明な彼は 俺を指さしてた 。