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⚠️吉田仁人総受け
仁人
村の掟によって生贄にされた
15歳
家族がいない
勇人 玄武
太智 青龍
舜太 朱雀
柔太朗 白虎
仁人side
俺の村にはとある掟がある
それは「100年に一度、四神様に生贄を授ける」こと
この村には代々四神様のご加護があると言われていて、そのおかげで村の平穏が守られているといわれてきた
そして今年がその100年目であり、生贄を捧げる日
俺は生贄に選ばれた
誰も村のためとはいえ、自分や自分の子供を生贄になんてしたいはずもなく、身寄りのない俺なら誰も反対するまい、と選ばれたのだ
仁)「、まあ別に生きてても楽しいことないし、」
生贄にされると聞いた時、あまり驚かなかったし村人を恨みもしなかった
まあ妥当な考えだろう、と思い受け入れた
夜になり、白装束の衣装を見に纏い、軽く化粧をし、体を清潔にした状態で神輿に乗せられる
死が近いな、なんて他人事のように考えていると村長が話しかけてきた
村長)「役目をしっかり果たせよ」
仁)「わかってます、」
村長)「、恨むなよ」
仁)「恨むわけないじゃないですか、こうなることはだいたい予想できてましたし」
村長)「、、」
村長が無言で行け、という指示をだし、神輿が動く
山奥まで来て神輿が下ろされた
村長)「ここからはお前しか入れない、森の中の祠へ行き、願いを捧げるんだ」
仁)「、はい、今までありがとうございました」
そういって淡々と別れを告げ、自分が今から死ぬ場所へとすたすたと歩いていく
仁)「、ここ、かな」
歩いていくと祠があった
仁)「たしかここで願いを捧げればいいんだよね」
地面に正座をして手を合わせる
仁)「、どうか村の平穏を守ってください。お詫びとして私の命を捧げます」
そういうと4人の人影が見えた
酸素の薄さと疲れで目がぼやけてあまり見えない、
あ、やば、これ倒れる
?)「え!?倒れちゃったで!?」
?)「ここ人間には住みにくいもんな」
?)「ていうかまた生贄来ちゃったね、」
?)「いらん言うとるのになぁ、てかこの子かわええなぁ」
意識が薄れゆく中誰かの声が聞こえた
仁)「、だ、れ、、」
目が覚めると布団の上で寝ていた
仁)「え、ここどこ、?てかおれ死んでない、」
?)「あ、起きたん?」
仁)「!?誰ですか、?」
舜)「あぁ!驚かせてごめんな、俺の名前は舜太、朱雀って言った方がわかりやすいかな?」
仁)「朱雀、って四神のですか、?」
舜)「そうそう!君倒れてもうたんよ」
仁)「俺、生贄になって死ぬんじゃ、」
?)「お、起きてんじゃん」
?)「ほんまやん!」
?)「舜、留守番ありがとう」
舜)「全然ええよー」
仁)「あ、あなたたちは?」
?)「ん?あそっか、知らないか」
太)「じゃあ俺からな!俺の名前は太智!青龍やで!」
柔)「俺は柔太朗。白虎だよ」
勇)「俺は勇斗。玄武だよ。それでこれが俺の友達の、」
仁)「ひぇっへび!?」
勇)「あれヘビ苦手?触ってみると可愛いよ?触ってみなよ」
仁)「へ、」
俺が少し手を伸ばすと真っ白なヘビが手に擦り寄ってきた
仁)「かわいい、」
そのまますりすりとヘビを撫でていると
仁人以外)「、かわいい、」
俺の方をみんなが見ていた
仁)「ふぇ、//」
勇)「あ、ごめん、つい本音が」
太)「今のあざとかったなぁ、」
舜)「そういえば俺ら君のこと何も聞いとらんな?」
柔)「たしかにそうだね、教えてくれる?」
仁)「えと、名前は吉田仁人です、15歳です」
勇)「その歳で生贄になっちゃったの!?」
太)「いつもはご老人さんが多かったのにね」
仁)「、あの、俺ってどうすればいいんですか、?」
舜)「んーいつもは生贄もらっても違う村に逃してたからなぁ」
仁)「、え、俺殺されないんですか?」
柔)「いやいや、殺すわけないじゃん!」
勇)「違う村行きたいなら送るけど、どうする?」
仁)「、いえ、行っても身寄りがないので、どうかこのまま殺してください、」
そういって頭を下げる
勇)「、だめだよ」
太)「そんなこと絶対せんよ」
柔)「、、もしかして身寄りがないから生贄に選ばれたの?」
仁)「そうですけど、」
舜)「、ちょっとおイタがすぎるんとちゃうか?あの村長」
太)「せやな、ちょっとお仕置きが必要かもな」
なにか四神様が言っていたけど俺には聞こえなかった
仁)「、じゃあ俺はどうすればいいんですか、身寄りがないからこのまま村に行ってもまた酷い扱いを受けるだけです、もうあんな思いしたくありません、」ポロ
勇)「、じゃあ俺らと一緒に住んじゃえばいいんだよ」
太)「お、たしかにそれええなぁ!」
舜)「俺もさんせーい!」
柔)「俺もいいよ、仁ちゃんは?」
仁)「、いいんですか?」
舜)「俺らがいいって言っとるんやからええの!」
仁)「、ありがとうございます、四神様、」
勇)「その四神様ってのやめない?俺らあんまり神様扱いされるの好きじゃないんだ」
仁)「!すみません、なんとお呼びすればいいですか?」
太)「普通に名前がええなぁ、」
柔)「そうだね、俺も名前がいい。多分2人も」
仁)「では、お名前で呼ばせてもらいますね、」
舜)「敬語もなし!!」
仁)「えぅ、わ、わかった、?」
首を少しこてん、と傾けながら言った
仁人以外)「かわいすぎ、」
仁)「?」
ー数週間後ー
仁)「太智、起きて、」
太智の体を揺さぶりながら起こす
太)「ふぁあ、仁人おはよ、」ちゅ、
なんか最近みんなが事あるごとにキスをしてくる
仁)「ッ//起きたんだったら早く柔太朗と舜太と一緒にご飯食べて!」
太)「はーい、」
仁)「じゃあ次俺勇斗起こしてくるから、」
太)「!?あかん!」
仁)「!?なんで、?」
太)「、、とりあえずあかんねん、ほらはやくご飯食べにいくで」
仁)「、、わかった、」
そういって柔太朗と舜太がいる場所にいく
柔)「あ、太ちゃんおはよう」
舜)「あれ、勇ちゃんは?」
太)「、いつものあれや」
舜)「、、あーね」
そういってすぐにご飯を食べ始めた
仁)「ねえ柔太朗、勇斗なんで起きないの?」
柔)「、、あー、」
柔太朗がちらっと太智の方を見た
柔)「太ちゃん、これ隠し通すのは無理だよ、」
太)「やっぱ無理かぁ、怖がらせたくないねんけど、」
舜)「でも嘘つき続けるのもきついって、」
仁)「ねぇ教えて?」コテ
太柔舜)「うぐッ、」
3人は観念したように話してくれた
どうやら四神にも1年に数回1週間ほどの期間発情期と似たようなものがあるらしく、そのときに近づくと危ない?から絶対に勇斗に近づくな、と口を酸っぱくして言われた
ちなみに発情期はいつくるかわからないらしい
仁)「?なんで危ないの?」
舜)「え、えっとぉ、それはぁ、」
ごにょごにょとなにか言ってたが聞き取れなかった
仁)「え?なんて、?」
舜)「〜ッいや!やっぱなんもない!気にせん方がええ!とりあえず勇ちゃんには近づかんといてな!!」
太)「そうそう!俺らは神通力できたってこと知らせる事できるけど仁人はできないから気ぃつけてや!」
柔)「そうそう!今まで全員同じタイミングできたことないから多分大丈夫だよ!」
仁)「ふーん、」
ー翌日ー
仁)「?なんで今日誰も起きてこないんだ?」
舜太が起きてこないのはいつものことだけど太智とか柔太朗がこんなに遅いのは珍しい
仁)「倒れてたら心配だし、」
みんなの様子を見るためにみんなの部屋に行った
コンコン、
仁)「柔太朗、?朝だよ?」
入るといつもは綺麗に保たれていた柔太朗の部屋が荒れていた
仁)「、どうしたの?柔太朗?」
瞬きをする間に天地がひっくり返った
なんで俺ベッドの上で天井向いてるんだ、?
理解するのに時間がかかっていると俺の手が誰かに掴まれたのがわかった
柔)「、仁ちゃん、♡」
仁)「あ、柔太朗、よかった、起きてたんだ」
あれ、なんか柔太朗いつもと様子違う、?
なんか息荒いし、目の奥がドス黒いというか、理性がないって感じの顔してる、
ちゅ、
仁)「んむッ!?」
ちゅ、クチュレロ、グチュクチュグチュ
仁)「んぁッ/ふ、//はぅ/んッ//」
理解できない頭のまま必死に抵抗する
仁)「は、柔太朗ッおちついて、!」
柔)「は、仁ちゃんッ♡」
ビリッと音がして下を見ると服が破られていた
仁)「!?勇斗!?////」
勇)「かわいい、♡」
仁)「ちょ、何してッ///んあ!?♡ 」
勇斗の指が俺の乳首をひっかく
クリクリカリカリぐりッ♡
仁)「んやぁッ////はぅ、/ぁ♡ひんッ//」
勇)「かわい、かわいい、♡」
太)「仁人、♡」
舜)「仁ちゃん、♡」
仁)「!太智ッ舜太ッこの2人とめッ!?」
とめて、と言おうとした瞬間、太智にキスされた
ちゅ、クチュレログチュ、グチュ♡
仁)「んんッ♡ぁッやあ♡んッ//」
きもち、やばい、気持ちよすぎて壊れる、
舜太に助けを求めようと舜太を見ると、俺のズボンを脱がしていた
仁)「へッなにしてるの!?/// 」
舜)「仁ちゃんのちっちゃくてかわえぇ♡」
ぱくっと舜太が俺のものを食べて舐め始めた
じゅるじゅぽ、♡ぐちゅ、しゅこ♡
仁)「んああ!?!?♡♡♡やばッこわれちゃ、あ”♡」ビュルルル
舜)「ん、おいし、♡」
柔)「仁ちゃん、俺の気持ちよくして、?♡」
そういうと柔太朗が自分のものを出し俺の顔にぺちッと当ててきた
仁)「ふぇッおおき、///」
柔)「仁ちゃん、はやく、」
そういうと柔太朗が俺の頭を掴んで自身のものを俺の口に突っ込んできた
仁)「んお”ッ♡ごほッ」
咥えたまま柔太朗を見上げると早く舐めろ、と言わんばかりの顔をしていたので頑張って舐めた
でもこんなことやったことがなかったのでさっき自分が舜太にされたようにやってみる
大きすぎて咥えられないのでできる限りまで口に含み、含まない分は手で頑張った
仁)「は、じゅぷ、じゅぽ、///」シュコシュコ
あってるかな?と思い柔太朗の顔を見るとさっきよりも息を荒くさせて俺の顔をじっとみていた
柔)「ッいいよ、仁ちゃん、♡」
そういって頭を撫でてくれる、うれしい、
太)「仁人、俺のもやって♡」
太智が俺の手をつかみ、太智のものを握らせた
太智のもおおきい、
柔太朗のものを咥えたまま頑張って握って上下に擦る
シュコシュコチュコチュコ♡♡
太)「ッ気もちぃで仁人、♡」
仁)「ッじゅぷ、じゅる、♡」シュコシュコ
柔)「、ふ、♡」
必死になって頑張っている時、つぷ、と俺の後穴になにかが入ってきた
仁)「んん”!?んぐ、♡」
勇)「俺のことも忘れるなよ、♡」
後ろを見ると勇斗が俺の後穴に指を入れていた
ぐちゅぐち、くちゅくちゅごりッ♡
仁)「はう”!?♡んん”、じゅぶ、」
舜)「俺のことも忘れんでな?」
そういうと舜太が俺のものを手に取り、舜太のものと合わせて擦ってきた
シュコシュコ、ぐりぐり♡
仁)「んお”♡ひッ//やぁ、♡」
舜)「気持ちいなあ♡」
柔)「、、仁ちゃん、なに口離してんの、」
すると柔太朗が思いっきり喉の奥に突っ込んで腰を振ってきた
仁)「ぉお”!?♡♡ごほ、じゅぽ、 」
柔)「あ”ーきもち、♡」
太)「仁人、手止まっとるで?」
太智がお仕置き、とでもいうように乳首を引っ張ってきた
仁)「んん”♡ごぇ、らさッじゅぽ♡」シュコシュコ
勇)「、、もうそろそろいけるな、」
勇斗が指を抜き、自身のものを取り出して俺の中へ一気に入れた
ごっちゅん♡
仁)「んぉお”♡♡♡」チカチカ
勇)「は、せっま、♡」
パンパンゴチュゴチュ♡
仁)「んお”♡じゅぽ、んん”♡じゅぷ、」シュコシュコ
も、やば頭まわんな、
仁)「イっちゃ”〜〜ッ♡♡♡♡ 」ビュルルル
柔)「俺もッ」ビュルル
舜)「ッく、」ビュルル
太)「ッ」ビュルル
勇)「!?急に締めんなッ〜ッ」ビュルル
あ、みんなイった、これでおわり、?
柔)「仁ちゃん、まだ終わりじゃないよ?♡」
ごち”ゅん♡
仁)「お”ッ♡♡♡」ビュル
柔)「俺のこともっと気持ちよくして?♡」
こたゅこちゅ♡
仁)「まって、そんなとこ、入んない”ッ」
柔)「そんなことやってみないとわかんないでしょ?♡」
ぐぐッぐぽッ♡♡♡♡
仁)「お”ぉ”♡♡♡♡」ビュルルプシャアア
柔)「仁ちゃん潮吹いちゃってんじゃん、♡」
ごちゅぐぽくぽ、ごちゅん♡
仁)「ひぎッ♡あがッあへッ♡」
勇)「アヘ顔かわい、♡仁人、俺のも触って?」
舜)「俺のもやってくれるよな?」
勇斗と舜太のものを握って擦りあげる
しゅこしゅこ、くちゅ、ツゥ、
勇)「ッは、じょーず、♡」
舜)「ん、/」
太)「仁人、キスしよか、♡」
ちゅ、くちゅレロクチュ、すりすり♡ぐりッ
仁)「んぅ”♡あッ♡ひぎッ///」
キスと一緒に乳首も触ってくる
柔)「もうちょいでいけそ、」
勇)「おれも、」
舜)「俺もやわ、」
ちゅ、クチュレロ、グチュぐちゅ、
パンパンゴチュゴチュぐぽっぐりぃ♡
クリクリカリ、ぐりッ♡
シュコシュコくちゅ、ぐちゅ♡
仁)「あ”へッも、やばッ〜〜ッ♡♡」ビュルプシャアア
柔)「締めすぎッ、」ビュルルル
舜)「ッぐ、」ビュルルル
勇)「ッ〜」ビュルルル
太)「うわえっろ、顔射されてんじゃん、♡」
さすがにもう終わり、もう、体力続かない、
俺の中から2人の精液が蓋をなくして溢れ出ている
太)「じーんと♡まだ終わりやないよ♡」
仁)「ッえ、!?」
太)「だって俺まだ入れてないもん、ねッ!!!」
ごりゅう♡♡♡
仁)「んお”、♡♡」ビュルルル
太)「いれただけでイってるやん♡」
舜)「太ちゃん、俺も入れたいんやけど、」
太)「ん、ええで」クパァ、
そういって俺の後穴を広げた
え、待って待って嘘でしょ
仁)「ま、って、まって!そんなの2本も入んな、あ”あ”ぁ”♡♡♡」
俺の静止をなにも聞かず普通に入れてきやがった
舜)「ッせっま、♡」
ミチミチいってるって、これやばいッ♡
太)「ッじゃあ仁人、動くな♡」
仁)「やめてッむりだよ、動かないでッ」
ごちゅごちゅ、グリグリ♡
パンパンゴチュゴチュ♡
仁)「やああ”♡♡♡へんになっちゃッ♡あへッ♡♡」
勇)「すげ、2本しっかり咥え込んでる、♡」
柔)「才能あるよ仁ちゃん♡」
仁)「うれし”くな”いッ///」ヒクヒク
太)「舜太、せーのでこここじ開けん?」
こちゅこちゅ、♡
舜)「お、ええなあ♡」
仁)「やだッやだやだッねぇ!」
太)「じゃあいくで?せーのッ」
ごっぽん♡♡♡♡
仁)「お”ぉ”!?♡♡♡」ビクビクビク
なにこれッ全身震えてるッきもちぃ、♡
太)「ッ痙攣すご、」
舜)「仁ちゃんメスイキしてる?」
仁)「あぐ、あ”へッ?お”♡」ピクピク
舜)「あーだめや聞こえとらん」
太)「ヤれば起きるやろ♡」
舜)「それもそうやな♡」
ごちゅんぐぽぐぽ♡
ぐっぽんゴチュゴチュ♡
仁)「はぅう”♡あへ”ッ♡ひぎッ、いっぎゅ、いっちゃあ、♡♡〜〜ッ♡♡」プシャアア
舜)「締め付けやば、」ビュルルル
太)「ふ、ッ」ビュルルル
あう、終わった?お尻からめっちゃ垂れてるし、量ヤバすぎでしょ、
勇)「仁人♡俺らまだ満足してないからさ、もうちょっと頑張って♡♡」
仁)「ひぅッ」
ー翌日ー
勇斗side
あれ、俺なにしてたんだっけ、たしか発情期になって、そっから、
仁)「ッ、〜ッ♡♡♡ 」ピクピク
え、なんで俺仁人にいれてんだ?
あ、そうだ俺たち発情期になってそっから仁人襲っちゃったんだ、
とりあえず抜こう
仁)「〜ッ♡♡♡」ヒクヒク
抜くと仁人の中から何回やったんだ、と思うほどの精液が流れ出てきた
仁人は多分もう出しすぎて声も精液も出なくなっている
勇)「、、仁人、?」トントン
優しく肩を叩く
仁)「ぁッ〜ッ♡♡♡」ピクピク
触っただけで軽くイってしまったようだ
俺たち仁人になにしたんだよ
みんなの意識がだんだんと戻ってくる
太)「え、おれ、」
舜)「!仁ちゃん、」
柔)「、もしかして俺たちヤっちゃった感じ、?」
無言で頷く
太)「あ”あ”あ”あ”やってもうたあああ、だから発情期中に会いたくなかったんや、」
舜)「しかも未成年に、最悪や、大事にしようって決めとったんに、」
柔)「、、でもさ、いつも発情期って1週間はかかるのに1日ヤったら治ったね、」
勇)「そうなんだよ、しかもなんか体軽いし、」
太)「いっつも発情期終わった後ってみんな死んだ顔しとるのに今日なんか生き生きしとるもんな」
柔)「仁ちゃんのおかげかな、、まあ嫌われちゃってるかもしれないけど、」
舜)「いややあ、嫌われたくないぃ、」
勇)「、とりあえず、片付けしよう、その話は仁人が起きてからしよう、」
仁人を毛布をかけ、そのまま仁人の部屋へ移動させ寝かせる
ー数時間後ー
仁人side
あれ、ここ どこだ、俺の部屋、?
仁)「昨日、なにしてたんだっけ、、ぁ、〜/////」
そうだ、思い出した、俺昨日1日中ヤっていつの間にか意識飛ばしちゃってたんだ、
仁)「ぅう、どんな顔して会えばいいかわかんないよぉ、////」
そんなことを考えているとガチャ、とドアが開いた
舜)「、あ、」
仁)「、あ、///」
舜)「、、あ、えと、」
すると急に舜太が廊下に戻って大声で叫んだ
舜)「みんなー!!!仁ちゃん起きた!!」
するとすごいバタバタと走ってくる音が聞こえて4人が集まった
仁人以外)「本当にすみませんでした!!」
仁)「、えぇ、」
勇)「ほんとにごめん仁人、実は、」
みんなに説明してもらったところ、どうやら全員発情期だったらしく、理性が保てず襲ってしまったらしい
柔)「こんな全員一斉に発情期になるなんて初めてで、」
舜)「俺らもびっくりしてるんよ、」
太)「ごめんな仁人、まだちっちゃいのに無理させて」
仁)「ん、俺もみんなから発情期のこと聞いてたのに忘れてたのが悪いから、///」
勇)「ほんとにごめんな、」
仁)「だからもういいって!」
舜)「俺らのこと嫌いになった、?」
仁)「、?なんでなるの?」
仁人以外)「、かわいすぎるよ、」
勇)「でも仁人のおかげで発情期の期間めっちゃ短くすんだんだ」
舜)「うんうん!気分もいいしね!」
太)「いつも舜太とかめっちゃ悪いのにな」
柔)「機嫌直すのほんとにめんど、、大変なんだから」
仁)「、、もしよかったらなんだけど、みんなが発情期になったときお手伝いしようか、?」
仁人以外)「、え?」
勇)「、仁人、それどういう今かわかってる?」
舜)「今回みたいなことになっちゃうかもってことやで、?」
柔)「俺たちからしたら嬉しいけどさ、もっと自分のこと大事にしないと」
太)「俺たちのことは気にせんでええよ」
仁)「〜ッ//だからッみんなにならなにされても嫌じゃないってこと!わざわざ言わせないで!///」
勇)「なにそれ、」
舜)「可愛すぎやろ、♡」
柔)「ほんとかわいい、」
太)「よく今までなにもされずに生きてこれたなぁ、」
仁人以外)「じゃあこれからよろしくね?仁ちゃん♡/仁人♡」
仁)「そういえば俺の村、災害起きて全員生死不明らしいね」
仁人以外)「ッ!?」ビクッ
舜)「ッえ、そうなんやなぁ、!」
太)「よ、よかったなぁ、仁人いる時やなくて、」
柔)「ね、よかったよかった 」目逸
勇)「ははははは」
コメント
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村に災害が来たのは四神の仕業……?🫣
うわああああ第9話読み終えたよ!!😭💕 仁人くん、生贄として捧げられたのに四神様たちに大事にされるの、尊すぎる…! 「まだ終わりじゃないよ?」からの流れ、もうドキドキが止まらなかったよ〜!! でも最後に仁人が「みんなにならなにされても嫌じゃない」って言ったところ、心臓ぎゅってなった…🙈💖 四神さんたちの罪悪感と仁人の献身、どっちも切なくてエモかったです! 次の話も楽しみにしてるね!!🌸
はるか
22