ーー場地「おはー」
ーーマイキー「よっ!」
ーー場地「あれ!?マイキーじゃん!?」
ーードラケン「俺もいるぞ〜」
ーー場地「え?なんで??」
ーーマイキー「転校した。そのほかのみんなも。」
ーー場地「へー!!」
ナガヤ𓏲𓎨𖠚ᐝ/学年おかしいが気にしないでください。ごめんなさい。
1組 千冬。三ツ谷。
2組 武ミッチ
3組 場地。ドラケン。マイキー
4組 なし。
5組 一虎
ーー場地「へー。」
ーー場地「あ、千冬来てるかな、」
ーーマイキー「千冬?」
ーー場地「病院であったダチ!!」
ーーマイキー「へー!」
ー三ツ谷視点ー
そうえば、転校したのはいいけど、
隣のヤツ不登校だな、、
”松野千冬 ”?
女か男かわかんねぇな、、
ーーモブ「三ツ谷可哀想だね、、」
ーー三ツ谷「なんで?」
ーーモブ「こいつの隣でしょ?」
ーー三ツ谷「千冬ってやつの?」
ーーモブ「そいつ化け物だから、」
ーー三ツ谷「⋯そうなのか、?」
ガラッ、
ーークラスメイト「うわ、来たよ、最悪」
ーークラスメイト「なんで来たんだよ、キモ、」
金髪、?
包帯ぐるぐる巻きだ、、
不良か、?
ーー千冬「っ、、怯」
怯えてる、なんで、、、
目が合った、!
綺麗な目、、なんか、、すっげぇ、可愛い、
胸が暑い、なんかドキドキする、、
まるで恋してる気分だ
ぁ、目が合ったけど、そらされてしまった、
俺の事気に入らないのか、?
話しかけるか、、
あれ、?隣の席、?
じゃぁこいつが、、千冬、?
ーー三ツ谷「俺、三ツ谷、よろしくな、?」
ーー千冬「っ!!怯」
話しかけただけなのに目をつぶって身構えた。
なんにもしてねぇのに、、
ーー千冬「ぁ、う、うん、怯」
ーー千冬「俺は、、千冬、、あんまり、話しかけない方がいいよ、怯」
なんだろう、本当に、ビクビクしてて、
めっちゃなんか、可愛い。
俺ってヤベェやつなのか?なんか、
興奮する、、。
ーー三ツ谷「なんでなんだ、?」
ーー千冬「君も、、いじめられるよ、?」
ーー三ツ谷「お前、いじめ受けてんの、?」
ーー千冬「だから、、気をつけてね、、」
ーーモブ「おい松野!!」
ーー千冬「ひっ、怯」
ーー千冬「やめて、!泣怯」
ーー千冬「ごめんなさい、!泣怯」
まだ何もしてないのに、すごい怯えてる。
その姿が可愛い。愛おしい。
ーー三ツ谷「お、おい、なんか、怯えるし、、大丈夫か、?」
ーーモブ「三ツ谷はこいつの本当の姿を見たことがないから心配できるんだよ、」
モブが無理やり千冬の包帯を取る。
すると、包帯を取られた千冬の体には、
宝石のようなものがポツポツの着いている。
ーー千冬「やめて、お願い、、泣怯」
ーー三ツ谷「な、、」
綺麗だ、、
不思議で、珍しいけど、綺麗だ、
それどころか、怯えてる千冬の姿が可愛い。
もっと、、(((ピー[モザイク]
ーー三ツ谷「嫌がってるだろ?やめてやれよ!」
ーーモブ「は?お前これキモくねぇの?」
ーー三ツ谷「は?キモイわけねぇだろ。」
ーー三ツ谷「なんならこれ!!綺麗じゃねぇか!珍しいかもだけど、キモイなんて感情はねぇよ!」
ーークラスメイト「ザワザワ、」
ーー千冬「ぁ、三ツ谷くん、泣怯」
ーー千冬「っ、!泣怯」
すると、勢いよく千冬に手を握られ、クラスを出て、
空き教室に入った。
ーー三ツ谷「ちふ(((」
パチンっ!!
頬が熱くなり、頬をビンタされたのだとわかった。
ーー三ツ谷「は、?」
千冬の方を見ると、フルフルと震え、
泣きながら叩いた手を握っているのが分かる。
ほんのり顔が赤く染まっていた。
ーー千冬「ばかっ!!泣」
ーー三ツ谷「は、、」
ーー千冬「なんであんなことしたんだよ、!泣」
ーー千冬「三ツ谷くんが次いじめられるかもしれないのに!!泣」
ーー千冬「俺を庇うなんて、!泣」
ーー千冬「やめてよ、、泣」
ーー千冬「っ、俺は汚い!!キモイんだよ!!俺は!!泣」
ーー千冬「化け物としてずっといじめを受けてた、!泣」
ーー千冬「それが三ツ谷くんにいじめがいったらどうすんだよ、!泣」
ーー三ツ谷「⋯。」
そっか、こいつは、、苦しかったんだ、
ーー千冬「⋯俺のことを、嫌って、、泣」
ーー千冬「もうこれ以上、、失いたくない、泣」
ぎゅっ、
優しく、千冬を抱きしめてやった、
辛かったんだ、ずっと、
耐えて、耐えて、頑張って学校に来れたんだ。
ーー三ツ谷「ごめんな、見てられなくてな、」
ーー千冬「っ、、泣」
ーー千冬「ごめんなさっ、泣」
ーー三ツ谷「大丈夫だ。俺がちゃんと守ってやるから。」
ーー三ツ谷「だからそんな顔で泣くな、」
ーー千冬「っ、、泣」
ーー三ツ谷「綺麗だよ、なんなら、可愛い、」
ーー千冬「へ、?泣」
ーー三ツ谷「⋯、」
ダメだって、わかってても、、
千冬の顎を片手で持ち、もう片方は千冬の腰に手を回し、、
ちゅっ、
ーー千冬「ん、、//泣」
ーー三ツ谷「⋯。」
柔らかい千冬の唇と俺の唇がピタリとくっついた、
驚いているのだろう、
ーー千冬「んっ、ふっ、⋯//泣」
ーー三ツ谷「⋯。」
あぁ、可愛い、、好きだ、、
きっと初めてなんだろうな、、
そんな愛おしい千冬の姿を見たら、、
れろっ、
舌を入れて千冬の歯列に反って舌で舐め、
千冬の舌と、絡ませ合う。
ーー千冬「んんッ、ふぁ、、///泣」
ーー千冬「みふやふん、//泣(三ツ谷くん)」
ーー三ツ谷「⋯、」
ーー千冬「んんぅ、あふ、、///泣」
千冬の声で、もっと興奮してしまう、、
でもダメだ、これ以上は、、
ここは学校だ、、ダメだ、絶対に、、
ーー千冬「あふ、ぁぁぅ⋯///泣」
俺の理性は、、






