-数日後
太宰 「……」
あれから、、全ッ然進展というものがないッッ‼︎
なんで..!?
少しは動揺しても、、いいはずなのに、、
…何これ
〔甘々になる薬〕
飲むと、性的興奮を得ることができます。
普段まともで冷静な大の男でもOK。
効果は2時間。
……何これ⁉︎
もしかしてこれを使えば…中也は私にメロメロで
『な、なァ太宰先生、、入れてくれよ..//』
が実現する、、かも‼︎
なんかお菓子にでも混ぜてみる?
…
黒焦げ
…私に料理は向いてないみたい
大人しく飲み物に混ぜよ、、
-(この時に間違って太宰の方の飲み物に混ぜる
待とう
バンッ
太宰 ウズウズ、、//
中也 「おい、!太宰先生ッ‼︎」
太宰 「…はぁ」
五月蝿
太宰 「何?」
中也 「またアレやってくれよ!」
太宰 ピクッ
太宰 「本気で言ってる?」
かかったね、、
このまま私の色気に当てられればいい!
ドヤッ
中也 「おう!」
太宰 「へぇ~何か辺なこととかない?」
中也 「…」
中也 「なんかッ太宰先生を見てるとむずむずするんだ..//」
太宰 「いいよ♡じゃあ先生が治めてあげよう」
中也 「本当か⁉︎」
太宰 「だって、ねぇ?前のは途中だよ」
でも、本当に入れたら裂けそうなんだよね
まぁ、、入れ返せばいいけど~
-スルスルッパサッ
中也 「..//ドキッ」
太宰 「ね…?」
中也 「だ、、だざい、?」
中也 「なんか、、今日へんじゃ」
太宰 「いいのいいの、、♡」
ボロンッ..♡
やっぱり大きい、、キュンキュン
奥、、疼いてしまうね…//
クパアッ♡♡
太宰 「ほぉら、、♡中也おいでよ」
中也 「あ、っ うぁ…」
ズチュンッ!♡♡
太宰 「ッカヒュツ..お”ぁッッ⁉︎ぁ”..ッッ♡」ビュルルビュルー
おっきいッあんな玩具より、、♡
中也 「太宰先生ッ..♡」
太宰 「ん”ッッ、、♡もっとぉッ//」
中也 「う、ッ//」
太宰 「ふッ、、うぁ、、♡」トロンッ
ユサユサ
中也 「だざいッ、太宰…//」
太宰 「ぇ、、?ぁ、⁇」
ゴチュンッ♡
太宰 「へッッ⁉︎うぁ”ッ、、♡♡」チカチカ
太宰 「ッッぁ”!!ん、、え”!?」ビュルル~
パチュツパチュ
中也 「太宰ッ‼︎すき、、すきだッッ..♡」
太宰 「ひんッッ”..だめ、、ッ、、だめぇ」
こいつッッ、、調子に乗って、、♡♡
中也 「いいって言うまで止めないッ、!」
ゴリッ、、♡パチュツ♡♡
太宰 「あ”ぁ~♡ッッわかった、、わかったからぁ、、」
中也 「待ってるからな♡♡」
太宰 「ぁ、っえ?」
ドプッ♡
…ローションが、、
中也 「垂れてきた、、」
太宰 「…」
太宰 「見ないでッ!//」
中也 「またやってくれるか?」
太宰 「ッ君が大きくなったらね」
ミルクラテ ちょっと短いですが次回は成人からで!
次回長いんで…
♡が多い奴から書き始めるかなぁ、、遠い目
いろいろ明日書きます、、リクエストとかも!!(多分←大事
コメント
11件
え?は?あ?…好きです。可愛いすぎて間違って口角捨てちゃったじゃないですか!(?)どうしてくれるんですか!(どうもしねぇだろ)更新待ってます。
大掃除の後の中太は最高ですグフフ((お巡りさんコイツです 今回のお話も神神でした✨ 尊すぎて口角が天空カジノ超えて月に刺さっちゃいました
好きだあ 。